670 名無しさん 2026/04/07(火) 15:14:44 ID:bvP5pLJsi 「……あ、雅也さん。いいんですか? ありがとうございます」心の中では(はあ……おじさんに誘われるなんてめんどくさいな……まあタダ飯なら行っておくか……)と思っていた。居酒屋に行く前に、俺は一旦自宅に寄った。 誰もいないリビングで箱を開け、瑞希の顔を思い浮かべながらズボンを下ろす。「瑞希……おじさんからの誕生日プレゼントだ」硬くなった肉棒を握り、熱い先端をタルトの中央、透明ゼリーの部分に近づけた。 射精する前に、俺はゆっくりと亀頭をゼリー表面や、いちごの表面に優しく押し当てた。
「……あ、雅也さん。いいんですか? ありがとうございます」
心の中では(はあ……おじさんに誘われるなんてめんどくさいな……まあタダ飯なら行っておくか……)と思っていた。
居酒屋に行く前に、俺は一旦自宅に寄った。
誰もいないリビングで箱を開け、瑞希の顔を思い浮かべながらズボンを下ろす。
「瑞希……おじさんからの誕生日プレゼントだ」
硬くなった肉棒を握り、熱い先端をタルトの中央、透明ゼリーの部分に近づけた。
射精する前に、俺はゆっくりと亀頭をゼリー表面や、いちごの表面に優しく押し当てた。