世界心道教徒だけど質問ある?
親様のお話し
お仕事
親様がなされたお仕事
明治43年 三重紡績 御年13才
親様行動力がある
新潟の油田開発の様子 (明治ー大正頃)
明治44年 高崎のおばさん御年14才
大正2年 蜂須賀侯
御年16才
奉公←花嫁修業
補足修行のこっちな気がするけどそのままにしておきます
大正5年 白雪屋 御年 19才
ふせ込み 見返りを求めない。
なくてよい精神なくせばなくてよい病はなおる」
木瀬啓次郎 しな川でげいしゃを作った。
大正7年 ハイヤー業
ハイヤー業🟰車の会社 木瀬啓次郎様が社長
御年21才 親様
おかみさんとして働いている。
このとき親様はとても明るく暮らしていた。
ハイヤー業
車を貸すこと
当時も自動車
フォードT型
八須賀侯に安だちさんに運転車をしてもらっていた。安だちさんが働らかせてほしいと言われた。
頭取りと話しあって、会社の2人が免状をいただいた。
親様はきちっとしている。
昭和4年 車夫同士のけんか 御年32才
ハイヤー業が道路にかかって閉店
昭和6年 西小山自動車開店から閉店 御年34才
五下り
困り事や病気をした時早めに伺う
何い一条
どんな小さいことでも伺う。
「ふしんするならじどりから、みさだめつけてよびにこい、わからになゃきゃ」
②「種、、、お話の材料」という意味ある
言葉とは道具
「心真からめざめてこれからというのなら許しをおこう」
月日初めて :
ネガティブ ポジティブ
「悪の解釈皆やめて 善意解釈よろず助かる」
⑤「諸宗祖様祝詞の御言葉の解説」
より一部抜粋
この月日親神様のお照らしを法土の網と言う。
居寝むり運転
物を大切にしていた車のおかげで助かった。
物を大切にする。
なむつきひのみおやで3歩右
神殿祭
御神殿では
左に男の理のもの
右に女の理のもの
をお供えするもの
キャベツは女の理のもの
和製読みをすると男の理になります。
和製読みをかんらん
右側 女の人の理
バナナは千寿観のん様にお供え
キュウリは男の理のもの
さといもは男の理
いも類は男の理
神殿祭は国床たちのみこうとう様
ほうれん草
にんじんは人が前
おみき🟰「お酒」
お神酒←夫婦の理
水と塩は国床たちのみことう様の理
➕味の守護
大根白いかしこねのみことう様
葉っぱ青国床たちのみことう様
かんきつ類は男の理
ぶどうはおおとのべのみことう様
「わがままきままをやめにして、自分で自分が善意
悪の」
ーかなわない通り方ー
相手が正論言われて、腹を立てる
くやしくて、腹を立ている
首が切れたら終わり
悔し心、怒り心
首が上げられない。
首が痛くなる
自分の日々
命にどんず心があるから。
困るように、恥をかかせる。敵になる。
さいようされてしまう。
自分で使っている心を監督させる。
✖️どんず心に左右されてしまう。
↓
ずっと使っている
↓
体が動かなくなる。
私たちに不自由なく御守護してくださっている。
日にち感謝していく。
色の守護
⚫︎色があるおかげで楽しませてくださる。
親様、お日様(おひいさま)、月日様(つきひさま)のおかげ。
「皆様よ、天の月日様のみ光りの中に八色だか、十六色だか、二十四色だか、はかりしることの出来ないひかりをこの世の中へ送り下されて、
八万四千の光明とやらに包まれて、人間は日暮らしさせて頂いておることをよくよく感じ付かねばならん。
そこで、皆さん、着物の柄でも、白と黒だけではにぎやかでないでしょうか
。
青やら赤やら白やら、黄色やら紫やら黒やら、いろいろな混合色の柄を出して下されて、この世の中の人々の心を、楽しませて下さる天の御心くだきのありがたさをよくよく悟って、日々楽しい楽しい極楽の世渡りをさせて頂きましょうね。」
1 、国床立之命様
青色(草色・水色)
ーかなわない通り方ー
人間がいろいろな悲観ごとがあると
青ざめる
利己主義、自分な行動はやめる
ーかなう通り方ー
言われたことは素直に通る
2 面足之命様
赤色 (茶煉瓦、土色、あずき色)
・人間の心が躍起になると赤くなる(➕お願いして通る)
・誠の心
・「相手の将来を案ずるは誠」
自分の心
誠の思いで通らせていただく。
赤信号
落ち着いて通る。
3、国狭土之命様 紫色
・むら(紫)のある心
・熱しやすく冷めやすい心
・「紫」色は、はじめはきれいだがはげてしまって、またお道に運んで心をいれかえなければ元のきれいな心にはならんでしょう」
4、月読み之命様 混合色 (青と黄)
青みがかっている
二つ以上の色が混じっている色
・青みを帯びた混合色
・混合色はいつの時でも、
心に動揺のない人にならさしていただく
5雲読み之命様 混合色 (しもふり)
↑
赤みを帯びた
・灰色、雲色
・赤みを帯びた混合色
・人を恨んで不満が積もると心が曇る
・混合色はいつの時でも
心に動揺にない人にならせていただく。
黒色(紺色)
人間が生まれさせて頂いた時
人間がこの世を終わる時
人間がこの世を終わる時、
かにばば(黒い便)を出してくださる
・お葬式の時は黒色の喪服
・腹黒い、欲を出して通るのは✖️
8 大戸辺之命様 黄色(クリーム色)
・黄色の花は、上を向いて咲いている
むだ花が多く実りは少ない
高い心はやめて低い心で通る


初心者なので文章汚いと思います。
誰でも歓迎します。誹謗中傷やご指摘どしどしどうぞ。