世界心道教徒だけど質問ある?

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初心者なので文章汚いと思います。
誰でも歓迎します。誹謗中傷やご指摘どしどしどうぞ。

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また自分は人にものをたのんでも、思うようにうごかんというて、なんくせをつけるのも、かんせつをわずらうのですよ。
それですから、自分もうごきもせず、人がうごかんというて腹を立って、いつの時でもごうじょうはって、よろこぶ心のない人が、「かんせつがはれあがって」心のおりまがりのない人が、「かんせつがつっぱって」人さんの前へ足をなげ出して、すわらねばならんようになことになるのですよ。
それですから、こうした心をみなやめて、くちさしてもらえば、かんせつのやまいは、わずらうことはありませんでねい。とにかく、おれは、こういう日々の日ぐらしをしていますから、このわたしをしかってください、というように、いつの時でも、自分のもちまいしょうぶんの、かんばんをかけているのでございますよ。
それから、「手のひらの左も右も」ひくいところがあるでしょう。「ひくきをうみとする、四方は山にとりからみ、残るいちぶが親里ずまい」と聞かしていただいておりますが、

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「左の親ゆびは」お月様。
「右のおやゆびは」お日様。
「左の人さしゆびは」かしこねのみこと様。その次の
「なかゆびは」おおとのべのみこと様。その次の
「くすりゆびは」つきよみのみこと様。その次の
「こゆびは」いざなぎのみことさま。
「右の人さしゆびは」くにさっちのみこと様。その次の
「中ゆびは」くもよみのみこと様。その次の
「くすりゆびは」たいしょくてんのみこと様。その次の「こゆびは」いざなみのみこと様。そこで、

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「左三神が神様、右三神が女の神様」くにとこ様と、おもたる様と、いざなぎ様と、この十社の神様に、いつもひざまずき、しあわせになりますように、四ツかしわでをうって、かしらを下げて、またかしらを上げて、四ツうたしてもらうでしょう。その八社様と、ぎ、み様と、「左の親ゆびが父親、右の親ゆびが母親」このゆびにこしょうのおきる時は、父、母様に、何か心をつかっている時が、ゆびにわずらいがかかるのですよ。「左も右も人さしゆびは」左は腹だち、右はわがみかわいい、これは、たにんの人につかった心のあらわれや。ひょうそうになったり、いろいろなゆびのやまいをわずらうのですよ。「中ゆびの左も右も」おじ、おばというように、こまかくといたらきりなしぶしん、おかげおおかん早くさとりて、兄弟仲よく、もはん青年少女

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にならしてもらいましょうね。
「左も右もくすりゆびは」左は男兄弟、右は女の兄弟、父、母様から見れば「左のこゆびは男の子、右のこゆびは女の子」そこでおたがい様が、身上のさわりのある時は、早く本部にはこんで、心の道あけを教えていましたもらって、いっこくも早く、やまいのごりやくをいあただかないと、天の月日親神様や、八方様のお心くだきが、なんにもならんことになりますでね。 そのうちの人は、天のお心のおんものがたりがわからんゆえに、おいしゃ様からゆびでも、足でも、あたまでも、きってしもうて、困ったものやと思いますね。何かしらん心の中に、きらねばならんすなわち、心をやめねばならんことがあるから、天からのおんものがたりをしらんゆえ、いつも天は、ざんねんに思いでございますよ。人間が、
「ほねをわずらうようなことがある時は」人をにくむことをやめて、ごりやくをいただきましょうね。

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(世界心道教の教え続き)いっけんの家にたとえたら、人間のほねは家のはしらとおなじでしょう。なぜならば、ふしんをする時、ほねぐみだけはできた、あとは、ぞうさくだけというでしょう。人間もほねにこしょうができたら、からだのしせいがまがるでしょう。人間の家もそのごとく、ほねぐみにこしょうができれば、家が曲がるでしょう。それですから、何ごとによらず、日々世の中をよく見なおして、暮らしていただきましょうね。
それから、くび(はる)のところと、こし(なつ)のところと、ひざ(あき)のかんせつと、足くび(ふゆ)と、これが一年のうちの、春夏秋冬という、四季にわかれてあるのでございますよ。
それから、手のうでのつけねと、手くびと、ひじと、右のうでのつけねと手くびと、ひじとで六ヶ月、足のふともものつけねと、足くびと、ひざと、かんせつと、左のふともも、足くびと、ひざのかんせつとで六ヶ月、これが十二ヶ月の年でございますよ。

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「左のうでのかんせつは」、、一月
「手くびが」、、、二月
「ひじが」、、、、三月
「左の足のふとももが」、、、四月
「足くびが」、、五月
「ひざの左のかんせつが」、、六月
「右のうでのつけねが」、、七月
「手くびが」、、、八月
「ひじが」、、、、九月
「右足のふとももが」、、、十月
「足くびが」、、、、十一月

「右のひざのかんせつが」、、、十二月
これで十二月が分かったでしょう。

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それから、左うでも右うでも、足の左のふとももも、右足のふともも、みな天からのごいけんは、ここのところに、さわりがつくのですよ。すなわち人間にとれば、自分より目上の人をたたく心でうでが上がらなくなったり、足の方はじゆうにあるけなくなったりするのですよ。
それですから、月日親神様のおんとも、または父、母様のおんとも、しょたいをもてば、おっとにおんとも、おっとは、かないにおんともというように、くらさしてもらえば、りょううでのつけねと、足のふともものつけねをこっせつするようなことはありませんよ。また、
「両手の手くびと両足の足くびに、こしょうのおこるのは」自分の思うとおりにうごかんというて、腹をたち、人がいうことをきかんというて腹をたつ。

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そこで、この道にはこびがうとくなったり、上も下も人をあいする心なら、手くびにこしょうはおきてきませんでね。
「両うでのつけねと足の両方のふとももとは」天の理、または目上の理。手の両方の手くびと、足の両方の足くびは、地の理、すなわち両うでと、足のふとももの両方は、男の神様五神、地の理は、女の神様五神、これをかたどって、世の中をおこしこさえくださってあるのでございますよ。「手のひじの両方のかんせつと、左足右足の両方のひざかんせつは」そうほうともに、言葉のききわけのあらい人が、ひざのかんせつをわずらうのでございますよ。そこで、天地人かんせつのふしの、いみあいがわかったでしょう。それから、みなさんもよくあじわって、よくよんでくださいね。
「首と かおと あたま」と、これはよういならんきかいでございますよ。
のどは、へんとうせんだとか、いんこうがんだとか、りんぱせんだとか、

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(世界心道教の教え続き)
いろいろとのどのやまいも、たくさんあるようでございますんね。
口の中も、口の中があれたり、したにおできができたり、あごのほねが、しそうのうろうになって、ほねがくさって、はのぬける人も、たくさんあるように思いますねい。とにかく天のお心にそわないで、ぐちや、こごとや、腹だちや、なさけないやら、くやしがり、よういならん心をつかう人が、のどや、こうちゅうのわずらいをするのでございますよ。
「しそうのうろう」は、だい一ばんに、くやしがりの人ですよ。
「こうちゅうのあれるのは」人をがみがみと、がなりつける心の持ち主の人におおいですね。
「いんこうがん」の人は、自分のいいじょうをとおして、人のいうことを、一つもきかん人が、いんこうがんになるんですよ。「へんとうせん」の人はあいての人が、自分のいうことをもちいてくれ

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(世界心道教の教え続き)ない、というて腹をたつ人がへんとうせんをわずらうのですよ。それかというて、自分には、おちどがないと思っているのに、またあんなことをいうというて、腹たつ、これがへんとうせんを、わずらうことになるのですから、日々うちうちのものと、人様とも、心しんからうちあけて、かたりあうようにして、おくらしください。へんとうせんは、ねぎれになりますでね。
「りんぱせんのはれる」人は、しんこうしんねんの、うとい人ですから、おたがい様に月日様という、み親様のお心を、よくさとるにありと思います。また親や兄弟や、そふぼ、しんせきえんじゃ、学校の先生、学校のともだち、そうゆう人々を思いやってくらすにありと思います。なぜなれば、そとからうちへもどってきて、自分のつごうのよいおきゃく様が、見えておられる時は、きげんよく「こんにちは」とあいさつもするでしょうが、気にあわん人が、うちへ出いりをすると、よくてもわるくても、

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