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「……あ、雅也さん。いいんですか? ありがとうございます」

心の中では(はあ……おじさんに誘われるなんてめんどくさいな……まあタダ飯なら行っておくか……)と思っていた。

居酒屋に行く前に、俺は一旦自宅に寄った。
誰もいないリビングで箱を開け、瑞希の顔を思い浮かべながらズボンを下ろす。

「瑞希……おじさんからの誕生日プレゼントだ」

硬くなった肉棒を握り、熱い先端をタルトの中央、透明ゼリーの部分に近づけた。
射精する前に、俺はゆっくりと亀頭をゼリー表面や、いちごの表面に優しく押し当てた。

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