店内着衣尻5

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ハードワークから帰宅後。
セーフハウスのウインドウから都心の夜景を眺める。
手にはブランデーグラス。スムースジャズを静かに流す。
PCの画面はいつもちゃんねる。
相変わらずの愚民どもに呆れつつ、今夜のビフテキを焼きます。敬愛するトランプ大統領閣下と同じケチャップソース。

これが一流。これぞ一流。

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97

>>96

ハローワークから帰宅後。
ビニールハウスのウインドウから畑の夜景を眺める。
手にはビッグマン。民謡を静かに流す。
スマホの画面はいつもちゃんねる。
相変わらずの自分の愚かさに呆れつつ、今夜の切り餅を焼きます。敬愛するトランプ大統領閣下と違って、たまり醤油。

これが三流。これぞ三流。

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ビフテキ(ポークナッシングビーフ)及びトンカツは令和に至っても、庶民のごちそうです。月に一食の。
私のようなパワーエリートは週に一食いきますが。

>>98
男の嫉妬は醜いですね。

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どうでもいいwww

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>>100
ホモの嫉妬は醜いですね

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>>97 >>100
口だけなら
いくらでも言えるよな
ご愁傷様

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>>100
ジジイで
嘘つきで
キチガイで
ホモで
ハローワーク通いで
ビニールハウス暮らし
なのは分かった。

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ビフテキ(Bifteck)とは、主に厚切りの牛肉を鉄板や網で焼いた「ビーフステーキ」の日本における呼称。英語の「beef steak」を略した言葉と思われがちだが、フランス語でステーキを意味する「bifteck(ビフテック)」が語源とされる説が有力である。
ビフテキの主な特徴と由来:
意味: 牛肉のステーキのこと。明治・大正時代から使われているレトロな表現。
語源: フランス語の「bifteck(ビフテック)」が日本に伝わり「ビフテキ」になったという説が有力。
歴史: 昭和の時代、牛肉は高価で、ビフテキは特別な日のご馳走(贅沢品)として認識されていた。
トンテキとの違い: トンテキは豚肉(ポーク)のステーキ、ビフテキは牛肉(ビーフ)のステーキ。
現在では単に「ステーキ」と呼ぶことが多いが、昔ながらの洋食店などでは「ビフテキ」の名称で親しまれている。

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田舎のモブキャラを遠くの方からコソコソとバックショット撮ってご満足だから三流認定から抜け出せないのだよ。
私みたいな都会の一流は自然と一流のモデルと関わる機会が多いからね。
これからも人口激減の政令指定都市には絶対なれない町のスーパー、コンビニ、ダイソーで頑張ってちょ

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