483

こじゃれた居酒屋で知り合った40代半ばのバツイチ男性。
家内もお気に入りで数か月後には家飲みに誘うほどに・・・

家内にちょっかいを出しながらも彼は私への配慮と確認は怠らない。私も目くばせしながら了承の
気持ちは伝えていた。家内が席を外した時に彼には家内が嫌がらなければお好きなようにとも・・・
私が席を外した時にどういう状況になってたのかは解らないし、二人に確認もしない。

この3人共が個々の求める性癖にマッチしているのは間違いなかったと思う。


3度目の時、早朝から昼前位まで仕事で出かけるウソの用事を仕込んだ。
二人の背中を押しながらも私の欲望も満たしたいため。もちろん状況確認もしたい。

ベッドの横のPCデスクに家内のスマホを消音で私と通話状態にし、画面を下に・・・
音を出さないように車に乗って人気のないダム湖公園の駐車場でスマホの音にかじりついた。

しばらくして引き戸の戸車のカラカラという音が聞こえた。寝室の引き戸を開けてる。
シーツのこすれる音とベッドのかすかな軋み・・・彼がベッドに入っていく光景が浮かびその時点で
狂いそうな気持ちなのに私の肉棒が硬くなっていく。

暫くして布が擦れる音とともに家内の吐息が聞こえ出した・・・
「あっ」、「だめっ」・・・拒んでいるのか、そのかすかな言葉を発してより興奮していってるのか

家内が脱がされているような音・・・チュパチュパと乳首を吸われるような音も・・・
家内の吐息も荒くなり声まで出始めている・・・・「もうだめ、もうだめ」声も大きくなり、
彼の口で敏感な部分を吸われてるのか、手で激しく責められているのかはわからない。
「だめ、逝っちゃう、逝っちゃう」・・・苦しそうな声で彼に逝かされたのが分かった。
敗北感を感じながらも私は我慢汁でかなり下着を汚していた。

今度は私がという家内の声とともに「ちゅぱちゅぱ」と口で彼の肉棒をしゃぶるような音が聞こえてる。

「気持ちいいよ」と彼の声が・・・たまらない気持ちで聞いていた。何時しか誰もいない公園の車の中で
私もズボンとパンツを膝までおろし、我慢汁でどろどろの肉棒を優しくなでていた。

「いいね」と彼の声が・・・家内の返事は聞こえないが体制を入れ替え、家内が仰向けになったと思えた。
彼の声でこれに「手を添えて導いてごらん」・・・・「入れるよ」・・・・「あっ」と家内の声が。。。
入った瞬間だと感じ取れた・・・ベッドの軋みと家内の感じてる声が激しくなっていく。

「中にいい?」家内に聞いてる・・・・「だめ」・・・「どこにいい?」・・・・「お口でいい?」・・
「いいよ、その代わりに最後まで綺麗にさせるからね」・・・・・「うん」・・・・
微かにだが聞こえた・・・・彼は家内の口の中に射精し、お掃除までさせるつもりだ。
ベッドが激しくきしんでる、家内も声を我慢する気などない・・・二人の激しい行為が目に浮かぶ。
「出すよ」・・・・・「うん」・・・・「一緒に」・・・・・「イクっ」・・・家内が先に・・・
激しく彼が動く音と、家内が口で受けるために動いたような音・・・・「出るよ」・・・「うっ」・・・
家内の口に彼が射精した瞬間を3人で共有してる・・私も心の中で出るっと叫びながら車の中で射精した。

0 0

人気の記事