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嫁と付き合う前の話。
当時自分には彼女がいて、嫁はフリー。
嫁は男受けするタイプの低身長巨乳。
彼女と別れるのが面倒なので、嫁をセフレにしていたのだが、嫁はずっと自分に好意をもってくれていた。
ある時嫁が仕事関係の40過ぎたおっさんと飲みに行くとのことで
「終わったら連絡して」と伝えると翌日朝までLINEは返ってこなかった。いつもなら秒で返信あるのに。
そして翌日朝のLINEには「ごめん、彼氏できた」とだけ。
その時点で既に嫁を手放したくなかった自分は、なんとかもう一度会いたいと懇願。
すると、翌日家にきてくれるとのこと(置いてた荷物を取りにくるという目的があったので)

嫁が家にくる当日、嫁は暗い顔をしてきた。
よほど自分の家に来るのが嫌なのかと思いきや、話をするとそうではなさそう。
「昨日何があった?」と聞くと、
嫁は泣き始め、しばらく泣き止まなかった。
宥めながら落ち着くのを待つと、嫁が何があったか話だした。
「昨日〇〇さんに結局3軒くらい連れ回された。ありえないぐらい飲まされて、最終的にはホテルに入って」
また少し泣き始める嫁。宥める自分。
「ホテル入ってからすぐ寝てたみたいなんだけど、大きめの音で目が覚めて。
目を開けたらスカートと服めくられてて、写真撮られてた」

長いので分けます

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続きです

ここで自分のNTR願望がマックスまで達し、嫁を押し倒す。
嫁は最初こそ拒否していたものの、いつものキスと愛撫でびしょびしょに。
普段からしていた言葉責めを、尋問に変える。

自分「何撮られてたの?」
嫁「たぶんパンツとか…おっぱいとか」
自分「写真撮られた他は?セックスは?」
嫁「…最後までしました」
自分「酔いつぶして盗撮するキモいやつとなんでセックスしたの?」
嫁「だって、、『好きだ』って言われてお願いされたから…」
ここで自分が我慢できなくなり、半ば無理矢理、生で挿入。いつもより愛液と締まりが凄く、すぐにイキそうになるが我慢。

挿入中の会話はこんな感じ

自分「好きだって言われたら誰とでもやるの?」
嫁「違うよ!でもずっと好きだって言ってくれてたし、まあいいかなって思って…だから付き合うことにしたの」
自分「盗撮するやつと?これからも撮られるかもよ?」
嫁「盗撮はもうないと思う、嫌だって言ったから」
自分「許可すりゃいいのかよ、やば」
嫁「…」
自分「え、もしかして撮らせたの?」
嫁「もういいじゃんこの話」

そのあたりで自分が限界を迎えてしまったが、初めて中出しをした。
これが人生一番興奮したNTRシチュエーションの射精です。

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