世界心道教徒だけど質問ある?
世界心道教の教えで悩んでいます。世界心道教の教えでは世界心道教の教えに来る人は今世人間界にでられない人だから教えを聞くように強要されることがあります。教えから離れると親不孝、病気や不幸になると言われます。献金がないと言っていますが事実上の献金があります。月に月収一割とお供え(お供え)があります。批判や反論が許されません。他宗教との比較が良くないと言われます。世界心道教の教えで子どもが軽い体罰をしてもいいと言われています。生まれた時から入信してました。拒否権はありませんでした。
九下り
一ッはつぽうさまあのごどりよくでぎいみいさまあのごしあんで
二ッできたちきたるよのなかやふそくふまんはいらんでな
三ッこころにこだわりもたんようくらすこころがこれかなめ
四ッつぶやきながらのひぐらしはてんのこころにかなわんで
五ッいろいろかいそのみおしえやうたでせめきるよのなかや
六ッいさいこころのかてとしてくらしていくのがしあわせや
七ッてんのつきひのおやさまへせじようのありさまながめたら
八ッなんにたとえんようもなくふあんふあんのよのなかで
九ッあちらこちらでどろじあいいのちのやりとりまだやまぬ
なんとしたとておもたとてにんげんわざではどもならぬ
十一下り(扇)
一ッみちのしだいもいろいろにあるということよくさとり
二ッおたがいさまにこころしてあくゆうなるうかあくふうか
三ッみわけてくらすがだいいちやなにからなにまでわきまえて
四ッにちにちこんどんせぬようにくらすこころがだいいちや
五ッわきめふらずにこころしてりでなるみちをばよくみわけ
六ッこころのぢしようをふみならしおやのてもとにみなはこび
七ッぜんあくともにうちあけてむちやなまねをばせぬように
八ッこころゆたかにわごうしてくらすことこそおたがいに
九ッたすかるみちとわれはしるつぶさにこのりのものがたり
かたりつづけてみなさまとこころしんからてをつなぎ
十下り
一ッてんのつきひのおやさまへなにとぞなにとぞこのせかい
二ッぜんかあくかはしらねどもなにとぞなにとぞごくらくの
三ッせかいになるよにみちびきのひでんひほうやこのかでん
四ッみようやくなるうのてほどきをみおしえくだされつきひさま
五ッあちらこちらのこぜりあいなにかというたらたたかいと
六ッつまらんことおにかたくなりあほうのかがみにならぬよう
七ッてんのせかいやてんのよやにんげんわざではおよばぬで
八ッてんのつきひのおやさまへなにとぞなにとぞねがいます
九ッおたがいさまあにけんかこうろんみなやめて
くらすこころになりたならいつかのかていもえんまんや
十二下り(扇)
一ッこころのみちあけうかごうてたしかなみちをばあるきつつ
二ッおやにくろうをかけぬようおやはこどもにくろうをば
三ッかけぬようにとこころしててんのみおしえよくまもり
四ッじつこうするりがおたがいのごくらくあそびのもととなる
五ッよにうまれたあるかんろうがじゅみょうぐすりであるわいな
六ッこすにこせんこのせきをみなのこころをひとつにと
七ッよせてこさすのおことばをおたがいさまあがにちにち
八ッこころするりをもつならばてんねんしぜんにつきひさま
九ッみおとしなきよにするというあとでこうかいなきように
きいてひとつにおたがいがさしずどおりにくらしましよう
あゝありがとうございますおんつれとおりのありがたさ
むほん払いづとめをいただいた経緯
昭和18年9月頃、、しんしゅうの太田さん
あしき払い
天理の御教祖様が「先になったことならば、むほん払いづとめでこの世の中のお人が皆助かる時がくのや」と仰られた
月日様
「いまだ旬が早いでなぁ、時来たりならば天より渡そう」
昭和20年3月15日午前1時頃
深川(現在の東京江東区)
「今日よりむほん払いの手をつける、もうおろさねば地上が破滅になる。
もう大丈夫や、何もかもようできた。早い目にやってもよいかげんになる。、、」


初心者なので文章汚いと思います。
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