世界心道教徒だけど質問ある?
親様のご一代を通して学ばさせて頂いて
各地へ人助けへために行かれて、多くの人を助けられてどんなことをされようと腹を立たないところを雛形にさせていただきとうございます
これからは、感謝
かがみ さいしゅ
うえが小さくて下が大きい。
かがみがお互い様に
おみき
中山みき様
みぎ様
みぎ みーぎ様
幹 いちに理
いち に、三の理
三 三 九どろの酒づき
どろみごき
「おれがわしがをやめにしてかたりかけたらお互いは」
我高慢
親にうかがってやらせていただく社長に相談上司に相談
「おかげおかげのげで通る」
心にそわない→遠ざけられる。
月読之命様
大阪に
三日T三日の
會田ヒデ
1人個人の願いできようか
神様に対してご苦労様とその人に対してご苦労様🔲🔲
「幕へ幻燈を写してやるから助けをしろよ、そしてこの日本が極におちいった🔲🔲再び天下りをしてやるから」
教えるときにゴリ押ししない。
「新しいはじまり」
新畑から始まる
(親様のご足跡)
昭和13年3月13日
昭和12年12月23日
昭和18年4月18日東京の大岡山でお助け
昭和19年1月17日東京渋谷上智町(恵比寿)へお移り
昭和21年4月26日 豊か新畑
昭和24年10月12日 現在の本部
↑
諏訪宮林へお移り
昭和21年 3月15日
牛久保
夕べ親様が願ってくださいましたらノミが30㎝の縦横の穴に一匹残らず、入っていた。
畑 大八車
「くみとり屋は「心道教は何を食べている」」
親様が「どんな物でも喜んでいただけば栄養になる」
嫌だなぁというのはいけない
「ボロは着てても心は錦」
衣食住にこだわってはいけない。
親様のいるところ
「親様いうたら一人いうたら弱いもの寄れば強いもの」
昭和23年 新畑は床が抜けそうになった
親様の教えを学んで、これからもついて
親様の教え
「新しいはじまり」
イラスト
➕➖「さとりひらいてしんけんに、ひとのあしきはかたらずに、みわけききわけおたがいが、みるきくりをばさとりましょう」
ざんげのほかにみちはなく、なんのざんげをするならば」
昭和30年代 建物の様子
神殿 食堂
お風呂
事務所
海軍工商
テレビ
はこばれないでございます
みんな一つで物を使わせていただきます
テレビ
プレコス、時代劇、相もう
世界心道教徒は当時はみんなで楽しんでいた。
すばらしい。
最初は鐘、サイレン
へちまで体を洗う
ほとんど調味料だった
にんじん、ごぼう
たいはたまに
買わせていただける。
「普段満足できるものでないけれども、喜んで食べさせていただければどんな物でも栄養になるのだよ〜」しんぼうしてくれ
「トラックいっぱいにさせていただけるだけるだけでなく」
13歳 三重紡績(名古屋)へ勤め🔲ろな
26歳 肺炎の御利益を頂かれ、天理教へ入信される。
39歳 貧のどん底の中、布教活動をされる
52歳 諏訪宮林にお移りになられる。
13年ごとに大きな節目になる。
「本部」「地方」「お人柄」「御昇天」「これから」
100年たったら指図たれから
来年は実りの年
世界心道教の教え
数学
計算高いと計算ができなくなりやすい
物理
ブツブツ不平不満いっているとできなくなりやすい
人の扱いが雑だとできにくくなりやすい
歴史
過去に文句いっているとできにくくなりやすい
英語
感謝が足りないとできにくくなる
国語
感謝が足りないとできにくくなりやすい
理科
理を学ぶ気持ちがあるとよくなる
身長について
前生人をたたきつぶした人は身長が小さくなる
前生叩きつぶされた人はその悔しさをもってのびる
人の身長を小馬鹿にしたり、マウントをとると身長がのびににくなる
逆に身長を馬鹿にされた人は身長が伸びる
東京大学生は前生から勉強を積み重ねた人が合格する
素直じゃないと勉強が理解しづらくなる
例親に対して分かってるよとかいうとよくない。
素直にはいという。
人のことを馬鹿にすると馬鹿にされた人の方に知恵と徳がいってしまう
バカヤローと人にいうと相手に一つ知恵をあげる
人と心でぶつかりあっていると事故に遭いやすい
糖尿病について
贅沢したいという心を使うとなりやすい
人を批判してばかりいるとなりやすい
きついこと言われるのは嫌だというているとなりやすい
神様を批判していたりたたいていたりすると原因不明の病気
わるいのことがばれるのではないかとおびえるのがノイローゼ
無理無理というているとたぶん繊維硬化症?
たんのうで病気になるのはたんのう「足納」だから感謝が足りないとなりやすい
声が出にくいや音に関係するのは感謝が足りないとなりやすい
音→おん→恩だから
世界心道教の教えは人に当てはめるのではなく自分に当てはめて自分の心の改良に使うこと
この教えを用いて人を責めたり、説教したり、批判することは絶対してはならない。
人に理(簡単にいうと世界心道教の教えでいうところのどんな心を使ったら病気になるという内容)を当てはめて批判すると腎臓病や糖尿病になりやすい。
批判してばかりいると腎臓病になりやすい。
ニキビは不平不満ばかりいうとなりやすい
イボは相手の手が汚いや相手のことをみて汚いと不足や不平不満をいうとなりやすい
乱視は心が乱れて他のところを見ているとなりやすい
よだれはやりぱなっし、しっぱなしなどの中途半端なことをしているとなりやすい
お金儲けはもうけえる→もうきえる
もうけはもうきえるだから儲からない。うまくいかない。
不足(不平不満)してばかりいると風邪やインフルエンザ、コロナウィルスにかかりやすい。
しかし、相手に当てはめて何を不足したのと起こったり、怒鳴る、責める、説教は絶対にしてはならない。たぶんこれをすると破門にされる気がします。
もうちょっとといっていると盲腸に関係する病気になりやすい。
世界心道教内で絶対にやってはいけないこと
人に理を当てはめて批判すること
人に理を当てはめて人はこうゆう性格と決めつけるのはよくない。
家の中で教えを説いてはいけない。理由家が冷たい雰囲気になるから
聞かれもしないのに教えを説いてはいけない。


初心者なので文章汚いと思います。
誰でも歓迎します。誹謗中傷やご指摘どしどしどうぞ。