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はじめまして
俺が22歳の頃の話をします

その頃からJSが好きだったので、露出して見せつける為に防犯カメラのない集合住宅に午後2時頃に行き、エレベーターの近くで待機
帰宅してエレベーターに乗ったJSの直後に一緒に乗り、扉が閉まった途端にズボンをパンツ毎膝まで下ろし、JSが驚いて凝視する中シコってました

後日、また同じ集合住宅に行くと上の階の方から泣き声が聞こえたので、声のする方に向かうとJSが泣いていた

聞くとお兄ちゃんと遊びたかったのにお兄ちゃんは友達と遊びに行くと言って走って行ってしまったそう
泣きじゃくるJSの背中をぽんぽんしてあげつつ、時折スカートを上げてロリのパンツを拝見
少し落ち着いたのか笑顔を取り戻してその日はお別れ

翌日、その子と出会った時間のちょっと前に待機していたら帰ってきたので声をかけたら、知らない人という認識ではなくなったらしく朝顔や図工の話をしてくれた
罪悪感はあったが、股間にはなかった
僕にも秘密があるよ
と言って後ろを向かせ、勃起したチンコを後ろ手を誘導して触らせたところ、急に振り向いてチンコを凝視
パパのよりおっきいと言って、特に逃げる様子がなかったので踊り場まで誘導(エレベーター前だったので)
事前にダウンロードしていたフェラ動画を見せて舐めさせようとしたがそれには抵抗があったみたいで唾をたくさんチンコに吹きかけてもらってJSの小さな手でしごいてもらった
チンコの先は舐めてもらえなかったけど、根本は舐めてもらえた
舌先でちょっとだけだったけど
背徳感と興奮が合わさってすぐイきそうだったからJSに両手でお皿を作ってもらいそこに発射
まぁ初めてみるものだろうからこういう言われ方はそうなるわな、と「ミルク!?」と聞かれて思った
ミルクだよと言うと口を近づけて舐めたらしく、直後にうわぁと言って吐き出した
手が精液まみれだったから後からめんどくさくならない為に俺のズボンで拭かせた

その後、俺の見せたのに(勝手に見せたわけだが)Sちゃんの見せてくれないのはズルいと言うとズボンとロリパンツを下にずらして見せてくれた
さすがに予想外
俺のを舐めてくれたからお返しに舐めたいと言って俺の顔の上に跨らせた(俺潔癖症だったけど興奮してなにも気にならず踊り場で仰向けになれた)
目の前にあるJSのマンコは本当に美しかった
汚れのない肌色、ピンク、おしっこの匂い
小さなお尻を軽く抑えて舐めまくった
味はほんのり苦い
無我夢中で舐めまくった
一階から人の声がしたのでJSのおしっこまでは直飲みするに至らなかった
JSに急いでパンツとズボンを履かせ、逃げるようにお別れした

それ以来その子には会えていない

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