388

去年の夏の大学のゼミ飲みの3次会のカラオケで、俺が好きな童顔巨乳ロリ顔女(彼氏持ち)が酔い潰れ、カラオケの一室を更に借りてそこに寝させていた。
メインの部屋とは別の階にその部屋を借りた。
もちろん俺は、キモ陰キャだからその女を部屋移動する時は着いていけず、女友達が連れて行った。
1時間後程して、みんな酔いも相当回っていて俺はトイレに行くふりをしてこっそりその部屋を覗きに行った。
その部屋にはその女1人しかいなくて、爆睡していたので、酔いもあって心臓バクバクながら部屋に侵入。
ロリ顔女は、普段見せないような大口を開けて爆睡していた。
酔いもあってか俺は普通の考えではなくなっていた。
普段話せない好きな女が無防備の姿に大興奮し、その女の口の中に指を突っ込んで指フェラをした。
酔い潰れて全く起きる気配が無いのを確認し、喉奥まで指を突っ込んだら、聞いたことも無い低い声で嗚咽をし、大量の唾液が溢れ出てきた。
もう片方の手で唾液を受け止め、溜まった唾液を嗅いだところ、頭のてっぺんまで痺れるような唾液臭がし、可愛い顔して凄い臭いに大興奮した。
すぐに部屋から出ないとバレると思いながらも、こんなチャンスは二度と無いという思いに勝てず、ミニスカートを捲り、その女の唾液を尻穴に塗り付けて指を突っ込んだ。
ビクッと身体が動いて終わったと思ったが、寝息を立てていたので、勢いで指を曲げたり出し入れをした。
その後はすぐに部屋から出てトイレの個室に入り、尻穴に入れた指を嗅ぐと、唾液と汗と尻穴独特の臭さが堪らなく、速攻で抜いた。

こんな陰キャに尻穴を犯され、臭いまで嗅がれてるロリ顔女可哀想と思いながらしこりまくった。

今でも顔写真みながら抜いている。

7 0

人気の記事