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思い出話

高校の時の女友だちが大学に入って一人暮らし始めた時はすぐ見に行った
行った初日にいきなり部屋におっさんがいて「え?お父さんが来てるのか…じゃあ何も見れないな」とか考えてたら違ったんだよなぁ
2人でバスタオル持って風呂場の前に来て、服を脱ぎだして、こっちはお父さんだと思い込んでたから「え?」って鳴ってる間に、おっさんのお腹の下には黒くて太短い竿がデロン
女友だちはめちゃくちゃ色白のちょいぽちゃで、想像通りのまんまる巨乳、アンダーヘアが三角というか扇形というか広めに生えてた
おっさんの地黒の肌と対照的でなんだかむちゃくちゃエロかった
普通に楽しそうに会話してるのが聞こえてくるし、エロいこともない感じで、普通にさっぱりした顔で風呂から出てきて、当たり前のように体拭いて…
なんか長く付き合ってるような雰囲気さえするという

ところが、夜中に電気が消えてからが凄かった
外まで聞こえるくらいの喘ぎ声
ギシギシ音とカタカタ震えるような音
わりと可愛らしい声の子なのに、聞こえてくるのは野太い声で叫ぶような、想像できないグチャグチャの声

Hの時間は短かったけど、恐ろしく激しかった
そのあと部屋の外でもわかるようなイビキ

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