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>>470
書いてたら長文になり過ぎました。
ただ、押し付け以上でも以下でもないので、期待せず読んで下さい。

私は基本的に手は胸元より上にしているので、スカートを捲ったりはしません(触る勇気がありません)。あと、ミニスカJKは視覚的には良いですが、ほぼ見せパンを履いているので尻への押し付けはそれほど感触がいいわけではない。なので積極的には狙っていません。そんな中で一つ挙げるならNo.9の正面のやつ。

最後尾車両で電車を待っていました。到着した電車の扉が開くと、この駅で降りるつもりはなさそうなミニスカJKが扉横の角にもたれて立っていました。乗り降りで人が入れ替わる中、角を死守しているようなので、乗るタイミングをうまく合わせて覆いかぶさってあげる事にしました。もうこれ以上乗れないんじゃないかという状況での、「最後に乗る人」になることで、扉が閉まった瞬間にギチギチの押し付けが開始出来ます。それが見事にはまりました。

JK自らの角死守のおかげで文字通り真正面で向き合う形になりました。背丈は私より少し小さいぐらい。お互いの身体を張り合わせるかのように全身密着しています。腹筋に力を入れた際の筋肉の動きまで感じ取れます。満員すぎて自由が効きませんが、なんとか両足で相手の両足を挟む体勢に持っていく。もうこれ以上動けそうにない(これで十分ではある)。

自分と相手の太ももが布1枚で触れ合うのはとても気持ちいい。
こうなると股関はムクムクと成長していくのですが、皆さんは対面でミニスカJKの股の間に息子を埋めたことはあるでしょうか。プライベートのSEXや風俗でもあまりこの体制になることはないと思うのですが、実はかなり気持ちいいです(経験者ならわかってもらえるはず)。

スカートの奥にあるデルタゾーンに息子がグングン伸びていきます。お尻とはまた違う、全ての側面が柔らかい肉に包み込まれる独特の感覚があり、一瞬で暴発を確信します。スカート越しではありますが、スカートが短いのでデルタゾーンへの侵入時に物理抵抗が少ないのもグッド。
全身密着状態で至近距離のため、当然相手は顔を背けます。その横顔をガン見しながらチンピクして反応を楽しみます。(女子の習性として、何回も連続でチンピクすると、瞬きの回数が増えるか目を閉じますね)

JKの後ろは壁なので絶対に逃げられません。諦めたような死んだ表情を眺めながら、思いのままに股関を楽しみ、発射の準備に入ります。というかもう限界です。やはりこの体勢で味わう太ももはたまりません。

逃げられないのをいいことに、わざと鼻息を荒くして相手にかかるようにします。不快感をあらわにし限界まで顔を背けるのを見ながら、股の間でドプッと射精。何度も何度も肉棒が跳ね上がります。何を思っているのか目を閉じたまま硬直しています。
徐々に肉棒は小さくなっていきますが、混雑は解消されないためデルタゾーンで贅沢な休息。また大きくなりそうでしたが扉が開きここでお別れ。数少ない真正面のお話。

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