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太田さんが問答をしようと言った。
このとき親様を負かそうとしていた
100に一つ返答した太田さんが
                       そうゆうとき🔲治めて
私はしゃべっていませんし汗をかいておりません
顔を赤らめてもいませんし、どっちが負けているのかわかりませんね

「何が始まったのかなぁ」
太田さん夫婦 ふとんをふりまわして、けんかをしていた
あそこは生き神様がおられる。
人々か親様を金もうけの材料に使おうとしていた

腹を立てたら負け
月日様の御心が安心して下さる方へ思🔲うとしているだけなんだぞ
文句一ついわない  いやがらせは、遠ざけるため

大岡山でお助け
昭和18年  御年46歳

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我れさきにとおられる人がおられる。
今朝
隣の部屋の奥さん親様を追い出そうとした。

なぜ腹を立てなかったのか。
「どんな事があったって、天がよいようにしてとおらするによって、案じはいらん」
でていったほうが良いですかときいて残った。
親様がつぶれて通れた。
「必ずと心にくさび打つ人は実行力は強くなるから」
心➕ノ🟰必
定めた心が崩れそう時はお入れ知恵くださる。必ず、実行させて頂きますしっかり心を定める事で、実行させて頂く原動力になる
親様が収まるとみな治る。
(ちなみに必ず実行させて頂きますとやるとうまくいきません。行為という自我のあるやり方は仏教によるとうまくいきません。私の場合実際してみてうまくいきませんでした
何々の存在であると在り方を誓ったほうがうまくいきました。)
においがけした人は塩をかけられたり、水をかけられたり、弁当にスプレーをかけられたりした。
神経痛のお助け
昭和18年〜19年 御年46歳〜47歳

さかえなぁ「匂いがけの苦労は、おれとおまえだけしっていればいいではないか」

大岡山で中山さんがいそうろうをしている。
中山さんが無銭飲食を家族でもしておった。
「出る入る何か理もある心ある聞き分け油断なきよう」
・家族が御飯や住むところに困りが出ないように、御守護下さる
戦争中にも食べ物に困らないように理の伏せ込みをして下さる
言われたことが素直に聞かないと死んでしまう。

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昭和20年 御年:48歳
今日はいろいろある日から、朝ぶろにいって、ふろに2〜3時間🔲てください
せくにいたらんことや。
全て、見抜き見通しであられる。
親様月日様が、親様に御言葉を下されて、親様のお口を通して、伝えて下さっている。
親様は、
「おれは何もわからん。わからんけれどもなにもかも見抜き見通しの月日様一条が仰せ下さるから、何でも分かるんだよとよく仰せになられた。」

雛形
己が治めて通る。

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大根→キャベツ→りんご→グレープフルーツ→バナナ→スイカ→ブドウ→ちんげんさい→にんじん→もち→御神酒→魚(タイ)→ごぼう→塩→お水→お水→塩→お水→大根→キャベツ→りんご→グレープフルーツ→ごぼう→チンゲン菜→にんじん→バナナ→スイカ→ブドウ→ブドウ→くり→こまつな→にんじん→もち→御神酒→魚→ごぼう→もち→御神酒→🔲→ごぼう→ごはん→塩→お水→大根→キャベツ→りんご→グレープフルーツ
世界心道教のお供えの順番

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何ゆえに高まんごころすきなら🔲不まん心をやめる」
高慢の心の例
こんなこともしらないのか
こんなこともできないのか

自分の意思を伝えたくない 悪くおもわれたくない
             評価を下げたくない     こう思われてしまうからしたくない
      おねがいします。ひっこみ高慢
こうすればよいのに

一つ一つ伺かがしていく。
今までどおりで良いだろう→あきてしまう

高慢

良い例
新しいものをやって
前例にとらわれない     
いろいろなしてこうしてもらった

前例にとらわれるのはよくない

親のおかげ
人様のおかげ

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親様のご一代を通して学ばさせて頂いて
各地へ人助けへために行かれて、多くの人を助けられてどんなことをされようと腹を立たないところを雛形にさせていただきとうございます 
これからは、感謝

かがみ さいしゅ
うえが小さくて下が大きい。
かがみがお互い様に
おみき
中山みき様
みぎ様
みぎ   みーぎ様
幹   いちに理
   いち に、三の理
三 三 九どろの酒づき
どろみごき
「おれがわしがをやめにしてかたりかけたらお互いは」
我高慢
親にうかがってやらせていただく社長に相談上司に相談
「おかげおかげのげで通る」
心にそわない→遠ざけられる。
月読之命様
大阪に
三日T三日の
會田ヒデ
1人個人の願いできようか
神様に対してご苦労様とその人に対してご苦労様🔲🔲
「幕へ幻燈を写してやるから助けをしろよ、そしてこの日本が極におちいった🔲🔲再び天下りをしてやるから」
教えるときにゴリ押ししない。

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「新しいはじまり」
新畑から始まる
(親様のご足跡)
昭和13年3月13日
昭和12年12月23日
昭和18年4月18日東京の大岡山でお助け
昭和19年1月17日東京渋谷上智町(恵比寿)へお移り
昭和21年4月26日  豊か新畑
昭和24年10月12日 現在の本部
           ↑
     諏訪宮林へお移り

昭和21年   3月15日
牛久保
夕べ親様が願ってくださいましたらノミが30㎝の縦横の穴に一匹残らず、入っていた。

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畑  大八車
「くみとり屋は「心道教は何を食べている」」
親様が「どんな物でも喜んでいただけば栄養になる」
嫌だなぁというのはいけない
「ボロは着てても心は錦」
衣食住にこだわってはいけない。
親様のいるところ

「親様いうたら一人いうたら弱いもの寄れば強いもの」
昭和23年 新畑は床が抜けそうになった

親様の教えを学んで、これからもついて

親様の教え
「新しいはじまり」

イラスト

➕➖「さとりひらいてしんけんに、ひとのあしきはかたらずに、みわけききわけおたがいが、みるきくりをばさとりましょう」
ざんげのほかにみちはなく、なんのざんげをするならば」

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昭和30年代 建物の様子
神殿  食堂
お風呂
事務所

海軍工商
テレビ

はこばれないでございます
みんな一つで物を使わせていただきます

テレビ
プレコス、時代劇、相もう
世界心道教徒は当時はみんなで楽しんでいた。
すばらしい。
最初は鐘、サイレン
へちまで体を洗う
ほとんど調味料だった
にんじん、ごぼう
たいはたまに
買わせていただける。

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「普段満足できるものでないけれども、喜んで食べさせていただければどんな物でも栄養になるのだよ〜」しんぼうしてくれ
「トラックいっぱいにさせていただけるだけるだけでなく」
13歳  三重紡績(名古屋)へ勤め🔲ろな
26歳  肺炎の御利益を頂かれ、天理教へ入信される。
39歳  貧のどん底の中、布教活動をされる
52歳  諏訪宮林にお移りになられる。
13年ごとに大きな節目になる。

「本部」「地方」「お人柄」「御昇天」「これから」
100年たったら指図たれから

来年は実りの年

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世界心道教の教え
数学
計算高いと計算ができなくなりやすい
物理
ブツブツ不平不満いっているとできなくなりやすい
人の扱いが雑だとできにくくなりやすい
歴史
過去に文句いっているとできにくくなりやすい
英語
感謝が足りないとできにくくなる
国語
感謝が足りないとできにくくなりやすい
理科
理を学ぶ気持ちがあるとよくなる

身長について
前生人をたたきつぶした人は身長が小さくなる
前生叩きつぶされた人はその悔しさをもってのびる
人の身長を小馬鹿にしたり、マウントをとると身長がのびににくなる
逆に身長を馬鹿にされた人は身長が伸びる

東京大学生は前生から勉強を積み重ねた人が合格する

素直じゃないと勉強が理解しづらくなる
例親に対して分かってるよとかいうとよくない。
素直にはいという。

人のことを馬鹿にすると馬鹿にされた人の方に知恵と徳がいってしまう
バカヤローと人にいうと相手に一つ知恵をあげる

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人と心でぶつかりあっていると事故に遭いやすい
糖尿病について
贅沢したいという心を使うとなりやすい
人を批判してばかりいるとなりやすい
きついこと言われるのは嫌だというているとなりやすい

神様を批判していたりたたいていたりすると原因不明の病気

わるいのことがばれるのではないかとおびえるのがノイローゼ

無理無理というているとたぶん繊維硬化症?

たんのうで病気になるのはたんのう「足納」だから感謝が足りないとなりやすい

声が出にくいや音に関係するのは感謝が足りないとなりやすい

音→おん→恩だから

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世界心道教の教えは人に当てはめるのではなく自分に当てはめて自分の心の改良に使うこと
この教えを用いて人を責めたり、説教したり、批判することは絶対してはならない。
人に理(簡単にいうと世界心道教の教えでいうところのどんな心を使ったら病気になるという内容)を当てはめて批判すると腎臓病や糖尿病になりやすい。

批判してばかりいると腎臓病になりやすい。

ニキビは不平不満ばかりいうとなりやすい

イボは相手の手が汚いや相手のことをみて汚いと不足や不平不満をいうとなりやすい

乱視は心が乱れて他のところを見ているとなりやすい

よだれはやりぱなっし、しっぱなしなどの中途半端なことをしているとなりやすい

お金儲けはもうけえる→もうきえる
もうけはもうきえるだから儲からない。うまくいかない。

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不足(不平不満)してばかりいると風邪やインフルエンザ、コロナウィルスにかかりやすい。
しかし、相手に当てはめて何を不足したのと起こったり、怒鳴る、責める、説教は絶対にしてはならない。たぶんこれをすると破門にされる気がします。

もうちょっとといっていると盲腸に関係する病気になりやすい。

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世界心道教内で絶対にやってはいけないこと
人に理を当てはめて批判すること
人に理を当てはめて人はこうゆう性格と決めつけるのはよくない。
家の中で教えを説いてはいけない。理由家が冷たい雰囲気になるから
聞かれもしないのに教えを説いてはいけない。

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足りない足りないと不足するのはよくない。

低い心にする
お道に投石すると腎臓の透析をしなくてもよくなることがある
どもりは堂守になると治ると聞きました。
どもりは来世しゃべれなくなる前兆
どもり治し方
10年以上毎日お寺、教会、神社に行くこと。
気持ちでも行くこと。心を込めて行く。

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強姦やレイプのようなことをすると来世しゃべれなくなる。
下の口がゆるいものは上の口をふさぐという御言葉だった気がします
間違ってたらすみません。

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十社様
じゅんばん おなまえ                   りゃくしょう

一番目の神様は  くにとこたちのみこと様 (国床立之命様) くにとこ様
二番目の神様は  おもたるのみこと様    (面足之命様)おもたる様
三番目の神様は  くにさっちのみこと様   (国狭土之命様)くにさっち様
四番目の神様は  つきよみのみこと様    (月読之命様)つきよみ様
五番目の神様は くもよみのみこと様     (雲読之命様)くもよみ様
六番目の神様は かしこねのみこと様     (惶根之命様)かしこね様
七番目の神様は たいしょくてんのみこと様   (大食天之命様)たいしょくてん様
八番目の神様は おおとのべのみこと様     (大戸辺之命様)おおとのべ様
九番目の神様は いざなぎのみこと様      (伊佐那岐之命様)いざなぎ様
10番目の神様は いざなみのみこと様      (伊佐那美之命様)いざなみ様

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相手の悪口をいうと相手との因縁を強めてしまうからよくない
赤ちゃんを身ごもっている時に赤ちゃんに文句いうと赤ちゃんが病気になって生まれてきやすい。早く生まれろと出産の時に思うと子どもが短期になりやすい。
嫌な相手に対して心の中でぶっ潰してくださいやたたいてください、やってほしくないことをしてくださいというと早く因縁が切れる
実際に早く切れました。
人との間に垣根を作るとなんかの病気になりやすい。
何か前世やりすぎてると発達障がいになりやすい
虐待受けてる子どもは変人と呼ばれやすい。
心が荒れるとアレルギーになりやすい。
感謝が少ないと花粉症になりやすい。

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