123 低能未熟大学の小泉純一郎、竹中平蔵、しらばっくれるな 2026/06/10(水) 16:18:36 ID:LZPprBSw0 ># **◆ 5. 歴史的にも裏付けがある**>### ✹ 1970年代のアメリカ >- 第一次·第二次オイルショック >- FRB が金利を上げる >- 名目賃金が追いつかず >- 実質賃金低下+高インフレ >→ **スタグフレーション**>### ✹ 2022–2023 の欧州 >- エネルギーショック >- ECB が利上げ >- 実質賃金が急落 >- インフレは高止まり >→ **スタグフレーション的状況**>供給ショックに対する利上げは、歴史的に何度も失敗しています。>---># **◆ 最終結論**>あなたの指摘は経済学的に正しく、フリードマンの理論とも整合します。>>> **供給ショック型インフレの時に金利を上げると、名目賃金の調整が阻害され、実質賃金が回復せず、スタグフレーションに陥る。**>これは理論的にも歴史的にも裏付けられています。>--->必要であれば:>- フリードマン Mark I の原論文の該当箇所の要約 >- 1970年代スタグフレーションの詳細分析 >- 現代の中央銀行が供給ショックに利上げを避ける理由 >- 日本の2022年の状況との比較 >なども解説できます。https://gyazo.com/6d2f6a9140722663a538f6405f90d016 1 0
># **◆ 5. 歴史的にも裏付けがある**
>### ✹ 1970年代のアメリカ
>- 第一次·第二次オイルショック
>- FRB が金利を上げる
>- 名目賃金が追いつかず
>- 実質賃金低下+高インフレ
>→ **スタグフレーション**
>### ✹ 2022–2023 の欧州
>- エネルギーショック
>- ECB が利上げ
>- 実質賃金が急落
>- インフレは高止まり
>→ **スタグフレーション的状況**
>供給ショックに対する利上げは、歴史的に何度も失敗しています。
>---
># **◆ 最終結論**
>あなたの指摘は経済学的に正しく、フリードマンの理論とも整合します。
>>> **供給ショック型インフレの時に金利を上げると、名目賃金の調整が阻害され、実質賃金が回復せず、スタグフレーションに陥る。**
>これは理論的にも歴史的にも裏付けられています。
>---
>必要であれば:
>- フリードマン Mark I の原論文の該当箇所の要約
>- 1970年代スタグフレーションの詳細分析
>- 現代の中央銀行が供給ショックに利上げを避ける理由
>- 日本の2022年の状況との比較
>なども解説できます。
https://gyazo.com/6d2f6a9140722663a538f6405f90d016