世界心道教徒だけど質問ある?
九紫
「人の苦しみなんともない、ただただ自分の都合ばかりでよき人好きで貧乏ぎらい
その実自分が貧乏見せねば良いけれど、ある人にはあるふり、ない人にはないふり、なんでも、合わせて通る星、どこが本心やら、、、」
天に抜けるか地に伏すか
親様月日様一条の心で通らせて頂く年
何か新しいことを始める時は、始めない方がいい
鬼門
欲から離れて控え目に暮らすことで無難に通らせて頂ける
病門
腹立ちで身上事を引き起こす
知恵をいただき人ばかにしやすい。
4、3、1
3➕1🟰4
3は3、1は1、4は4のそれぞれの神様のお心して通らせて頂くこと
9月うごくともとのいちにもどる
264 4の位置が鬼門
318 1の位置が病門
759 7の位置が病門
「節から芽が出て節からくさる」
1、10、19、28、37、46、55、64
4、13、22、31、40、49、58、67、76、88
7、16、25
人間関係
治める
人から何か言われた時に、心は不足不足で心の声を喋ったら喧嘩になるからと、口や態度だけは相手に合わせて我慢する事ではなくて、これで当たり前、それで結構ですと、不足をやめて、心の底から切り変えて暮らすこと
口はわざわいの元
昭和13年 御年41歳
親様
岡本さん 誰がそんなことを言ったの
あとさき考えずにやるものではない。お道から外れるととんだことを言われなくてはいけない。 ↑
どうすることはない。
まず自分が聞く側になって、今喋ろうとしている所を聞いてみろ。聞いて気持ちよくなるものなら喋っていいけど、聞いてみたらやっぱりいいもんじゃないと思ったらやめておく。
相手に不足させたり、悔しがらせたりする言葉
↓
無駄
相手をホッとさせる。安心させる
腹から心から笑ってもらえるような御言葉
横目ふらずによりかけて
ほうてのぼれよ理をつえにして」
↑
言葉を重ねない。
男
◯◯さん仮病、長野へ帰る
昭和6年 御年44歳
↑
東京へ来たときは、来てほしかった
元気が良い。
働いたお金をすべて出してくれ。
↑
都合ー
木でこすった態度でいやいやと思い換えした。
省
前生に薄情なことがあったから通り返しの通算をして下されたのだ。」
あいてをたたいたら同罪
すぎたることはどうにもなるにいたらんか。
脳病院へ連れて行かれる
昭和18年 御年46歳
天目みょうやでんかついて
キチ◯ガイのしゃさをみて助かる しゃさはたぶんしょさのことだと思う
何卒とぞとぞお願い申し上げます。
将来のお助けのために、
神様が実地(現場)の学びをさせて下された。
雛形を見せて下さっている。
宗教は詐欺
太田さんが問答をしようと言った。
このとき親様を負かそうとしていた
100に一つ返答した太田さんが
そうゆうとき🔲治めて
私はしゃべっていませんし汗をかいておりません
顔を赤らめてもいませんし、どっちが負けているのかわかりませんね
「何が始まったのかなぁ」
太田さん夫婦 ふとんをふりまわして、けんかをしていた
あそこは生き神様がおられる。
人々か親様を金もうけの材料に使おうとしていた
腹を立てたら負け
月日様の御心が安心して下さる方へ思🔲うとしているだけなんだぞ
文句一ついわない いやがらせは、遠ざけるため
大岡山でお助け
昭和18年 御年46歳
我れさきにとおられる人がおられる。
今朝
隣の部屋の奥さん親様を追い出そうとした。
↑
なぜ腹を立てなかったのか。
「どんな事があったって、天がよいようにしてとおらするによって、案じはいらん」
でていったほうが良いですかときいて残った。
親様がつぶれて通れた。
「必ずと心にくさび打つ人は実行力は強くなるから」
心➕ノ🟰必
定めた心が崩れそう時はお入れ知恵くださる。必ず、実行させて頂きますしっかり心を定める事で、実行させて頂く原動力になる
親様が収まるとみな治る。
(ちなみに必ず実行させて頂きますとやるとうまくいきません。行為という自我のあるやり方は仏教によるとうまくいきません。私の場合実際してみてうまくいきませんでした
何々の存在であると在り方を誓ったほうがうまくいきました。)
においがけした人は塩をかけられたり、水をかけられたり、弁当にスプレーをかけられたりした。
神経痛のお助け
昭和18年〜19年 御年46歳〜47歳
さかえなぁ「匂いがけの苦労は、おれとおまえだけしっていればいいではないか」
大岡山で中山さんがいそうろうをしている。
中山さんが無銭飲食を家族でもしておった。
「出る入る何か理もある心ある聞き分け油断なきよう」
・家族が御飯や住むところに困りが出ないように、御守護下さる
戦争中にも食べ物に困らないように理の伏せ込みをして下さる
言われたことが素直に聞かないと死んでしまう。
昭和20年 御年:48歳
今日はいろいろある日から、朝ぶろにいって、ふろに2〜3時間🔲てください
せくにいたらんことや。
全て、見抜き見通しであられる。
親様月日様が、親様に御言葉を下されて、親様のお口を通して、伝えて下さっている。
親様は、
「おれは何もわからん。わからんけれどもなにもかも見抜き見通しの月日様一条が仰せ下さるから、何でも分かるんだよとよく仰せになられた。」
雛形
己が治めて通る。
大根→キャベツ→りんご→グレープフルーツ→バナナ→スイカ→ブドウ→ちんげんさい→にんじん→もち→御神酒→魚(タイ)→ごぼう→塩→お水→お水→塩→お水→大根→キャベツ→りんご→グレープフルーツ→ごぼう→チンゲン菜→にんじん→バナナ→スイカ→ブドウ→ブドウ→くり→こまつな→にんじん→もち→御神酒→魚→ごぼう→もち→御神酒→🔲→ごぼう→ごはん→塩→お水→大根→キャベツ→りんご→グレープフルーツ
世界心道教のお供えの順番
何ゆえに高まんごころすきなら🔲不まん心をやめる」
高慢の心の例
こんなこともしらないのか
こんなこともできないのか
と
自分の意思を伝えたくない 悪くおもわれたくない
評価を下げたくない こう思われてしまうからしたくない
おねがいします。ひっこみ高慢
こうすればよいのに
一つ一つ伺かがしていく。
今までどおりで良いだろう→あきてしまう
↑
高慢
良い例
新しいものをやって
前例にとらわれない
いろいろなしてこうしてもらった
前例にとらわれるのはよくない
親のおかげ
人様のおかげ


初心者なので文章汚いと思います。
誰でも歓迎します。誹謗中傷やご指摘どしどしどうぞ。