209 名無しさん 2026/06/09(火) 15:01:39 ID:mceF8h2gi 男二人・女二人の飲み会だった。高校の部活の同期で、2軒飲み歩いた後、全員かなり酔いが回ったところで、そのうちの一人の男の家で宅飲みになった。しばらくすると、その家の男と女の一人が熱いキスを始めた。俺は面白くなりそうだと感じ、当時彼女だったもう一人の女の子と隣の部屋に移動した。部屋の明かりが消されると、暗闇の中で「ちゅぱっ、ちゅぱっ」と激しく舌を絡め合う淫らな音が響き始めた。すると5分も経たないうちに、その子の甲高い、甘く切ない喘ぎ声が漏れ始めた。「あっ……んんっ……あぁっ!」その子は高校時代から巨乳で、容姿端麗、愛嬌たっぷりでずっとモテていた。俺は高校生の頃、部活帰りの電車で隣に座った時、たまたま彼女のおっぱいが俺の腕に当たってしまった。あの柔らかくて重みのある感触に、ものすごく興奮したことを、今でも鮮明に覚えている。そんな彼女が、今、隣の部屋で他の男に犯されていると思うだけで、俺の股間は痛いほど硬くなった。自分たちはもう帰ったと思われているはずだから、絶対にバレてはいけない。他人のセックスをこっそり覗き聞きしている背徳感が、興奮をさらに煽った。その後40分近く、彼女の甲高い喘ぎ声が部屋中に響き渡っていた。肉が激しくぶつかる湿ったパンパンという音と、男の荒い息遣いが絶え間なく続き、男がずっと激しく腰を動かしているのだろう。時折、息も絶え絶えで「しんど……く、ない……?」と、甘く掠れた、媚びるような声で彼女が漏らすのが聞こえてきて、俺はたまらなくなった。あの清楚で可愛かった彼女が、こんな淫らに乱れている姿を想像するだけで、頭が煮えそうだった。彼女がいたので混ざることはできなかったが、想像するだけで体中が熱くなった。喘ぎ声がやんだかと思うと、今度はいびきが聞こえてきた。そっと部屋を覗くと、二人は全裸で汗ばんだ体を密着させたまま、抱き合って眠っていた。彼女の豊かな乳房が男の胸に押しつけられ、きれいなピンク色の乳首が露わになっている。高校時代に憧れていたその淫らで美しい姿に、俺は思わず息を飲んだ。カバンだけ素早く回収し、バレずに家を出た。翌日、男には行為の最中に隣の部屋にいたことを伝えて大笑いしたが、女には言っていない。今でも友人関係は続いている。会うたびに、あの夜の一糸まとわぬ彼女の白い肌、揺れていた巨乳、きれいなピンク色の乳首、そして甲高い喘ぎ声と「しんどくない?」と甘く弱々しく漏らした声を思い出しては、激しく興奮しながら抜いている。 4 0
男二人・女二人の飲み会だった。高校の部活の同期で、2軒飲み歩いた後、全員かなり酔いが回ったところで、そのうちの一人の男の家で宅飲みになった。
しばらくすると、その家の男と女の一人が熱いキスを始めた。俺は面白くなりそうだと感じ、当時彼女だったもう一人の女の子と隣の部屋に移動した。
部屋の明かりが消されると、暗闇の中で「ちゅぱっ、ちゅぱっ」と激しく舌を絡め合う淫らな音が響き始めた。すると5分も経たないうちに、その子の甲高い、甘く切ない喘ぎ声が漏れ始めた。
「あっ……んんっ……あぁっ!」
その子は高校時代から巨乳で、容姿端麗、愛嬌たっぷりでずっとモテていた。俺は高校生の頃、部活帰りの電車で隣に座った時、たまたま彼女のおっぱいが俺の腕に当たってしまった。あの柔らかくて重みのある感触に、ものすごく興奮したことを、今でも鮮明に覚えている。
そんな彼女が、今、隣の部屋で他の男に犯されていると思うだけで、俺の股間は痛いほど硬くなった。自分たちはもう帰ったと思われているはずだから、絶対にバレてはいけない。他人のセックスをこっそり覗き聞きしている背徳感が、興奮をさらに煽った。
その後40分近く、彼女の甲高い喘ぎ声が部屋中に響き渡っていた。肉が激しくぶつかる湿ったパンパンという音と、男の荒い息遣いが絶え間なく続き、男がずっと激しく腰を動かしているのだろう。時折、息も絶え絶えで「しんど……く、ない……?」と、甘く掠れた、媚びるような声で彼女が漏らすのが聞こえてきて、俺はたまらなくなった。あの清楚で可愛かった彼女が、こんな淫らに乱れている姿を想像するだけで、頭が煮えそうだった。
彼女がいたので混ざることはできなかったが、想像するだけで体中が熱くなった。
喘ぎ声がやんだかと思うと、今度はいびきが聞こえてきた。そっと部屋を覗くと、二人は全裸で汗ばんだ体を密着させたまま、抱き合って眠っていた。彼女の豊かな乳房が男の胸に押しつけられ、きれいなピンク色の乳首が露わになっている。高校時代に憧れていたその淫らで美しい姿に、俺は思わず息を飲んだ。
カバンだけ素早く回収し、バレずに家を出た。
翌日、男には行為の最中に隣の部屋にいたことを伝えて大笑いしたが、女には言っていない。今でも友人関係は続いている。
会うたびに、あの夜の一糸まとわぬ彼女の白い肌、揺れていた巨乳、きれいなピンク色の乳首、そして甲高い喘ぎ声と「しんどくない?」と甘く弱々しく漏らした声を思い出しては、激しく興奮しながら抜いている。