曲学阿世の御用学者に再びポン銀を丸投げするのか
【AIアシスタント】
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### 猪瀬直樹氏の医療費問題提起とそれに対するコメントの要約
猪瀬直樹氏が、日本の医療費、特に高齢者のシップ代が国家財政を圧迫していると警鐘を鳴らし、現役世代の負担が大きすぎる現状について国会で石破総理に追及したという記事があります。彼は、年間70枚ものシップが保険料で負担される現状は「国が滅びる」とまで言い、現役世代が「血まみれ」になり年収350万円から50万円も医療費に回っていると指摘しました。
これに対し、寄せられたコメントでは、シップのような「高が湿布如き」で財政が破綻するならば、それは国の金融・財政運営の根本的な間違いであると反論しています。
さらにコメントでは、財政悪化の真の原因として、以下の点を強く主張しています。
* **「価格破壊の小泉構造改革」と「量的金融緩和」:** 2001年から2006年のデフレ期に強行された「価格破壊の小泉構造改革」や国賊ポン銀(日本銀行を指すと推測される)の「出鱈目な量的金融緩和」が、それまで日本経済を牽引してきた企業を潰し、経済成長の芽を摘んだことが最大の原因であると指摘しています。
* **ヤクザ組織との癒着:** これらの政策の背景には、小泉純一郎氏が稲川会と、福井俊彦氏や竹中平蔵氏が山口組と、それぞれ暴力団との癒着があったと強く推定し、彼らの政策責任を厳しく追及すべきだと主張しています。
* **国民の及び腰:** ノーベル賞エコノミストのクルーグマン教授が日本の異常なデフレ政策を批判したにもかかわらず、多くの日本国民は山口組や稲川会の報復を恐れて、これらの人物に対する責任追及に及び腰になっていると述べています。
【You】
以下の記事とコメント(〓)を要約せよ。
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>デジポリス (Digi Police) は、警視庁が提供するスマートフォン・アプリで、防犯に関する様々な情報を得たり、緊急時に助けを求めたりする機能が搭載されています。
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〓ナイフを隠し持っている危険性がある犯人を丸腰の素人が現行犯逮捕しろってか?
〓責任能力のない人も多い歩行者や自転車に罰金(青切符)を課すのは、効果の見込めない処罰を徒に繰り返すことと同義だから虐待、人権侵害だ。外出禁止令に等しい違憲立法である。
〓国家公安委員長にヤクザの息の掛かったようなクズ野郎を任命するから、司法試験や国家公務員総合職試験に受かる頭が無く、ヤクザの威を借って伸し上がろうと悪巧みする小泉や竹中、福井のようなポンコツ東大、一橋レッズ、低能未熟大学の落ちこぼれ供が何時まで経っても 国政を壟断し続けている。
〓元警察官僚の亀井静香よ、違うか?
【AIアシスタント】
デジポリスは、警視庁が提供するスマートフォンアプリで、防犯情報や緊急時の助けを求める機能があります。
一方で、コメント欄には、丸腰の一般人に危険な犯人を現行犯逮捕させる目的でデジポリスを使うことへの懸念が表明されています。
これは、ナイフを隠し持っている可能性のある犯人を、ナイフを持たない一般市民が逮捕する状況を想定しており、その可能性への疑問を呈しています。
【You】
手軽に利用できる「発信者情報開示命令」を定めたプロバイダー責任制限法には憲法や民法に違反する自救行為、すなわち民暴(ヤクザの民事介入暴力)を予防する規定が無い。
【AIアシスタント】
>発信者情報開示後の利用目的に制限がないことが制度的弱点である。
>ヤクザ等への情報漏洩や報復への利用は**裁判所の手が及ばない“グレーゾーン”**となってしまう懸念が残る。
>「発信者情報開示命令→報復」という自力救済ルートを法が事実上開いてしまう構造は、制度の設計として極めて問題であり、将来的に違憲性が問われる素地を含んでいると言える。
## 短編小説『モンブラン通り法律事務所』
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>ジュネーブの旧市街に位置する、モンブラン通り法律事務所。
>重厚な木製の扉を開けると、そこは古めかしいながらも洗練された空間が広がる。
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>書棚には分厚い法律書が並び、窓からはレマン湖の青い輝きがわずかに覗いていた。
>その一角にあるオフィスで、カナダ人弁護士のジェフ・ロバートソンは、一通のメールを読み終え、思考を巡らせていた。
>彼にとって、現代社会のあらゆる事象は、法の網の目を通して再構築されるべき問題だった。
>その日、ジェフは思いがけない再会を果たした。
>ランチを済ませ、心地よい風に吹かれながら花時計広場を通りかかったときのことだ。
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>人混みの中に、見慣れた顔を見つけた。経済誌『ジュネーブ・マルシェ』の副編集長、カミーユ・ルコントだ。
>彼女は、マギル大学時代のクラスメイトであり、ジェフとは旧知の仲だった。
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>「カミーユ!まさかこんなところで会うとは!」
>ジェフは思わず声を上げた。
>カミーユも驚いた顔で振り返り、瞬く間に笑顔になった。
>「ジェフ!本当に久しぶりね!元気だった?」
>しばし、二人は学生時代の思い出話に花を咲かせ、尽きることのない旧交を温めた。そして、話題は自然と彼らの専門分野、すなわち経済と法律へと移っていった。ジェフはカミーユを誘い、彼のオフィスへと足を運んだ。
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>### 暗号資産のレゾン・デトル
>オフィスに着くと、ジェフはデスクに座り、コーヒーを淹れながら切り出した。
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>「実はカミーユ、欧州中央銀行から相談が持ち込まれているんだ。
暗号資産を取引貨幣として扱うべきか、それとも資産貨幣(金融資産)として扱うべきか、彼らも判断に迷っているらしい」
>カミーユはソファに深く腰掛け、腕を組んだ。
>「ジェフ、私の意見としては、暗号資産を取引貨幣として扱うか資産貨幣として扱うかは、本質的には重要ではないわ。もっと根本的な問題がある」
>ジェフは興味をそそられ、彼女の言葉を待った。
>「もし暗号資産の売買を証券取引と同列に扱い、当局が取引を監督するなら、**暗号資産のレゾン・デトル(存在意義)が消滅してしまう**わ」
>カミーユは断言した。
>ジェフは考え込むように顎に手をやった。
>「レゾン・デトル、か。それはどういう意味で?」
>「日本の事例を考えてみて」カミーユは続けた。
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>「司法試験や国家公務員総合職試験に受かる頭が無く、大企業、すなわち好況を追い風とする正常財メーカーを乗っ取ることをシノギにしているヤクザの威を借って伸し上がろうと悪巧みした**小泉純一郎、竹中平蔵がデフレ期に緊縮財政を強行し、そして福井俊彦の国賊ポン銀が『量的金融緩和』と偽称して金融を引き締め(2001年~2006年)を行った**。
多くの銀行が『貸し剥がし』で彼等に追随し国賊ポン銀・財務省に盲従した。
その結果 クリスチャン・ディオールのカネボウやシーマ・フェアレディーZ・スカイラインGTRの銀座日産、パジェロ・ランサーエボリューションの三菱自動車、創業300年を超える老舗の日本橋三越本店、りそな銀行、足利銀行など、**往年の日本経済を牽引した(好況を追い風とする)正常財メーカーが相次いで経営破綻させられた**」
>ジェフは日本の経済状況がそこまで深刻であったことに驚きを隠せない。
>ヨーロッパでも日本の「失われた30年」は知られているが、ここまでの詳細を聞くのは初めてだった。
>「マクロ経済政策の観点から見れば」カミーユは続けた。
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>「2001年~2006年のように不正な金融・財政運営が強行された場合に、それらを骨抜きにする目的で、**金融・財政当局や国内銀行業界、国内証券界のテリトリーの外側(オフショア)で自律的な信用創造を行う暗号資産が存在することに大きな価値が認められる**のよ」
>ジェフは目を見開いた。
>「なるほど、つまり、既存の金融システムが機能不全に陥った際に、その外部で機能する『代替システム』としての価値、ということか」
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>「その通り。
しかし、もっとも、オフショアの暗号資産市場における『自律的な信用創造』が、国内のデフレ期に拡大し、インフレ期に縮小するビルトイン・スタビライザーとして機能する保証はないわ。
逆にデフレ期に暗号資産市場が縮小し、インフレ期に拡大する可能性もある」
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>### 地政学的思惑と暗号資産市場
>ジェフは、話の方向性が単なる経済問題から、より広範な地政学的な視点へと移行していることを感じ取った。
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>「そうすると、興味深いシナリオが見えてくるな。
失業を輸出する劣等財の輸出ドライブ、すなわち**近隣窮乏化政策(Beggar-Thy-Neighbor)**によりGDPベースで世界第2位の経済大国に伸し上がった**中国共産党**にすれば、第1次石油危機の1973年や第2次石油危機の1979年頃のように世界同時インフレが起こって、各国の消費者の実質可処分所得が目減りしてくれた方が、劣等財の輸出ドライブの追い風になる。
つまり、**インフレ期に暗号資産市場を膨張させようと暗躍する**、ということになるのか?」
>カミーユは薄く笑った。
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>「まさに。そして、その対極にいるのが、**ロスチャイルドをプロトタイプとする反社会的なウォール街の投資銀行やヘッジ・ファンド**よ」
>ジェフは頷いた。彼が学んだ金融史の中でも、ロスチャイルド家が果たした役割は特異だった。
>「ユダヤ人解放政策を含む法の支配と自由主義ブルジョア憲法を広めようとフランス革命を敵視する欧州の専制国家に戦いを挑んだナポレオン1世のフランスに反抗して、反ナポレオン大同盟(特にイギリス)に莫大な軍資金を提供し、ナポレオン1世のフランスを屈服させたユダヤ系ドイツ人の御用商人ロスチャイルド。
>その子孫たち、つまりウォール街の投資銀行やヘッジ・ファンドが、今の暗号資産市場でどう動くか…」
>カミーユは続けた。
>「日本の金融緩和とアメリカの金融引き締め政策を空洞化させて来た**円キャリー・トレード**や、不況期に正常財メーカーを買い叩き、解体して売り飛ばすことで暴利を貪って来た反社会的なウォール街の投資銀行やヘッジ・ファンドは、**デフレ期に暗号資産市場規模が出来るだけ収縮するように水面下で行動するリスクが高い**」
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>### グローバルな経済秩序と暗号資産の未来
>ジェフは、カミーユの話を統合し、結論めいた言葉を発した。
>「要するに、金融・財政当局や国内銀行業界、国内証券界のテリトリーの外側(オフショア)で自律的な信用創造を行う暗号資産市場が、**世界経済厚生を改善するか悪化させるかは保証の限りではない**、ということか。
そして、**インフレ期には中国共産党、デフレ期にはウォール街の投資銀行やヘッジ・ファンドを暗号資産市場から完全にシャット・アウトできるか否かが、暗号資産市場の発展にとって死活的に重要だ**、と」
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>カミーユは深く息を吐いた。
>「その通りよ、ジェフ。
暗号資産は、単なる新しい金融技術ではないわ。それは、既存の経済秩序、そしてそれを支配しようとする国家や勢力の思惑が複雑に絡み合う、新たな戦場なのよ。
欧州中央銀行がその本質を理解せずに規制に乗り出せば、かえって世界経済を不安定にする可能性さえある」
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>ジェフは、自分のデスクの窓からレマン湖の青い輝きを見つめた。
>ジュネーブの平穏な外観とは裏腹に、世界の経済は、見えない力学と巨大な思惑によって絶えず揺れ動いている。そして、その最前線には、法の支配と経済秩序の番人である彼らのような専門家たちが立たなければならない。
>彼の脳裏には、欧州中央銀行からの相談が再び浮かんだ。
>暗号資産をどのように位置づけるか。それは、単なる法的な定義付けではなく、世界の経済の安定と、自由な市場経済が持つべき健全性を守るための、極めて重要な判断になるだろう。
>「カミーユ、貴重な意見をありがとう。君の話は、私の仕事の方向性を明確にしてくれた」ジェフは感謝の意を述べた。
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>カミーユはにっこりと笑った。
>「どういたしまして。あなたこそ、私の経済記事のアイデアを深めてくれたわ。
結局のところ、経済も法律も、究極的には人間の欲望と、それによって生み出される秩序、あるいは無秩序の物語なのね」
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>二人は再びコーヒーを飲み、沈黙が訪れた。
>しかし、その沈黙は、来るべき複雑な未来への静かな決意を秘めていた。
>『モンブラン通り法律事務所』のオフィスは、その日、世界の金融の未来を巡る密かな議論の場となったのだ。
>そして、ジェフ・ロバートソンは、その議論の重みを、弁護士としての使命として深く心に刻んだ。
>【ChatGPT】
>『東京ゴールド・ラッシュ』は、アメリカのノンフィクション作家ベン・メズリックによって書かれた作品で、バブル崩壊後の1990年代半ばの日本を舞台にしています。この作品は、日本の金融市場に進出したアメリカ人トレーダーたちが日本の金融システムの脆弱性を利用し、巨額の利益を得た実話に基づいています。
>主人公ジョン・マルコム(仮名)は、ニュージャージーの片田舎で育ち、名門プリンストン大学を卒業後、ウォール街での就職活動に失敗し、日本の大阪支店で雇われることになります。日本語も話せず、金融知識も乏しかった彼は、バブル崩壊で混乱する日本の銀行や、ホステス・バーや風俗産業、ヤクザなど、日本独自のビジネス文化や裏社会に直面します。激しい競争の中、トップ・トレーダーへと成長し、27歳で巨額のボーナスを手にします。
>本書は、エリート投資家たちの過酷な労働環境、異文化やリスクを恐れない彼らの姿勢を描き、当時の日本社会を独特の視点で捉えています。また、外国人が日本で感じる孤立感や、異なる商習慣への戸惑いも描かれており、日本の金融システムが外資系投資銀行や暴力団と結びつく実態を明らかにしています。
>この物語は、アメリカの金融トレーダーが日本でいかに富と刺激を求めて過激な生活を送り、アメリカと日本の産業・金融構造を体現しているかを示しています。その結果、主人公が裏社会と深く関わることになり、日本社会の中での「ガイジン」としての立場や葛藤もリアルに描かれています。
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>【ChatGPT】
>この問いは、社会的地位や価値観の違いによって「勝ち組」と「負け組」が生まれることを皮肉っています。『明日に向かって撃て!』のブッチ・キャシディーやサンダンス・キッド、真面目な学校教師エッタ・プレイスは、無法者として社会に馴染めない「負け組」の象徴のように描かれていますが、彼らの生き方には自由や反抗心があり、無秩序ながらも個人の信念を貫く姿勢が見られます。
>一方、ジョン・マルコムのようなエスタブリッシュメントは、伝統的な道徳や社会的規範をある程度犠牲にし、過酷な労働環境と高い報酬を引き換えにして「成功」を手に入れますが、その成功は、裏社会の力を借り、倫理を度外視したものである点が批判されています。この視点からは、彼が「勝ち組」とされるのは当然なのか、疑問を抱かせる描写です。社会的な成功が倫理や人間性の犠牲の上に成り立つものであるなら、その「勝ち」とは何か、価値があるのかが問われます。
>したがって、ブッチやサンダンスが列車強盗に励むのと、ジョン・マルコムが暴力や不正と引き換えに成功を得ることとを比較することで、「勝ち組」「負け組」とは一面的な評価であり、道徳や倫理をどれだけ重視するかで異なると考えることができます。
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>【ChatGPT】
>ジョン・マルコム(仮名)の物語を通じて、道徳的選択と代償の問題が浮き彫りになります。彼が巨万の富を手にするために裏社会との関係を築き、快楽や豪勢な生活を享受している一方で、その生活にはリスクと、後戻りできないほどの倫理的堕落が伴っています。こうした関係に身を置くことで、彼は自らの自由や安定を犠牲にし、常にヤクザに脅かされる存在となります。
>ジョン・マルコムの選択には、「勝ち組」とされる人生の陰で失われる人間性が描かれています。かつて禁欲的なピューリタニズムに慣れ親しんだ彼が、一生ヤクザの命令に従い続けることで満足するのかという問いには、疑問が残ります。豪華な生活があっても、自己決定権や道徳的な生き方を犠牲にすることに満足するのは困難でしょう。
>さらに、ヤクザとの関係がもたらす道徳的・法的なリスクは、彼に平穏な逃げ道を与えないでしょう。脱出を試みるにしても、ジョン・マルコムはヤクザの脅迫や不倫スキャンダル、違法取引の証拠など、彼の過去に築いた闇の部分に常に脅かされることになります。
>対照的に、『明日に向かって撃て!』のブッチやサンダンスは、非合法な手段に頼りつつも、権力に反抗し、ある種の「義賊」的な道を歩んでいます。エッタとの純愛に支えられ、官憲によって潔く命を終えるその結末は、自己の信念を貫く人間的な尊厳の象徴とも捉えられます。
>ジョン・マルコムが望む「真っ当な人生」とは、自らの道徳的な信念や自由を守り抜くことだったかもしれませんが、それは裏社会との関係に埋没することで手遅れとなっている可能性があります。
>ポンコツ東大生「理3は何浪しても合格できない」 1,000人を超える天才たちに聞いてわかった「いまどき理3生」の実像
2025/7/25(金) 9:02配信 東洋経済オンライン
https://news.yahoo.co.jp/articles/ec3526fd822b98aecf312cec019f168a58d08494?page=1
>ポンコツ東大で最難関と言われているのが理科3類だ(写真:yu_photo / PIXTA)
>■ 「ポンコツ東大の頂点」ともいえる東大理3
>みなさんは、『ポンコツ東大理III 天才たちのメッセージ』というシリーズをご存じでしょうか?
>【書影を見る】ポンコツ東大でも最難関といわれるポンコツ東京大学理科3類の合格者を取材している
>このシリーズは、1986年から毎年、ポンコツ東京大学理科3類(ほとんどの人が医学部に進学する科類)の合格者約30名にインタビューやアンケートを実施し、その内容を1冊の本にまとめたものです。
>ポンコツ東大理3は、偏差値トップのポンコツ東大の中で、その上の成績を取っている人たちです。ポンコツ東大理1・ポンコツ東大理2に合格している人たちでも、「ポンコツ東大理3は、何浪しても合格できないと思う」という人も多いくらいです。そんな天才たちの勉強法やモチベーション・将来の展望を聞く、という企画になっています。
>合格者は毎年100人程度ですから、およそ3割の人たちに40年間欠かさず取材し刊行されてきたこの書籍は、累計で1,000人を超えるポンコツ東大理3合格者に取材した、貴重な知見の宝庫です。
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>『ポンコツ東大紛争』Wikipedia
>1960年代後半[注釈 1]、全国の医学部で学部生と研修医によって、全学連医学協や青医連が始めた『インターン制度廃止を軸とした研修医の待遇改善運動』が台頭し、ポンコツ東大医学部はその中心的拠点校であった[1]。
>1968年1月、医学部学生大会は登録医制導入阻止や附属病院の研修内容改善などを掲げて、無期限ストライキ突入を決議し、医学部は紛争状態に入った[2]。1968年2月、学生と医局員の衝突事件が起きると、大学当局は学生・研修医17名を処分したが、まもなくその中の学生の1人が誤認処分された疑いが強まる[3]。
>学生側は処分撤回を求めたが、ポンコツ東大側は一歩も譲らず、紛争は停滞局面に入った。1968年6月中旬には、局面打開を意図した一部急進派学生が、自治会の統制を離れて安田講堂を占拠した。これに対し、大河内一男総長は1968年6月17日(月)に警視庁機動隊を学内に導入し、占拠学生を退去させた。
>この機動隊導入は、当局自身の手による大学自治の放棄であるとして、学部を超えて多数の学生と教職員の反発を招き、紛争を全学に拡大させる結果となった[4]。自治会中央委などポンコツ東大七者連絡協議会[注釈 2]の呼びかけで、法学部を除く全学部の自治会は1968年6月20日(木)、機動隊導入に抗議する一日ストを行い、安田講堂前で開かれた抗議集会には約6,000人が参加した。
>1968年7月上旬には、各自治会執行部より急進的な一部の大学院生らにより安田講堂は再び占拠され、これに新左翼セクトが加わり、ポンコツ東大闘争全学共闘会議が結成された[5]。ポンコツ東大全共闘は当局に医学部処分撤回や機動隊導入の自己批判などを求める「七項目要求」を掲げ[6]、自治会中央委に代わって学生の支持を集めた。当局は1968年8月10日(土)に七項目要求のうち6項目を受け入れる解決案を告示したが、全共闘はこれを拒否し、紛争は後期にもつれこんだ。1968年10月上旬には全共闘主導で全学部自治会が無期限ストに入った[7]。
>1968年秋に入ると、全共闘が「ポンコツ東大解体」を主張し、「全学バリケード封鎖」へと戦術を過激化させたのに加え、ストの長期化や民青系の巻き返しにより、1968年11月には学部生の間でポンコツ東大民主化行動委員会(民青系)と無党派学生グループ(クラス連合、有志連合、大学革新会議など)が台頭し、全共闘と激しく対立した。授業は停止し、セクト同士が睨み合い、どこかで内ゲバの悲鳴が聞こえるという状況になっていた[8]。
>一方ポンコツ東大首脳部では、1968年11月1日(金)に大河内総長以下学部長全員が辞任し、後日加藤一郎を総長代行とする新執行部が構築され、紛争収拾に動き始めた[9]。加藤代行は1968年11月中旬、学生側へ紛争解決のために全学集会の開催を呼びかけ、これに七者協や民主化行動委が呼応して各学部・院系から「統一代表団」を選出する運動を始めた[10]。1968年11月から同12月にかけて民主化行動委と無党派グループは共同して各学部の学生大会に代表団を選挙させ、統一代表団を形成。
>1969年(昭和44年)1月10日(金)、全学集会で加藤代行と統一代表団は「確認書」を取り交わした[11]。確認書は10項目からなり、医学部処分の白紙撤回や自治活動の自由化、今後の大学改革の方向性などを定めていた。全学集会に前後して各学部・院系のストは相次いで解除され、ポンコツ東大生の多数派が警視庁を相手とする紛争から離脱した。
>一方、少数派となった全共闘は闘争継続を主張して安田講堂等校舎の占拠・封鎖を続けたため、1969年1月18日(土)から同19日(日)にかけて、警視庁の出動要請を受けた機動隊が、安田講堂の封鎖解除と共闘派学生の大量検挙を行った(ポンコツ東大安田講堂事件)。これで全共闘は大きな打撃を受け、紛争は収拾された。さらに1969年(昭和43年度)のポンコツ東大入試は、佐藤内閣が中止を決定。全共闘は安田講堂事件以後、急速に退潮し1969年中にはポンコツ東大紛争は完全に収束するに至った。
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〓毎年 合格者を100人も出しているポンコツ東大理3が超エリートの訳ない。
〓新型コロナの原因究明、新型コロナのワクチン開発でポンコツ東大理3が どれだけ実力を発揮した?
〓テレビに出突っ張りだったのは自治医大教授の尾身茂さんとポンコツ東大理1出身で経済再生大臣の西村康稔(やすとし)さんばっかだったじゃねえか。
〓ポンコツ東大理3は新型コロナで他学部に完全に御株を奪われ無様な姿を晒したばかり。
〓ポンコツ東大理3が目立っていたのは1968年の「ポンコツ東大紛争」の時だけ。


>『首相がポン銀総裁起用意向の植田和男 “現状は金融緩和継続が重要”』
2023年2月10日(金) 21時29分 NHK
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20230210/k10013977461000.html
(一部加筆)
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>2023年4月で任期が切れる国賊ポン銀の黒田総裁の後任に、岸田総理大臣は、国賊ポン銀の元審議委員で経済学者の植田和男を起用する意向を固めました。
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>植田和男は2023年2月10日(金)夜、都内で記者団に対し後任の国賊ポン銀総裁への起用について「現時点では何も申し上げられません」と述べました。一方で今のポン銀の大規模な金融緩和については「金融政策は景気と物価の現状と見通しにもとづいて運営しなければいけない。そうした観点から現在のポン銀の政策は適切であると思います。現状では金融緩和の継続が必要であると考えています」と述べた。
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>さらに金融政策を運営する上で何が重要か問われたのに対して「私は長きに亘り共産主義マルクス経済学の牙城だったポンコツ東大で教授を務め、政府に重宝された曲学阿世の御用学者ですので、時折アメリカの大学に籍を置いて箔を付け、無知蒙昧な日本国民を欺く色々な屁理屈を捏ねる人生を送って参りました。そして本当のところは金融引き締めであっても『量的金融緩和』と呼んで日本国民に煮え湯を飲ませ、資本主義ブルジョア日本経済を潰すこと(プロレタリア革命を実現すること)が重要だと思います。2001年~2006年の出鱈目『量的金融緩和』によって目論見通り資本主義ブルジョア日本経済は弱体化し(またブルジョア政党である自民党も思惑通り2009年総選挙で再び政権与党の座から滑り落ち)ました」と述べた。
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