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ジェルを塗ってはるかさんにゆっくりゆっくりと挿入してなんとか根本まで挿入する事が出来たと感じた瞬間に1回目の射精をしてしまった。こんなはるかさんの熱い体温が尿道にまで達するからどうしても射精してしまう。

すぐにはるかさんの激しいキスをされ舌を入れられて舌を完全にはるかさんに弄ばれていた。
射精してはるかさんの膣の中が私の精液の体温になったけどすぐにじわじわとはるかさんの体温に戻される感じだった。射精した直後は少し落ち着くけど敏感になってしまうのではるかさんの体温がじわじわくるとまたぐ、ぐ、と勃起し始めて勃起からギチギチな勃起に。
ペニスが過熱させえうだけでなくムンムンとはるかさんがエロい空気を出していて興奮もするのでペニスが激しくビクビクして射精がせり上がってくる。

射精しそうと伝えると子宮に入れてみたいと言い出し腰を少しまんぐり返しした姿勢になり私が上から押し付けるようにな体勢になってお互いの両方とも手の指を絡めるようにして握りあって射精した。
初めての体勢ですごい興奮して弾けるように尿道に残っていた精液が勢いよく出た。
我に返ったらはるかさんは身体を反り返るかのようになって口をあんぐり開けて顔をこれでもかというほどシワを寄せて目をギュッとさせて真っ赤にして射精を受け止めるいた。
落ち着いて痛かったのか心配したけどはるかさんが言うには、
勢いよく来たよ。最初の射精したのが一気に押し込まれてびゅうびゅうと熱いのが次から次へと奥に来たのがお腹で感じた。びゅっと来たときに本当に妊娠する!と思うほどでその後は頭が真っ白になったらしい。
こんな体験は初めて!とすごい喜んでいた。

シャワーが温まって浴びようとはるかさんの方を向いてたらなんとはるかさんのお股に、陰毛に氷柱状に白いゼリー状の物がぶら下がっていた。
はるかさんも驚いて、やっぱり若いんだね、こんなに濃いんだ。うちの旦那は交際していた時から今までこんなにプルプルなゼリー状のは出してないし、こんなに大量の精子出してない、旦那のコンドーム見る限り2回分の量を1度に出しちゃってるかもと言っていた。
そんな話しをしているとボトっと床に落ちた。シャワーで流してシャワーをキスしながら浴びて出ようとしたらまたはるかさんのお股から氷柱のような白いのがぶら下がっっていて、
はるかさんもさっきよりも出てる!出てると感じてたけどこんなに溜めての?!と驚いていた。
ちょっと〜、飲んでなかったら確実に赤ちゃん出来てたよ〜と言っていたら、ちょっと目を閉じててと言われた。

おしっこがしたくなったらしく精子が垂れてくるのでここでするつもりらしい。
見たいと言ったらすごい顔を真っ赤にしてイヤイヤしてダメ!と言っていたけど説得して見させてもらった。
口に手で覆い隠して恥ずかしいながらちょろちょろ出し始めていたけど勢いよくジャーと出し始めて、
見ないで!見ないで!と言いながら精子を垂らしながらおしっこをするはるかさんはエロかった。
コーヒーを飲んで室内は暖かいとはいえ冬のせいかかなりの放尿をしていた。
ねえ、また、、と言って興奮して勃起したペニスを指差してきたので浴室で後ろからしてみる?ということになり壁にはるかさんは手をついてゆっくりと痛くないように優しく動かす。
意外だったのは旦那さんと浴室で後ろからしたことがないらしい。
僅か残っていた精子を射精してからシャワーを浴びて髪を乾かしてベッドに戻った。
少し休んで夕食を食べに出かけて帰ってからまたセックスをした。
もう精液を出し尽くしていたけど夕食などで数時間経過して少しだけ精液が回復していて中に射精した後は痙攣状態になった。
精液を出し尽くしてセックスすると膣の体温にペニスが反応して小刻みに精液がでない射精を何度もして痙攣したかのようにペニスが止まらなくなる。止めるには引き抜いて体温を感じさせないようにするしかないと思う。

でもはるかさんはこれ気持ちいいと言ってずっと正常位でぎゅっと抱きしめて離してくれなかった。
その間ビクビク、短い射精、ビクビク、また短い射精を繰り返してしまった。
狂ったペニスをにはるかさんの膣が絡みつくかのような感触、熱い体温が伝わってくる。
コトコトとペニスが茹でられるように尿道の中心まではるかさんの体温が襲ってくる。その体温を精液を出して自分の体温にしようと必死にペニスが射精しようとしているみたいだ。そして遂に下半身の体力が尽きてペニスが完全に制御不能になり、あーあーあー!と射精が止まらない。5回目くらいまでは数えたけどその後は頭がチカチカしてクラクラしてはるかさんの身体の感触、体温、柔らかさに溺れてしまった。
下半身が完全に果ててはるかさんの激しいキスをかなりしてから引き抜いてそのまま寝てしまった。

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