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自分がテレビ局に勤めてた時に知り合った29歳の新聞記者さん。スカッとした知的な美人で、正直ウチの女子アナより魅力的だったけど、処女だった。
(ちなみに地方局。女子アナは普通に彼氏もいたし、人によってはスタッフに彼氏の話を普通にしたりもしてた)
飲んだ流れでホテルに行って「実は…」って言われてめちゃくちゃびっくりした。
高校時代の彼氏とキスしただけ、大学時代は片思いの人がいて、他の人に告白されても断ってきたそう。「付き合っても良かったけど、失敗したくなくて逃げてた」と。
社会に出てからは言い寄って来るのが感じの悪い男ばかりで、「良いなと思う人はみんな彼女がいた」
で、付き合う気はないが処女だったこともHしたことも誰にも言わないでって約束させられた上でHした。
そんな約束は願ったり叶ったりだったけど、ちょっと神妙な顔をして聞いてみた。
見栄を張るというか、無理をするというか、頼んでもないのにフェラもしてくれて、一生懸命で激しいんだけど下手…という。そんな残念なところもクールな美人とのギャップで良かった。
「仕方ないじゃん、初めてなんだから!」って開き直ってだんだんリラックスしたところで本格的前戯。
マジか?ってくらい感じてくれて、下を触ったら熱いのが溢れてくるくらいぐっしょり。恥ずかしいを連呼しながらも、クンニしたら過呼吸みたいになってた。
挿入も濡れてるのにキツイな…とは思ったけどすんなり入ったし、眉間にシワ寄せて、ちょっと感じてた。
あんまり無理せず、手でしごいてもらって口内発射。
「え?飲んだ、ダメなの?」って。
終わったあと、裸でいるのを恥ずかしがってたし、風呂は別々に。イメージより可愛かった。

それから移動するまで1年弱くらい「友だち」という名のセフレになり、ちょっと実験台というか家庭教師というか、いろいろHの勉強みたいな感じで楽しんだ。
お互い仕事が忙しかったのに、かなりの頻度でHしていて、夜中に「今ヒマ?」とか呼び出されたり。

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