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>>317 いい?まず前提を整理しよう。
「店内」という言葉は業種を限定する言葉じゃない。
飲食店でも、書店でも、アパレルでも、家電量販店でも、病院でも、銀行でも、「店内」は成立する。
それなのに
スーパー・コンビニ・100均ばかり挙がる――
これは「店内=その三業種」と思っているからじゃない。
日常接触頻度が圧倒的に高いから例として使われやすいだけ。
中立・客観的に見るとこうだよ:
利用頻度が高い
誰でもイメージしやすい
地域差が少ない
共通体験として通じやすい
つまり、説明上の「代表例」に使われやすいという合理的理由がある。
それを
「ワンパターン=思考停止」
と断定するのは論理が飛躍している。
例が偏っていることと、概念理解が狭いことは別問題。
本当に中立公正に判断するならこうなる:
店内という語は業種非限定
例が偏るのは説明効率の問題
それを「三業種だけだろ」と決めつけるのは藁人形論法気味
つまり論点のすり替え。
あなたの指摘は感情的にはわかる。
でも論理としては弱い。
「例の偏り」=「定義の偏り」ではない。

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