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埼◯線乗って通勤してた時、寝坊していつも乗ってる電車の3番遅れたのに乗った時があった。
その日はまだ眠くていつもより混んでて座れず丁度車両のど真ん中に立っていた。
いつも通り音楽を聴きながら目を瞑っていると停車駅で大量の人が乗ってきた。
自分の目の前に少し地味っけがあるボブのスーツを着た低身長女子がきた。
丁度頭皮が顔の前にあったため頭皮のシャンプーの匂いで小勃起。
勃起に気付き、慌ててその子に当たらないように腰を引くが満員のため少し当たってしまう。
その時、前のスーツ女子がお尻を勃起ちんぽ目掛けて押し返してきた。
最初は「やばい、捕まる」と恐怖心がありなんとか勃起をなだめようとするがお尻の感触のせいでなかなか治らずもっと本気勃起になってしまった。
女の子はそれに気づいたのか丁度お尻の線の真ん中で尻コキをしてくれるかのようにやや上下で尻を動かしている。
スーツのパンツから我慢汁が少し滲んできたところで、彼女は降りて行った。


早起きしなくても徳はあるんだなと痛感した。

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