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個別指導の塾でバイトしていた時です。高校3年生の超スレンダーで聡明な教え子は、受験間近で一生懸命問題を考えていました。私は、その横で見守る風を装いながら、胸元を覗き込んでいました。まな板の胸に、ピンクの乳首がチラッと見えたあの瞬間の光景は、ずっと忘れません。

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