世界心道教徒だけど質問ある?
なむつきひのみおやで3歩右
神殿祭
御神殿では
左に男の理のもの
右に女の理のもの
をお供えするもの
キャベツは女の理のもの
和製読みをすると男の理になります。
和製読みをかんらん
右側 女の人の理
バナナは千寿観のん様にお供え
キュウリは男の理のもの
さといもは男の理
いも類は男の理
神殿祭は国床たちのみこうとう様
ほうれん草
にんじんは人が前
おみき🟰「お酒」
お神酒←夫婦の理
水と塩は国床たちのみことう様の理
➕味の守護
大根白いかしこねのみことう様
葉っぱ青国床たちのみことう様
かんきつ類は男の理
ぶどうはおおとのべのみことう様
「わがままきままをやめにして、自分で自分が善意
悪の」
ーかなわない通り方ー
相手が正論言われて、腹を立てる
くやしくて、腹を立ている
首が切れたら終わり
悔し心、怒り心
首が上げられない。
首が痛くなる
自分の日々
命にどんず心があるから。
困るように、恥をかかせる。敵になる。
さいようされてしまう。
自分で使っている心を監督させる。
✖️どんず心に左右されてしまう。
↓
ずっと使っている
↓
体が動かなくなる。
私たちに不自由なく御守護してくださっている。
日にち感謝していく。
色の守護
⚫︎色があるおかげで楽しませてくださる。
親様、お日様(おひいさま)、月日様(つきひさま)のおかげ。
「皆様よ、天の月日様のみ光りの中に八色だか、十六色だか、二十四色だか、はかりしることの出来ないひかりをこの世の中へ送り下されて、
八万四千の光明とやらに包まれて、人間は日暮らしさせて頂いておることをよくよく感じ付かねばならん。
そこで、皆さん、着物の柄でも、白と黒だけではにぎやかでないでしょうか
。
青やら赤やら白やら、黄色やら紫やら黒やら、いろいろな混合色の柄を出して下されて、この世の中の人々の心を、楽しませて下さる天の御心くだきのありがたさをよくよく悟って、日々楽しい楽しい極楽の世渡りをさせて頂きましょうね。」
1 、国床立之命様
青色(草色・水色)
ーかなわない通り方ー
人間がいろいろな悲観ごとがあると
青ざめる
利己主義、自分な行動はやめる
ーかなう通り方ー
言われたことは素直に通る
2 面足之命様
赤色 (茶煉瓦、土色、あずき色)
・人間の心が躍起になると赤くなる(➕お願いして通る)
・誠の心
・「相手の将来を案ずるは誠」
自分の心
誠の思いで通らせていただく。
赤信号
落ち着いて通る。
3、国狭土之命様 紫色
・むら(紫)のある心
・熱しやすく冷めやすい心
・「紫」色は、はじめはきれいだがはげてしまって、またお道に運んで心をいれかえなければ元のきれいな心にはならんでしょう」
4、月読み之命様 混合色 (青と黄)
青みがかっている
二つ以上の色が混じっている色
・青みを帯びた混合色
・混合色はいつの時でも、
心に動揺のない人にならさしていただく
5雲読み之命様 混合色 (しもふり)
↑
赤みを帯びた
・灰色、雲色
・赤みを帯びた混合色
・人を恨んで不満が積もると心が曇る
・混合色はいつの時でも
心に動揺にない人にならせていただく。
黒色(紺色)
人間が生まれさせて頂いた時
人間がこの世を終わる時
人間がこの世を終わる時、
かにばば(黒い便)を出してくださる
・お葬式の時は黒色の喪服
・腹黒い、欲を出して通るのは✖️
8 大戸辺之命様 黄色(クリーム色)
・黄色の花は、上を向いて咲いている
むだ花が多く実りは少ない
高い心はやめて低い心で通る
八方様 味の守護
色々な物にしてくださる
1 国床立之命様 塩
・塩辛い
・食事に塩は欠かせない
・塩分がないと、体に力が入らない
・父親の理、父親のご恩を味わって通る
味わないと→塩味感じない
2面足之命様 砂糖
・甘い
青年祭お神舞 二下り
三ッ 「きついことばは のみにくい あまいことばは のみやすい」
四ッ 「きついことばを よくかんであまいことば こころして」
母親の理、 母親のご恩を味わって通る
母親のご恩を味わわないと砂糖味が鈍くなる
3 国狭土之命様 、、こうばしい
・匂いや香りがよい
・我が身かわいい心はなげうって、香ばしいような人を引きつける声のかけ方で匂いがけをして
人の事を願っていく人になる
4 月読み之命様 にがい 薬
熊の胆のう
「良薬は口に苦し」→苦い薬ほど、体に良い
・飲みにくい話しをよく味わって実行させて頂く
5 雲読み之命様 えごい
・じゃがいもの芽、 たけのこのあく
・「むごい言葉を出したるも、早く助けをいそぐから」
自分にとっては
聞きづらい厳しい御守護を下さるのも
早く助かっていただきたいから。御心
天下りは大病
いかなくなる
私は勉強ができない
読み書きの勉強もそれは大事に違いない
それよりも、もっとも大事なことは
心の切り換え、心の思いかえ、それが一番用心なんだ、一番の勉強なんだよ。
6 惶根之命様 味なし(水なし) お神楽とは人間が「日を働く理の姿」
お式のお役だけでなく日々🔲み教えを実
行し務めさせて頂くこと
・飽きがこない味
・水くさい根性はやめる
・遠慮気兼ねなく飛び込んで
親様の元へ運ばせて頂く
7 大食天之命様 しぶい
・渋柿
・物を出し渋る人は、欲深い
・しぶしぶ運ぶのではなく御礼の心で運ぶ
お道に欲を出して通らせていただく
8 大戸辺之命様 す(酢)の味
・酢の物やお寿司の味
・すっぱいものを想像するとつばが出る
→この理をもって引き出しの神様
・高慢な心
威張ってばかにする心をやめる→人の言葉を止めてしまう
有りがたい
楽しませてやりたい
当たり前と見🔲、石🔲🔲いて
御えか🔲🔲🔲る。


初心者なので文章汚いと思います。
誰でも歓迎します。誹謗中傷やご指摘どしどしどうぞ。