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妻のピンク色の🌰マロンは大きく弾け、パチンコ玉ほどの膨らんでいました
驚いたことに、豊の逸物が三人の中で一番巨大でした
妻も咥えた瞬間に目を大きく見開いて驚いてました
おそらく径6〜7長20〜22くらいあったのではと記憶しています・・・私、完全に負けてました😭
雅治が、豊そろそろ筆おろしやな、とニヤッとして、豊を横たわらせると、雅治と山の二人が妻を起こし左右から両足を大股開きにして抱えあげ、妻の股間中央と豊の逸物の先端が一致する状態で、妻をゆっくりと下降させはじめます
豊の逸物の先端からはヌメヌメとした汁が溢れ、妻の股間中央の秘部の穴からは、ポタポタと糸を引きながら愛液が滴り落ちています
豊のウッ!という呻きと妻のアウッ!という呻きが同時に漏れ響き
雅治と山が腰を下ろしきるのとほぼ同時に、豊の逸物はヌチャっと淫靡な音を響かせ妻の秘部の穴の奥中へと入り込んでいきました
妻はトロンとした虚ろな目のまま、ゆっくりと腰を上下させはじめます
そのうちに、だんだんとスピードアップして、狂ったように腰を上下左右に動かして、喉奥からは、甘い声を漏らしています
垂れた乳房は激しく上下に揺れタプンタプンと、その形を変えていました
妻が腰を上下左右に動かすたびにテントの中には、淫靡なグチュッ!ヌチャッ!といういやらしい音が響きわたりました

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