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では、(仕事に追われ)しばらく空きましたがNo.57の話を書きます。57って何?って感じですが、>>449を見てもらえれば。

特にレアな状況だったとかはなく、普通の押し付けです。ですが極上でしたのでその時のことを書きます。
参考に生成AIのイメージ図も付けておきます。実際このような服で、このようなありがたいお尻でした。

グレーのスウェットのポニテJDが目の前にいました。たまたまではなく、当然そうなるように乗り合わせました。スウェット女子は見た目も感触もスケベなので大好物。この子は以前お世話になったので、お尻のことはよく分かっている。うまくハマれば暴発不可避。しっかりくびれた腰と形の良いお尻がこちらに向けられている。リュックを前で抱えており守備力ゼロ。全くもって無防備(嬉しい)。まだ10センチほど離れており押し付け出来ていないが、次の駅で混むのが分かっていたので珍ポジを整え準備万端で待つ(早く食べたいが今はじっと我慢)。

駅に到着し扉が開くと、案の定ポニテちゃんが押されてきた。この瞬間が一番ドキドキする(来い来い来い…来た〜♡)。ボリュームのある尻が鼠径部に張り付き、肉棒を両サイドから挟みあげてきた。
これはたまらん。むにゅっという音が聞こえてきそう。尻の形が大変良い。髪の匂いも素晴らしい。もう一度言わせてもらう、たまらん。
気付けば車内はギチギチ。身動きが取れなくなったついでに大きめのチンピクを一発。ここでようやく(?)ポニテちゃんがブツに気付くが、とき既に遅し。(みなさんご存じの)スウェット越しのあの柔らかさをじっくりたっぷり堪能。

これは確実に出ちゃいます。勝確です。ありがとうございます。プリケツに挟まれた肉棒は快楽に抗えず脈打ちを連発。誰にも見えない水面下、ポニテちゃんの高圧尻コキに耐えるという拷問タイムが続く。私は何食わぬ顔で前を向いているが、かなり追い込まれている(超絶幸せ)。

ゆっくりと、ほんの数センチ腰を落とし、下からお尻を持ち上げるように一気に肉棒をめり込ませる。とてつもない圧迫感と強烈な刺激で、肉棒がブワッと膨張する(ガッチガチの特大チンピク)。ポニテちゃんがついに俯く。征服感を満たすこの反応に暴発スイッチが入ってしまう。
脈打ちはどんどん遠慮がなくなり、強くなっていく(というかもう止まらない)。申し訳ないが若い女の子の尻にチン◯を挟んで我慢出来る訳がない。

出来るだけ長く味わいたかったが凶悪な柔らかさを前に為す術なし。電車が揺れた拍子に、急にポニテちゃんがトドメの加圧をしてきたため無念の敗北。身動き取れないまま尻の中でドックンドックン。思わず目を閉じ、ビュルビュルと長く深い射精を堪能。快楽の極み。

果て切った後も駅に着くまでポニテちゃんのご奉仕は続き大満足で下車。いってらっしゃいポニテちゃん、今日も1日頑張って下さい。

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