24 名無しさん
25 名無しさん
何ヶ月か通ううちに、部屋に来るおっさんは、バイト先の人で、どうやら付き合っているらしいとわかった
こちらも慣れてきて、見たり聞いたりできるノウハウを覚え、会話から推測できるようになった
でも、その頃、高校の同級生何人かで会う機会があり、恋愛話になったけど、彼女は「彼氏はいない」と自己申告してた
やがて電気を消さずにHするようになったり、趣向を変えてキッチンでHした時など、ウソみたいにはっきり見られるラッキーにも遭遇した
キッチンで立ちバックで腰を打ち付けられた時に、胸がうねるように動いていたのは異常にエロかったし、黒くて太短いおっさんのを、彼女がヘラヘラ笑いながら触ったり舐めたり、夢中な感じでくわえてるのも興奮した
挿入してからのおっさんの動きはいつも激しかったし、おっさんもオウオウ声出してた
自分にとって衝撃だったのは、だいたい生でやっていたことで、いつも外出し
終わったあと、彼女がお掃除で舐めてる間にイビキをかいてる時もあった
10年くらいしてから会った時に「今までで一番年の離れた彼氏は?」って話題になったけど、その時も「2歳」って言ってた
26 名無しさん
30歳を過ぎてから、彼女の親友だった子とセフレになり、その子の口から「あの子は言わないようにしてるけど、大学時代に20歳くらい年上の人と付き合ってて、私にはのろけてきた」と教えられた
際どい話や生々しい話もしたそうで、セフレは「でも、おっさんとHするんなら、激しいのより、じっくりされる方が良くない?」と言っていた


思い出話
高校の時の女友だちが大学に入って一人暮らし始めた時はすぐ見に行った
行った初日にいきなり部屋におっさんがいて「え?お父さんが来てるのか…じゃあ何も見れないな」とか考えてたら違ったんだよなぁ
2人でバスタオル持って風呂場の前に来て、服を脱ぎだして、こっちはお父さんだと思い込んでたから「え?」って鳴ってる間に、おっさんのお腹の下には黒くて太短い竿がデロン
女友だちはめちゃくちゃ色白のちょいぽちゃで、想像通りのまんまる巨乳、アンダーヘアが三角というか扇形というか広めに生えてた
おっさんの地黒の肌と対照的でなんだかむちゃくちゃエロかった
普通に楽しそうに会話してるのが聞こえてくるし、エロいこともない感じで、普通にさっぱりした顔で風呂から出てきて、当たり前のように体拭いて…
なんか長く付き合ってるような雰囲気さえするという
ところが、夜中に電気が消えてからが凄かった
外まで聞こえるくらいの喘ぎ声
ギシギシ音とカタカタ震えるような音
わりと可愛らしい声の子なのに、聞こえてくるのは野太い声で叫ぶような、想像できないグチャグチャの声
Hの時間は短かったけど、恐ろしく激しかった
そのあと部屋の外でもわかるようなイビキ