世界心道教徒だけど質問ある?

トータル:1HIT
1

初心者なので文章汚いと思います。
誰でも歓迎します。誹謗中傷やご指摘どしどしどうぞ。

0 0
121-130件/全270件
142


色の守護
くにとこたちのみこと様 青
おもたるのみこと様 赤 
くにさっちのみこと様 紫
つきよみのみこと様 混合色
くもよみのみこと様 混合色
かしこねのみこと様 白
たいしょくてんのみこと様 黒
おおとのべのみこと様 黄
これらを方角に当てはめる。
味の守護
くにとこたちのみこと様 しお(塩)
おもたるのみこと様 さとう(砂糖)
くにさっちのみこと様 こうばしい
つきよみのみこと様 にがい 
くもよみのみこと様 えごい
かしこねのみこと様 あじなし(みずくさい)
たいしょくてんのみこと様 しぶい(渋い)
おおとのべのみこと様   す (酢)の味

諸氏開祖様
くにとこたちのみこと様、、、せいしんかんのん様(世子観音様)
おもたるのみこと様、、、せいてんかんのん様(先手観音様)
くにさっちのみこと様、、べんてん様(弁天様)だるまだいし様
つきよみのみこと様、、、はちまんだいぼさつ様(八幡大菩薩様)、しょうとくたいし様(聖徳太子様)
くもよみのみこと様、、、りゅうおうしんのうさま(龍王親王様)、やくしにょらい様(薬師如来様)
かしこねのみこと様、、だいにちにょらいさま(大日如来様)
たいしょくてんのみこと様、、、ほっけ様(日蓮上人様)
おおとのべのみこと様、、、ふどうみょうおう様(不動明王様)、こうぼうだいし様(弘法大師様)

星の理
くにとこたちのみこと様 お月様(北極星)
おもたるのみこと様 お日様(南極星)
くにさっちのみこと様 源助星様
つきよみのみこと様 はぐんしちせい様、はぐん七星様(北斗七星のこと)
くもよみ様 あけのみょうじょう様(日の出の前に東の空に輝いて見える金星)
かしこねのみこと様 かさね星様
たいしょくてんのみこと様 くようぼし様 九曜星様
おおとのべのみこと様 よいのみょうじょう様(日ぼつ後西の空に見える金星)
いざなぎのみこと様 ほうき星様
いざなみのみこと様 ほうき星様

0 0
143

八つのほこりと、ごう⭕️病、⭕️は差別用語を避けるために使ってます。
一くにとこたちのみこと様、ほしい、、お⭕️し
ニおもたるのみこと様、おしい、つ⭕️んぼ
三くにさっちのみこと様、、、かわいい、、め⭕️くら    (かわいいは自己中心的のこと、自分勝手のこと)
四つきよみのみこと様、、、にくい、、い⭕️ざり
五くもよみのみこと様、、、うらみ、、ろ⭕️うがい(はい病)
六かしこねのみこと様、、、はらだち、、、か⭕️く(癌)
七たいしょくてんのみこと様、、よく、、、ら⭕️い病
八おおとのべのみこと様、、、こうまん、、、ちゅ⭕️うき
世界心道教では⭕️なしでそのまま教えられています。

いろは四十八文字の理
くにとこたちのみこと様 1 いりれゐこみ ほしい
おもたるのみこと様 2 ろぬそのえし おしい
くにさっちのみこと様 3はるつおてゑ かわいい 
つきよみのみこと様 4 にをねくあひ にくい
くもよみのみこと様 5 ほわなやさも うらみ
かしこねのみこと様 6へからまきせ  はらだち
たいしょくてんのみこと様 7とよむけゆす よく
おおとのべみこと様 8 ちたうふめん こうまん
(例)り つ こ
  1➕3➕1🟰5 (人をうらむ心をやめてとおればなんはない)
  さ だ こ
  5➕8➕1🟰14➖8🟰6(はらだちをやめてとおればなんはない)

刻限の理
(昔の刻限) (地震) (現在の時間)
子の刻(夜) 九ッ  (病) 夜 十一時、十二時

丑の刻  八ッ  (風) 午前 一時、二時
寅の刻  七ッ  (雨) 午前 三時、四時
上二つを合わせて丑寅の刻といいます。
卯の刻  明六ッ  (風)午前 五時、六時

辰の刻   五ッ  (雨)午前 七時、八時
巳の刻   四ッ  (日照り) 午前九時、十時
上二つを合わせて辰巳の刻といいます。

午の刻(昼) 九ッ   (病) 昼十一時、十二時

未の刻   八ッ   (風) 午後 一時 、二時
申の刻   七ッ    (雨)午後 三時、四時
上二つを合わせて未申の刻といいます。

酉の刻 暮六ッ   (風)午前 五時 、六時

0 0
144



戌の刻 五ッ  (雨) 午前 七時、八時
亥の刻 四ッ  (日照り) 午前 九時、十時
上二つを合わせて戌亥の刻といいます。

日々の守護神様
1 くにとこたちのみこと様 一日
2 おもたるのみこと様 二日 二十日
3くにさっちのみこと様 三日 二十一日 三十日
4つきよみのみこと様 四日 十三日 二十ニ日 三十一日
5くもよみのみこと様 五日 十四日 二十三日
6かしこねのみこと様 六日 十五日 二十四日
7たいしょくてんのみこと様 七日 十六日 二十五日
8おおとのべのみこと様 八日 十七日 二十六日
9いざなぎのみこと様 九日 十八日 二十七日
10いざなぎのみこと様 十日 十九日 二十八日
11かんろうだい様  十一日 二十九日
十二 おや様  十二日

十二支の人の守護神様
ね (子)年生まれの人 くにとこたちのみこと様
うし (丑)年生まれの人 たいしょくてんのみこと様
とら  (寅)年生まれの人 たいしょくてんのみこと様
う    (卯)年生まれの人 くもよみのみこと様
たつ (辰)年生まれの人   くにさっちのみこと様
み(巳)年生まれの人    くにさっちのみこと様
うま(午)年生まれの人   おもたるのみこと様
ひつじ(未)年生まれの人  かしこねのみこと様
さる(申)年生まれの人   かしこねのみこと様

とり(酉)年生まれの人 おおとのべのみこと様 
いぬ(戌)年生まれの人  つきよみのみこと様
い(亥)年生まれの人   つきよみのみこと様
同じ神様が連続している箇所は間違いではありません。
兼任してる神様もいます。

0 0
145


手の解説
左手

親指 国床立之命様 父親
人差指 惶根之命様  男の他人
中指 大戸辺之命様  おじ
薬指 月読み之命様 兄弟
小指 伊佐那岐之命様 男の子供

右手
親指 面足之命様 母親
人差指 国狭土之命様 女の他人
中指 雲読み之命様 おば
薬指 大食天様 姉妹
小指 伊佐那美之命様 女の子供
これらの神様の心に叶わない通りかたや特定の親戚などに不足や不満をすると対応する神様と親戚の指に影響が出ると聞いています

(例)おばに対して不足や不満をすると右手の中指が病気になったりすることがあると教えられています。
怒ってばかりいるとかしこねのみこと様のお心にそわないから人差指が病気などになることがあると教えられています。

昭和三十八年七月十六日午前十一時三十五分御書き取り
こどものこころえにつき御言葉御願い

月日様、いつも天よりおことばをいただきまして、けんきゅうにいそしむ心でくらしている、なにからなにまでありがとう。おおせのままに実行をさしてもろうている時は、父母様にほめられて、兄弟しゅうにもかわいがられなんともいえないこのこころ、朝起きるときゃ月日様、いつもにこにこ早々と、お照らしくださるありがたさ、天の月日の親様の、おほねおりをば思う時、朝からばんまでまでお照らしで、夜はよつゆやお月様、東西南北お星様、なんにたとえんようもなく
、われわれおたがいうちうちの、ねどこの中で休んでも、月日み親様はみ空にてお照らしくださるありがたさ。
 ひるのおてらし、また夜のよつゆのおあたえいただいて、いっさい作物草木

0 0
146

ヤクザになると人としての人生が最後になるから好き放題できる。
しかし死んだら神様に魂ごと消される。存在が消えてしまう。
しかし、途中でヤクザをやめて、善行に励めば助かる。

0 0
147

(145の続き)というように、せいじんあたえられ、青、赤、白や紫や黄色や黒やというように、いろいろさきわけ、こんごうしょく、なんともいえないとりどりの、すがたあらわしてくだされて、そよ風吹かせてくだされて、いついつまででもかわりなく、われわれおたがい月日様、みおやとともにおてらしの、みにこつずいにしみわたる。
つく息ひく息なにごとも、きかいを動かしてくだされて、人間様も見守りて、いろいろしゅごうのそのなかに、三十六度五分のこのおんど、日夜のお照らし月日様、三百六十五日とか、三六世界(みろくせかい)に住まわせて、五分と五分の成人で五尺のからだにしたてあげ、父、母様のごたんせい。
 それにひきかえみなさまは、親のいうこと守りたか、天のおおせもわからずに、親のいうこときかざれば、一代通じてそんをする。親のために勉強するよな心をみなやめて、朝起きなされて月日様、きょうも一日ありがとう天にかんしゃをならべつつ、親におん礼申し上げ、したくばんたんととのえて、

0 0
148

親にあいさつそこぞこに、やくめのしょくむにつく人は、うちからでかけてゆくでしょう。
どうちゅう何ごとなきようとw、ぶじをいのりてみなさまよ、われもぶじをばいのりつつ、とこうするのがみなのやく。
 先生がたの教えをよくよくあじわって身につけて、いつも実行にゆだんなく、

むだぐちいたずらみなやめて、もはんの青少年や、また少女というように、父、母親のやかたへもどりて、しゅくだい、いろいろな勉強すましておたがいが、かじのてつだいうかごうて、いつの時でもかんしゃしてくらす心を月日様、日夜見分けて、このこども、先になったることならば、人のかしらにしてやろと、お思いあそばすその時は、いろいろくなんもおきてくる。
なれどなんなく通りぬけ、しあわせよき子におたがいが、なりてくらすが第一や、あそび半分の日ぐらしは、天のうけとりないとしれ、あそびながら

の勉強を、するよな心でくらすなら、すえは、ちょうじゃになりはせぬ。
なんなく少年少女の時代もすぎて、どこまでも天のめがねにかなうようよな、父、母様のめがねにかなうおこないをするならば、人が見わけてひき立てて、金もち、ちょうじゃというよりも、もはんをしめするその心、天がうけとりけっこうな、身分にならしてもらえるで、今の時代はおたがいは、むだぐち、いたずら腹だちと、いうよな心をみなやめて、かくじがたがいに勉強して、ひろく世の中のじょうたいを、にんしきするのが第一や。

0 0
149

どこのどこまでみなさまよ、東西南北わかるまい。生まれてきたからみな身あり、日々お照らしあるからは、天から東とさとしある。お照らしをかんしゃできるも、このりょうがんがあればこそ、ああありがたや、どこまでもおてらしくださる父、母様の、この理あの理とおてらしの、いさいは西とさとしある。これで東西南北もわかりがついたであろうがな。

ね、うし、とらはまよかや、う、たつ、夜明けやおたがいは、このみ(巳)一つがものだねで、みなみ(午)あつまりとめする。人間心をみなやめて、ともにてをとりたすけあい、つじ(未)のしあんのその時が、はこんで聞かせてもろうたら、どちらの道でも月日様、あんないくださるそれゆえに、あんじはいらんでみなのもの、申(さる)もさらぬありはせぬ。 おっ酉(とり)かまえてけんかせず、にくみおおてはならぬぞよ、やけくそおこせばみおしえを、守りてとおりたことながら、つんだ石をばみなくずしさいのかわらとなるゆえに、心なさいよみなさまよ。
「北のござしょ」は、みなさまよ、くにとこたちのみこと様。
「南のござしょ」は、みなさまよ、おもたるのみこと様。
「たつ、みのしゅごじん」は、くにさっちのみこと様。
「四番の神様」はつきよみのみこと様。

「くもよみのみこと様」は、うのかたて。

0 0
150

「かしこねのみこと様」は、ひつじ、さるのかた。
「たいしょくてんのみこと様」はうし、とらのかた。
「おおとのべのみこと様」は、とりのかた、これで八方様わかったでしょう。
中は、「いざなぎのみこと様」、と「いざなみのみこと様」そこでみなさん、十社会おてらしくださるみ親様、なんぼ話を聞いたとて、実行せぬよなことならば、助かるめのないことになる。しっかり実行しましょう。みなさまよ、北のござしょの、「くにとこ様」の色は、青やで、あおうなばらやのしゅごう。
「おもたる様」は、南にて、火のしゅごう。
「くにさっち様」は、たつみのかたにて、いつの時でも金銭えんむすびの神様にて、色は、むらさき。

「つきよみのみこと様」は、色は、こんごうしょくにて、力のしゅごう。
「くもよみのみこと様」は、色はこんごうしょくにて、水気上げ下げのしゅごう。
水気上げ下げのしゅごうとは、雨またはお天気になった時、雨が、すいじょうきとなって、天にのぼらしてくだされて、また、てきとうな時に天から雨をふらさしてくださるおはたらきの神様。

0 0
151

「かしこねのみこと様」は、色はこんごうしょく白、いちめい風の神様にて、あまり息をふきとばして腹を立っていると、いろいろな病気にかかって、なんぎをせねばならんことになる。この神様のおはたらきがなかったら、人間はひとこともしゃべれなくなってしまいますよ。
「七番目の神様」は、うしとら、のほうがくにて、色は黒、「たいしょくてんのみこと様」の、おはたらきによって、人間が思いがえをくらしておればよいが、おもいがえをしないで、悪いりょうけんでくらしていると、ろくなうんめいになりませんよ。

「とりのかたの神様」は「おおとのべのみこと様」色は黄色でございますよ。
「いざなぎのみこと様、いざなみのみこと様」の、このふたりのかたは、人間では男のかたをお守りくださるし、女のかたは、いざなみのみこと様がお守りくださるのですよ。そこで、「くにとこたちのみこと様」は、世の中の神社ぶっかくでは、せいしんかんのん様。
「おもたる様」は、世の中では、せいてんかんのん様。
「くにさっちのみこと様」はべんてん様や、だるまだいし様。
「つきよみのみこと様」は、はちまんだいぼさつ、しょうとくたいし様。
「くもよみのみこと様」は、りゅうおうしんのう様、やくしにょらい様。
「かしこねのみこと様」は世上では、だいにちにょらい様。

「たいしょくてんのみこと様」は、ほっけ様。
「おおとのべのみこと様」は、ふどうみょうおう、こうぼうだいし様。
それから「麦のしるしのあるおいなり様。いざなみのみこと様は、米のしるしのあるおいなり様。それから、
「くにとこたちのみこと様」は、天にては、お月様。
「おもたるのみこと様」は、天にては、お日様。
「くにさっちのみこと様」は、天にては、げんすけ星様。
「つきよみのみこと様」は、天にては、はぐん七星。
「くもよみのみこと様」は、天にては、夜明けのみょうじょう様。
「かしこねのみこと様」は、天にては、かさね星様。
「たいしょくてんのみこと様」は、天にては、くよう星様。
「おおとのべのみこと様」は、天にては、よいのみょうじょう様。

0 0
レスを投稿する
名前
削除パスワード
※空白にすると削除できません、また、レスが書き込まれるとスレッドは削除できません
添付
※サイトが重いとき動画のアップロードは「あぷあぷ」が快適です
※無修正画像及び児童ポルノを投稿された方は通報します
※出会い目的の利用、LINEやカカオ等メッセージアプリID、メールアドレスなどの書き込みは禁止です
本文

人気の記事