459 創作かガチか分からなくさせるがキモいに越したことはない小説家志望ニート 2026/02/01(日) 02:42:08 ID:b54zw7qU0 中3の頃,結構前になる。母校は特殊な校舎で、何号館って別れてた。体育館は校舎の最上階にある。廊下の女子トイレを挟む2教室とそれぞれ隣の2教室,計4教室が同じ学年で、体育の時は人がばったり居なくなる,校舎の中ではそのエリアは奥の方にある。職員室からも遠い。よっぽどの不審者がなければ先生は見回りに来ない。体育は男女分かれていたが,女子は校庭,男子は体育館だった。男女制服はジャージで全く同じ,俺はタイミングを見計らい,先生にトイレに行くと言って,体育館を出て階段を駆け降りる。嘘は言ってない。階段を降りてダッシュすれば女子トイレに入れる構造に感謝し,先生が来てないことを確認,中から音がしないことを確認して,といってもほぼ勘で判断して女子トイレの中についに潜入。とりあえず個室を一つ一つ除いていく。当然誰もいない。便座を舐め,一つずつ移動していく,古いトイレで、ぐっと力を入れて押さなければなかなか流れない。流れたと思ってもソレが残ってしまってる時がある。移動教室でチャイムが鳴ってしまい,焦ってるなら尚更だ。階段で体育館に上がる時に見た。駆け足でズボンを上げながらトイレから出ていくクラスメイトが。やはり思った通り,流れきっていないものもあった,洋式トイレに黄金に染まった水が溜まっている。ほのかに残ってるいつものあの子の香り,間違いない,まずは便座をくまなく舐めて、便器の中の水を飲む,便器の水にチンポの先っちょを突っ込んで腰を振る,びゅるるっと濃いものが出た。そのまま流した。それから体育授業3回に1回にそれを実行した。行きすぎてもいつかはバレるからだ。ある日,なけなしの小遣いで買った小型カメラを仕掛け,心臓バックバックの中1週間を過ごし,次の週の体育の授業中にこっそり回収した。ビビりながら家に帰り,自分のパソコンでそれを見る,ピンク色のまんこ、アナル,おしっこ,うんこ、オナってる子もいた。それらを全て味わい尽くすようにシコリまくり,そのおかずは中学,高校,大学になっても使えると思った。そのぐらい無限に味がするのだ。何度も足を運び,ピンク色の壁のトイレに男が入る,幼稚園の頃から刷り込まれた先入観が俺を非現実的にさせた。流石にバレる,悪いやつは大抵そうだ,そう思って最後にしようと決意した期末試験前の体育の授業。そっといつものように便座を舐めていた時だった。魔が刺して,いつもは和式は後回しに舐めてたが,その日は和式から舐めてみることにした。1番奥の個室に入り,念の為鍵をかける。すると,コツコツと足音,やばい俺の人生終わった。隣に入る音,何かを脱ぐ音,俺はそっとしゃがみ込み,個室と個室の壁の下にあるあの隙間から覗いてみた。生,生でクラスメイトのおしっこを見たのだ,しかもそいつはわざわざ授業中抜け出すやつじゃない,くちゅくちゅとくちゅくちゅとまんこを可愛らしい指で触っているのだ。「いくいく」,声を殺して絶頂した彼女はそっと深呼吸し,すぐに出て行った。トイレットペーパーの音はしたが,流した音はしていない,俺はすぐに隣に移り,流されてないトイレットペーパーを口に含んでもぐもぐした。便器も舐めに舐めまくった。忘れはしない彼女の誕生日4月6日も出席番号22も、好きな教科も,彼女のテストの最高点数98点も,そのくらい俺は好意を抱いてた,そんな子があんなにエロいとは思わなかった。そうやって高校になる頃,生で見たあの子が目に焼きついて,ネットに転がる素人物では抜けなくなってしまい,隠しカメラもパソコンのデータも全て消去し,完全に俺だけが目にしたものとして,データはこの世から姿を消した。そう,思い出せば瞼の裏にその映像がくっきり見える。ここまで話したが結構盛っていてほとんど俺の妄想で嘘だ,けれどそんな妄想を毎日してたらそんなことがあった気がするって脳が錯覚するようになった。ちなみに好きだった女の子は実際に存在するよ。その子のおしっこを見たのは本当だ。元々曲がってた俺の性癖をさらに折り曲げた彼女だ。どうしてこんなやつになってしまったんだろう俺は。いつまで彼女が忘れられない,今の彼女じゃない,中学生の彼女だ,それに囚われ今日も俺は足を運ぶ,JCがたくさん群がってる公園をピックアップし,その公衆トイレを女装して結局あの時捨てきれなかった隠しカメラを片手に足を運んでいる。俺だけのために,世界は俺だけのためにある。 1 0
中3の頃,結構前になる。母校は特殊な校舎で、何号館って別れてた。体育館は校舎の最上階にある。廊下の女子トイレを挟む2教室とそれぞれ隣の2教室,計4教室が同じ学年で、体育の時は人がばったり居なくなる,校舎の中ではそのエリアは奥の方にある。職員室からも遠い。
よっぽどの不審者がなければ先生は見回りに来ない。
体育は男女分かれていたが,女子は校庭,男子は体育館だった。男女制服はジャージで全く同じ,
俺はタイミングを見計らい,先生にトイレに行くと言って,体育館を出て階段を駆け降りる。
嘘は言ってない。階段を降りてダッシュすれば女子トイレに入れる構造に感謝し,
先生が来てないことを確認,中から音がしないことを確認して,といってもほぼ勘で判断して女子トイレの中についに潜入。とりあえず個室を一つ一つ除いていく。当然誰もいない。便座を舐め,一つずつ移動していく,古いトイレで、ぐっと力を入れて押さなければなかなか流れない。
流れたと思ってもソレが残ってしまってる時がある。移動教室でチャイムが鳴ってしまい,焦ってるなら尚更だ。階段で体育館に上がる時に見た。駆け足でズボンを上げながらトイレから出ていくクラスメイトが。やはり思った通り,流れきっていないものもあった,洋式トイレに黄金に染まった水が溜まっている。ほのかに残ってるいつものあの子の香り,間違いない,まずは便座をくまなく舐めて、便器の中の水を飲む,便器の水にチンポの先っちょを突っ込んで腰を振る,びゅるるっと濃いものが出た。そのまま流した。それから体育授業3回に1回にそれを実行した。行きすぎてもいつかはバレるからだ。ある日,なけなしの小遣いで買った小型カメラを仕掛け,心臓バックバックの中1週間を過ごし,次の週の体育の授業中にこっそり回収した。ビビりながら家に帰り,自分のパソコンでそれを見る,ピンク色のまんこ、アナル,おしっこ,うんこ、オナってる子もいた。それらを全て味わい尽くすようにシコリまくり,そのおかずは中学,高校,大学になっても使えると思った。そのぐらい無限に味がするのだ。何度も足を運び,ピンク色の壁のトイレに男が入る,幼稚園の頃から刷り込まれた先入観が俺を非現実的にさせた。流石にバレる,悪いやつは大抵そうだ,そう思って最後にしようと決意した期末試験前の体育の授業。そっといつものように便座を舐めていた時だった。魔が刺して,いつもは和式は後回しに舐めてたが,その日は和式から舐めてみることにした。1番奥の個室に入り,念の為鍵をかける。すると,コツコツと足音,やばい俺の人生終わった。隣に入る音,何かを脱ぐ音,俺はそっとしゃがみ込み,個室と個室の壁の下にあるあの隙間から覗いてみた。生,生でクラスメイトのおしっこを見たのだ,しかもそいつはわざわざ授業中抜け出すやつじゃない,くちゅくちゅとくちゅくちゅとまんこを可愛らしい指で触っているのだ。「いくいく」,声を殺して絶頂した彼女はそっと深呼吸し,すぐに出て行った。
トイレットペーパーの音はしたが,流した音はしていない,俺はすぐに隣に移り,流されてないトイレットペーパーを口に含んでもぐもぐした。便器も舐めに舐めまくった。忘れはしない彼女の誕生日4月6日も出席番号22も、好きな教科も,彼女のテストの最高点数98点も,そのくらい俺は好意を抱いてた,そんな子があんなにエロいとは思わなかった。そうやって高校になる頃,生で見たあの子が目に焼きついて,ネットに転がる素人物では抜けなくなってしまい,隠しカメラもパソコンのデータも全て消去し,完全に俺だけが目にしたものとして,データはこの世から姿を消した。そう,思い出せば瞼の裏にその映像がくっきり見える。ここまで話したが結構盛っていてほとんど俺の妄想で嘘だ,けれどそんな妄想を毎日してたらそんなことがあった気がするって脳が錯覚するようになった。ちなみに好きだった女の子は実際に存在するよ。その子のおしっこを見たのは本当だ。元々曲がってた俺の性癖をさらに折り曲げた彼女だ。どうしてこんなやつになってしまったんだろう俺は。いつまで彼女が忘れられない,今の彼女じゃない,中学生の彼女だ,それに囚われ今日も俺は足を運ぶ,JCがたくさん群がってる公園をピックアップし,その公衆トイレを女装して結局あの時捨てきれなかった隠しカメラを片手に足を運んでいる。俺だけのために,世界は俺だけのためにある。