「節から芽が出て節からくさる」
1、10、19、28、37、46、55、64
4、13、22、31、40、49、58、67、76、88
7、16、25
人間関係
治める
人から何か言われた時に、心は不足不足で心の声を喋ったら喧嘩になるからと、口や態度だけは相手に合わせて我慢する事ではなくて、これで当たり前、それで結構ですと、不足をやめて、心の底から切り変えて暮らすこと
口はわざわいの元
昭和13年 御年41歳
親様
岡本さん 誰がそんなことを言ったの
あとさき考えずにやるものではない。お道から外れるととんだことを言われなくてはいけない。 ↑
どうすることはない。
まず自分が聞く側になって、今喋ろうとしている所を聞いてみろ。聞いて気持ちよくなるものなら喋っていいけど、聞いてみたらやっぱりいいもんじゃないと思ったらやめておく。
相手に不足させたり、悔しがらせたりする言葉
↓
無駄
相手をホッとさせる。安心させる
腹から心から笑ってもらえるような御言葉
横目ふらずによりかけて
ほうてのぼれよ理をつえにして」
↑
言葉を重ねない。
男
◯◯さん仮病、長野へ帰る
昭和6年 御年44歳
↑
東京へ来たときは、来てほしかった
元気が良い。
働いたお金をすべて出してくれ。
↑
都合ー
木でこすった態度でいやいやと思い換えした。
省
前生に薄情なことがあったから通り返しの通算をして下されたのだ。」
あいてをたたいたら同罪
すぎたることはどうにもなるにいたらんか。
脳病院へ連れて行かれる
昭和18年 御年46歳
天目みょうやでんかついて
キチ◯ガイのしゃさをみて助かる しゃさはたぶんしょさのことだと思う
何卒とぞとぞお願い申し上げます。
将来のお助けのために、
神様が実地(現場)の学びをさせて下された。
雛形を見せて下さっている。


九紫
「人の苦しみなんともない、ただただ自分の都合ばかりでよき人好きで貧乏ぎらい
その実自分が貧乏見せねば良いけれど、ある人にはあるふり、ない人にはないふり、なんでも、合わせて通る星、どこが本心やら、、、」
天に抜けるか地に伏すか
親様月日様一条の心で通らせて頂く年
何か新しいことを始める時は、始めない方がいい
鬼門
欲から離れて控え目に暮らすことで無難に通らせて頂ける
病門
腹立ちで身上事を引き起こす
知恵をいただき人ばかにしやすい。
4、3、1
3➕1🟰4
3は3、1は1、4は4のそれぞれの神様のお心して通らせて頂くこと
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264 4の位置が鬼門
318 1の位置が病門
759 7の位置が病門