140 名無しさん 2026/10/30(金) 16:58:56 ID:RnrYMF5w0 【35ページ(画像343)】とはできませんでねい。病で倒れている人は、仕方がないとして、周りの人が家族そろって、これからはお道に協力する心を供えれば、今病で倒れている人の通算もできますが、天のみ心にかナう心を持たんことには、利益は絶対にいただけませんでねい。それだから皆さんもよく聞いていただきますとうございます。十年も二十年も一生懸命に会社で働いておって、一年のぐらい病気したからとて首にはなりませんが、三年ぐらい一日も出なければ、だんく〜と病院生活の手当も少なくなったり、しまいには会社をやめなければならないようなことになりますが、十年も二十年も一生懸命につとめておった人が二か月ぐらい続けて休んで、あと三日ぐらい会社へ行って、またあと二か月ぐらい休んで、たま〜勤めに行っていても前の縁故があるから、半年や一年は休まずにいても、給料はくれておいてくださるかもしが、【36ページ(画像344)】本部の方でも、つくした功績がないから、助けることはできないでおりますが、それでも願えば、天からの御利益のある時もありますが、そういう人は、しゃばでいくらか人のためにつくした人かもわかりませんが、そういう人差引きは、天でなければわかりませんでねい。お互様に息ある間が大切ですから、道に協力して運べるだけ運んで、心の改良してゆけば身上事情には絶対にかかることはありませんでねい。皆さんもしっかりとやってください、ということや。よくわかったでしょう。一三日大食天(おおじきてん) てんおんを さとりてくらせ なにもかも 五一九 一日之命様 ひとにあいさる ことになるから 友引 ☆ 三八四 七六二 このとおりと思います。なぜならば、お互様がたれとてりも甘露台様の手足なら、こわきあぶなきないと思えよ。そこでこの道の一列の子供かわいいそれゆえに、願えばいつも心どおりの御利益をくだされまして、『だんく〜と【37ページ(画像345)】人数がしかとよりきたことならば、そのまま台もできることやで』ということは、願って利益をいただいた信徒が、天の御言葉にあるとおり、皆様方のことを、『あなたあなた、というようになる』ということは、会長さん、支部長さん、分講さん、皆よってたかって、「先生先生」と敬われ、信徒にかしずかれて暮らせる、ということや。だからお互いは、天恩一条を心に修めて日々に、感謝の日暮らしなされませ。感謝の日暮らしの功徳によって、衣食住にも不自由なく、どんな時でも敬われとうとばれ、何から何まで不自由なく、親戚縁者にいたるまで、とうとばれ皆従うてついてくるこのことを皆一同に愛される、ということや。お互いは先頭に立つ人は、寄りくる人にあれこれと、においいうつして、天恩を送り届けて共々に、いさましゅ楽しめ利益ある。それだから先頭に立つお互いは、道の発展どこにある。 0 0
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とはできませんでねい。
病で倒れている人は、仕方がないとして、周りの人が家族そろって、これからはお道に協力する心を供えれば、今病で倒れている人の通算もできますが、天のみ心にかナう心を持たんことには、利益は絶対にいただけませんでねい。それだから皆さんもよく聞いていただきますとうございます。
十年も二十年も一生懸命に会社で働いておって、一年のぐらい病気したからとて首にはなりませんが、三年ぐらい一日も出なければ、だんく〜と病院生活の手当も少なくなったり、しまいには会社をやめなければならないようなことになりますが、十年も二十年も一生懸命につとめておった人が二か月ぐらい続けて休んで、あと三日ぐらい会社へ行って、またあと二か月ぐらい休んで、たま〜勤めに行っていても前の縁故があるから、半年や一年は休まずにいても、給料はくれておいてくださるかもしが、
【36ページ(画像344)】
本部の方でも、つくした功績がないから、助けることはできないでおりますが、それでも願えば、天からの御利益のある時もありますが、そういう人は、しゃばでいくらか人のためにつくした人かもわかりませんが、そういう人差引きは、天でなければわかりませんでねい。お互様に息ある間が大切ですから、道に協力して運べるだけ運んで、心の改良してゆけば身上事情には絶対にかかることはありませんでねい。皆さんもしっかりとやってください、ということや。よくわかったでしょう。
一三日
大食天(おおじきてん) てんおんを さとりてくらせ なにもかも 五一九
一日之命様 ひとにあいさる ことになるから 友引 ☆ 三八四 七六二
このとおりと思います。なぜならば、お互様がたれとてりも甘露台様の手足なら、こわきあぶなきないと思えよ。そこでこの道の一列の子供かわいいそれゆえに、願えばいつも心どおりの御利益をくだされまして、『だんく〜と
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人数がしかとよりきたことならば、そのまま台もできることやで』ということは、願って利益をいただいた信徒が、天の御言葉にあるとおり、皆様方のことを、『あなたあなた、というようになる』ということは、会長さん、支部長さん、分講さん、皆よってたかって、「先生先生」と敬われ、信徒にかしずかれて暮らせる、ということや。だからお互いは、天恩一条を心に修めて日々に、感謝の日暮らしなされませ。感謝の日暮らしの功徳によって、衣食住にも不自由なく、どんな時でも敬われとうとばれ、何から何まで不自由なく、親戚縁者にいたるまで、とうとばれ皆従うてついてくるこのことを皆一同に愛される、ということや。
お互いは先頭に立つ人は、寄りくる人にあれこれと、においいうつして、天恩を送り届けて共々に、いさましゅ楽しめ利益ある。それだから先頭に立つお互いは、道の発展どこにある。