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スマホがまだ世になかった時代。17~18歳の頃。
近所に住む女児Yちゃん(9~10歳)と普段から仲が良くて、女の子には珍しく、Yちゃんは虫が好きで夏休みには昆虫採集とか付き合ってあげてた。
ある日、虫取りしてる時にお腹を下してしまい、急いで山を下りてYちゃんの家へと向かってたのだけど、途中で下痢便を漏らしてしまい、ワンピースの裾を持ち上げたまま大泣き。
「いやだぁぁぁっ、いやだぁぁぁっ、汚したくないぃぃ」
お気に入りのワンピースだったらしく、とりあえず冷静に靴と靴下を脱がせたあと、パンツを脱がせてその場に待機するように指示。
急いでトイレットペーパーの他、用具入れから借りたバケツに水を入れてYちゃんの下へ。下痢便で汚れた太ももやお尻を拭き上げたあと、ワンピース汚れてないよって言ってあげるとひきつったままグズグズ泣き、しかも歩けないって言うので裾をお腹の位置まで上げさせて、お尻丸出しのまま尻を掴んで抱っこして残りの山道を下りて無事Yちゃんの家へ。
帰っても誰もいなかったし、ずっとグズグズでまともに動けないYちゃんを全裸にしてシャワーとボディソープでキレイに洗ってあげた。
その一件からYちゃんとの仲が一気に縮まって、何でも言う事聞いちゃうようになったから調子に乗ってたくさんエッチなイタズラをしてしまった。
それまで何ともなかったのに、ぷりん♪とした可愛いお尻や、ツルツルのオマンコを洗ってあげたり、苦悶と絶望の表情で下痢便を漏らす姿になんか興奮しちゃったんだよねぇ・・・。

大学に進んでから1年半ぶりぐらいに会ったら、よそよそしい態度ですぐに離れたいような感じ。
それからも帰省する度にあちらから声を掛けてくれることはなかった。
多分、高学年になって自分にやられてたことがわかっちゃったんだろうね。
でもYちゃんの親からは普通に声掛けられるし、変な噂が広まった感じは今まで生きてきて肌で感じなかったのでずっと黙ってくれてたんだと思う。色々とショックだったけど、それには感謝しかない。

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