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大学生になって家庭教師のバイト始めた。小学6の女子と、中学3の男子
2人とも希望の学校に合格
女子の両親からは、中学生になっても継続お願いされた
春休みにお祝いで家族旅行、父親が仕事で急に行けず家族から代わりに僕が誘われた
凄い豪華な旅館、流石一流会社経営家系。困ったのが親娘と同室、そっくりの美人親娘だ
昼食はいいが童貞の僕には夜が地獄、夜中にトイレでオナニしてしまった

あくる日の夜、僕が寝られずいると寝ていると思っていた母親が、障子を開け僕の方に入ってきた
口元に指を立てながら僕の布団の脇に、何も考えず旅行誘ってゴメンなさい、お詫びに私に手伝わさせてと、布団をはいでちんぽ握りシゴいてくれた。精子の後始末までしてくれた
横になりなから色々聞かれた。彼女も経験もないし、初めて人にして貰ったことも
私が初めての女になってもいいか聞かれ、無言で頷いた
娘が障子隔てた隣で寝ている母親と、初めてのセックスをした
娘はあくる日も変わりなかったので、気づかれてない。その夜も

僕が娘に教え、僕が母親な教わる日々つづいた

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