世界心道教徒だけど質問ある?

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初心者なので文章汚いと思います。
誰でも歓迎します。誹謗中傷やご指摘どしどしどうぞ。

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それから、左うでも右うでも、足の左のふとももも、右足のふともも、みな天からのごいけんは、ここのところに、さわりがつくのですよ。すなわち人間にとれば、自分より目上の人をたたく心でうでが上がらなくなったり、足の方はじゆうにあるけなくなったりするのですよ。
それですから、月日親神様のおんとも、または父、母様のおんとも、しょたいをもてば、おっとにおんとも、おっとは、かないにおんともというように、くらさしてもらえば、りょううでのつけねと、足のふともものつけねをこっせつするようなことはありませんよ。また、
「両手の手くびと両足の足くびに、こしょうのおこるのは」自分の思うとおりにうごかんというて、腹をたち、人がいうことをきかんというて腹をたつ。

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そこで、この道にはこびがうとくなったり、上も下も人をあいする心なら、手くびにこしょうはおきてきませんでね。
「両うでのつけねと足の両方のふとももとは」天の理、または目上の理。手の両方の手くびと、足の両方の足くびは、地の理、すなわち両うでと、足のふとももの両方は、男の神様五神、地の理は、女の神様五神、これをかたどって、世の中をおこしこさえくださってあるのでございますよ。「手のひじの両方のかんせつと、左足右足の両方のひざかんせつは」そうほうともに、言葉のききわけのあらい人が、ひざのかんせつをわずらうのでございますよ。そこで、天地人かんせつのふしの、いみあいがわかったでしょう。それから、みなさんもよくあじわって、よくよんでくださいね。
「首と かおと あたま」と、これはよういならんきかいでございますよ。
のどは、へんとうせんだとか、いんこうがんだとか、りんぱせんだとか、

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(世界心道教の教え続き)
いろいろとのどのやまいも、たくさんあるようでございますんね。
口の中も、口の中があれたり、したにおできができたり、あごのほねが、しそうのうろうになって、ほねがくさって、はのぬける人も、たくさんあるように思いますねい。とにかく天のお心にそわないで、ぐちや、こごとや、腹だちや、なさけないやら、くやしがり、よういならん心をつかう人が、のどや、こうちゅうのわずらいをするのでございますよ。
「しそうのうろう」は、だい一ばんに、くやしがりの人ですよ。
「こうちゅうのあれるのは」人をがみがみと、がなりつける心の持ち主の人におおいですね。
「いんこうがん」の人は、自分のいいじょうをとおして、人のいうことを、一つもきかん人が、いんこうがんになるんですよ。「へんとうせん」の人はあいての人が、自分のいうことをもちいてくれ

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(世界心道教の教え続き)ない、というて腹をたつ人がへんとうせんをわずらうのですよ。それかというて、自分には、おちどがないと思っているのに、またあんなことをいうというて、腹たつ、これがへんとうせんを、わずらうことになるのですから、日々うちうちのものと、人様とも、心しんからうちあけて、かたりあうようにして、おくらしください。へんとうせんは、ねぎれになりますでね。
「りんぱせんのはれる」人は、しんこうしんねんの、うとい人ですから、おたがい様に月日様という、み親様のお心を、よくさとるにありと思います。また親や兄弟や、そふぼ、しんせきえんじゃ、学校の先生、学校のともだち、そうゆう人々を思いやってくらすにありと思います。なぜなれば、そとからうちへもどってきて、自分のつごうのよいおきゃく様が、見えておられる時は、きげんよく「こんにちは」とあいさつもするでしょうが、気にあわん人が、うちへ出いりをすると、よくてもわるくても、

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世界心道教の教えは他人に当てはめるのではなく自分に当てはめ心の改良をするために使います。
人(他人)に理(世界心道教の教え)を当てはめて批判することは絶対にしてはいけません

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頭が痛いのは目上の人に逆らうと頭が痛くなりやすい
口に出さなくても心の中で不足や不平不満、腹立ちをしていれば心がくもりますよ。
心の中もしっかり油断なきように

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世界心道教の教え続き)
心の中で人をあざける心、兄弟でも学校のともだちでも、人とまじこるような心は一つもなく、いつの時でもすじばって、こりくつや、へりくつばかりいうてくらしている人が、りんぱせんをわずらうのですから、ぜんあくをとわずに、人をあいする心のもちぬしになって、くらしてくださいね。
それから、きものでも、ようふくでも、ぼうしでも、くつでも、自分の気にいったものはあいするが、気にいらんものは、かってくれて親や、人様をあざける心の持ち主に、おおいようでございますよ。
それから、人のかおを見て、ブツブツいうている人が、がんめんがおできになったり、人をにくむ心のもちぬしの人が、がんめんしんけいつうになったり、ああしてくれん、こうしてくれんというて、ふそくばかりいうている人が目のところに、ものもらいができたり、トラホームになったり、

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目上にさからうくせのある人が、ひたいに、がんがさのような大きなおできをこしらえて、苦しんでいる人も、世の中にはたくさんあるように思いますが、みなさんはいかがでございますか。
はなでも、においのかげる人、いっさいのものに、においのわからん人、または、ちくのうしょうの人、はなたけの人、はなでも、いろいろとやまいのしゅるいは、たくさんあるそうですでございますが、
「ちくのうしょう」は、ものをたべすぎる人、さきあんじのつよい人、腹の中で、のうがきや、へりくつ、こりくつでかためている人が、ちくのうしょうになるのですから、こうした心は、やめていただきとうございます。
「はなたけ」をわずらう人は、びんぼうはいやだというて、けっこうばかりのぞんでいる人が、はなたけになるのですよ。自分がけっこうになれば人をがんかにみくだして、あざける心の持ち主ですから、人をあざけること

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(世界心道教の教え続き)
をやめて、神様がけっこうにしてくださるまでは、ふそくをいわずに、ただもくもくとくらさしてもらう心なら、はなたけをわずらうようなことは、ありませんでねい。しっかりと心して、日々をあじわっておくらしくださいませ。それから、目のわるい人も、世の中にはたくさんあるように思いますねい。
白そこひとか、青そこひだとか、黒そこひだとか、血目だとか、かくまくだとか、はくないしょうだとか、けつまくえんだとか、トラホームだとか、いろいろなやまいは、たくさんありますね。
「しろそこひ」は腹だち、
「あおぞこひ」はおっとぶそく、
「ちめ」は、かないぶそく、
「くろぞこひ」は、この世の中へうまれさしてもろうてから、おれくら

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いくろうしたものはないと、にちや、なげき、くどきの心の持ち主が、黒そこひになるのですよ。わかいうちは、目のわるいようなこともあまりないあまりないでしょうが、だんだんと、ねんげんたつうちに、こぼこりが、どろぼこり大ぼこりとなって、おまえのような人間は目をあけておくと、ろくなことをしないから、ここらあたりでめく⭕️らにしておかないと、さきざきこの世をおわった時、人間界へうまれさすことができんから、めくらにしておけば、なげくか、くどくか、腹たつくらいで、さのみわるいこともできないからと、天からサジかげんをしてくださるようになるのだから、まずまず人間は、月日親神様をはじめたてまつり、八方様のごいしにかなうような日ぐらしをしてくださいね。
人間というものは、わるいと思うことはみなやめて、よいことのみしてくらせば、一代まつ代ぶなんでくらせますからねい。天から、みじょうさしと

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