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九下り
一ッはつぽうさまあのごどりよくでぎいみいさまあのごしあんで
二ッできたちきたるよのなかやふそくふまんはいらんでな
三ッこころにこだわりもたんようくらすこころがこれかなめ
四ッつぶやきながらのひぐらしはてんのこころにかなわんで
五ッいろいろかいそのみおしえやうたでせめきるよのなかや
六ッいさいこころのかてとしてくらしていくのがしあわせや
七ッてんのつきひのおやさまへせじようのありさまながめたら
八ッなんにたとえんようもなくふあんふあんのよのなかで
九ッあちらこちらでどろじあいいのちのやりとりまだやまぬ
なんとしたとておもたとてにんげんわざではどもならぬ

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十一下り(扇)
一ッみちのしだいもいろいろにあるということよくさとり
二ッおたがいさまにこころしてあくゆうなるうかあくふうか
三ッみわけてくらすがだいいちやなにからなにまでわきまえて
四ッにちにちこんどんせぬようにくらすこころがだいいちや
五ッわきめふらずにこころしてりでなるみちをばよくみわけ
六ッこころのぢしようをふみならしおやのてもとにみなはこび
七ッぜんあくともにうちあけてむちやなまねをばせぬように
八ッこころゆたかにわごうしてくらすことこそおたがいに
九ッたすかるみちとわれはしるつぶさにこのりのものがたり
かたりつづけてみなさまとこころしんからてをつなぎ

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十下り
一ッてんのつきひのおやさまへなにとぞなにとぞこのせかい
二ッぜんかあくかはしらねどもなにとぞなにとぞごくらくの
三ッせかいになるよにみちびきのひでんひほうやこのかでん
四ッみようやくなるうのてほどきをみおしえくだされつきひさま
五ッあちらこちらのこぜりあいなにかというたらたたかいと
六ッつまらんことおにかたくなりあほうのかがみにならぬよう
七ッてんのせかいやてんのよやにんげんわざではおよばぬで
八ッてんのつきひのおやさまへなにとぞなにとぞねがいます
九ッおたがいさまあにけんかこうろんみなやめて
くらすこころになりたならいつかのかていもえんまんや

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十二下り(扇)
一ッこころのみちあけうかごうてたしかなみちをばあるきつつ
二ッおやにくろうをかけぬようおやはこどもにくろうをば
三ッかけぬようにとこころしててんのみおしえよくまもり
四ッじつこうするりがおたがいのごくらくあそびのもととなる
五ッよにうまれたあるかんろうがじゅみょうぐすりであるわいな
六ッこすにこせんこのせきをみなのこころをひとつにと
七ッよせてこさすのおことばをおたがいさまあがにちにち
八ッこころするりをもつならばてんねんしぜんにつきひさま
九ッみおとしなきよにするというあとでこうかいなきように
きいてひとつにおたがいがさしずどおりにくらしましよう
あゝありがとうございますおんつれとおりのありがたさ

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むほん払いづとめをいただいた経緯
昭和18年9月頃、、しんしゅうの太田さん
あしき払い
天理の御教祖様が「先になったことならば、むほん払いづとめでこの世の中のお人が皆助かる時がくのや」と仰られた
月日様
「いまだ旬が早いでなぁ、時来たりならば天より渡そう」
昭和20年3月15日午前1時頃
深川(現在の東京江東区)
「今日よりむほん払いの手をつける、もうおろさねば地上が破滅になる。
もう大丈夫や、何もかもようできた。早い目にやってもよいかげんになる。、、」

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「お前たちは、むほん払いづとめをさせていたただくとき、自分たちが助かるためだけでしてはいないか?」
先になったことならば、むほん払いづとめで、この世の中のお人が皆助かる時が来るのや」

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あしき払い
あしきをはろうて、てんりのみこと
人助けの仕事をする。朝起きる正直働?
人様に助かっていただきたい
心をそなえてする
人様を願わせていただく
ぜんあくぼんのみおやおていてた
さとりをひらいて
迷いをなくす
ぼん🟰お釈迦様
神様 悟りを開いたのおしかり
自分の将来のよく
良心がある
「こうしたい」
「こうなりたい」
「勉強したい」
自分の良い時はスムーズだと考えないから
注意 たちどまる時で完成する
苦しみ
苦しみ3種類
でも楽しみでもない
下、はな、みみ、目、体、くち
煩煩
よいと悪いがある。

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十社様の御守護の理
「わがと力で生みしものなし」
「人間を目の中にいれても痛くないほどかわいい我が子」
世の中🟰「実社会」
十社様のお働きをいただいている世界
一 国床立之命様(男神様)
天にては月日様とおん現れ
、夜露
それぞれの作物に必要な養分を与えてくだされている。
世界では、青うなばらや水の守護
青海原、、青々とした広い海
潮の満ち引き
◯みちしお(潮ち湖)
一人前にならせていただいた姿
◯引き湖 もしかしてたら漢字が違うかもしれません
下り坂になっていく姿

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雨のお下がり
人間身の内では目胴うるおいの守護
胴 体の約70%は水分
汗 体温の上昇
     ↓
     汗
     ↓蒸発
     体を冷やす
つく息は月日様の守護(つく息🟰吐く息)
ニ、面足之命様(女神様)
天にては月日様とおん現れ
地上もお照らし
お日様は必ず東の空からお出まし・・ ・
東→日を貸してくだされている 日がかしてあるで東

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お日様(おひいさま)のお働き

世界では火いっさいの守護
人間身の内ではぬくみの守護
36.5度の体温🟰365日お照らし
→親様月日様と人間が親子である証拠
・「後じまい」
出直しの際、ぬくみが一番最後に残る
出直しは死ぬこと 輪廻転生があるから出直しということだった気がする
ひく息は日様の守護(ひく息🟰吸う息)
「火と水とが一の神風よりほかに神はない」
水の神様(月様、国床立之命様)
火の神様(日様 面足之命様)
三、国狭土之命様(女神様)
世界では金銭、縁談 よろず(すべて)つなぎの守護 よろず🟰すべて
「金銭」について
お金の無駄遣い→陰徳を削る
お供え🟰おつなぎ
目的や条件の損得を考えてはよくない
「前生の恩を果たすかあずけるか差し引き勘定天がする」

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「縁談」について
人との縁
(親子、夫婦、親戚、友人など)
「善生の恩を果たすかあずけるか差し引き勘定天がする」
人間身の内では皮つなぎの守護
怪我をした時、自然と皮をつないで下さる
四、月読み之命様(男神様)
御座所 戌亥の方
世界では立木いっさいの
ふんばりの力
踏ん張りの力
建物が建つ

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人間身の内では
骨の守護、力の守護(歯、爪)
骨🟰体を支える
力🟰筋肉によって生み出す
骨と筋力によって体を支える
      ↓
    踏ん張り力
「地からできた物をいただいて、血がまして、知恵がまして、力がつくのやで」
「ふんばりのこころをつよくもつならばてんもいさんでりやくくださる」
ふんばり心✖️→骨が故障する(骨折)
天下りを頂いて下さりて、

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仲良くとおりて暮らしたら全てのみおやは
ご安心
「立派な家族を作り上げて
世の人ごとにほめられて」
世の人ごととは親孝行、素直、怒りたくていっていない。仲良く暮らす
まっこうから否定しない。

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五、雲読み之命様(女の神様)
世界では、水気上げ下げの守護
雨乞い願い
国床立之命様(水の守護)
雲読み之命様(水気上げ下げの守護)
大戸辺之命様(引き出し引きのばしの守護)
人間身の内では、飲み食い出入りの守護
「地からできた物を頂いて
血がまして知恵がまして力がつくのやで」

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惶根之命様(男の神様)
世界
風→空気が流れ動く現象
空気の循環、温度差の緩和
雲を運ぶ
呼吸できる
匂いを嗅ぐことができる
音が聞ける、声が出せる
言葉は風
一生のうち話せる回数は
九億九万九千九百九十九回
人間身の内では
知恵分別
善悪の区別
知恵のお働き
教わったことを理解、記憶できる
知恵のぬきさしの守護
知恵を抜いて下さる、お入れ知恵下さる

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万物の霊
全ての物の中で最も優れている
霊→礼・・・恩を感じて御礼を言わせていただけるのは人間だけ
個人的な補足 犬、鳥おん返しにくることがあるんだよね
二度と注意を受けない意地をもて、   極楽に生活で?
もう二度としない。
月時祭、御神楽歌
ひをかしてくれる ひがし
「悪の解釈🔲🔲🔲、善意解釈すれば助かる」
「不足になるなら、その通りにとおれ」  なにかよしに実行しよう
10時や三時にくるひとだと?       そうすると決める心が神が受け取                     
この月日親神様の御中御照らし🔲🔲?
まっくらやみでも
普段
                        る?決めれば決まる  

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七、大食天之命様(女の神様)
世界ではきれものいっさいはさみの守護
種物の芽生え、ふっ切りの守護
種に切れ目が入ることで
成長できる
人間身の内では
かみ分けの守護
親と子の体縁をお切り下さる
この世をさる時に息の根をとめて下さる

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大食天之命様のお働きによって
人間が思いがえをして
くらしておればよいが
思いがえをしないで
悪いりょうけん(考え)でくらしていると
ろくな運命になりませんよ。
思いがえ(発想の転換)をさせて頂く
気持ち、心の向きを切り替えさせて頂く
大戸辺之命様(男の神様)
世界では
作物   草木   いっさい
 ↓

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百姓の神様
豊年満作の御利益が頂ける
働いている人
商売繁盛
昇進お給料が上がる
成績が上がる
部活が上達する
人間身の内では五尺の体に引き出し引きのばしの守護
一尺30、3㎝
五尺、、、約150㎝
人それぞれに合った身長まで成長させて頂ける

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一度使った水はもう一度使うのに38年かかる
人間一人作るのに30年かかる
九、伊佐那岐之命様(男の神様)
男のかたを、お守り下さる
ー家の中
十、伊佐那美之命様
種→伊佐那岐之命様
苗代→伊佐那美之命様
人間身の内では
男種、女種の守護
雄花、雌花    女性の体内🟰苗代

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お前の魂を外へあばきだして、その魂が「会田ヒデ」の肉体に向かって
長の年限、昼夜わかたず、この五体を御守りいただいておりまして、ありがとうございます、と天へ御礼を申し上げなさい」
「宿し込むのも月日なら、生まれ出すのも月日世話どり、思案のない子は一人もない」東日本大震災
平成23年(2011年)

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会田ヒデ様のお生まれ
お誕生日 明治31年9月19日or 9月30日親様誕生日
どっちかが市役所の人が間違えて登録したものだった気がします
お生まれになった場所
新潟県刈
入籍       相続
昭和7月29日   8月15日
天からのお役目
お互いにそれぞれ、これ世の中へ生まれさして頂いてくる時に、天から役目というものを仰せつかって、この世の中にうまれさして頂いている者ばかり。だから自分たちが天から仰せ役目というものを見極めて、そして、実行をさして頂く、これによってそれぞれの運命も開くんだ
木瀬啓次郎様
の父の熊蔵さんは脳卒中
になって倒れた。

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浅井政勝   会田ヒデ様
         ↓
         鋼(たけし?)たぶん読みがながたけし様だったと思います
会田ヒデ様の息子です。看護師が薬を間違えて処方したことが原因です
たけし様は誤って処方された薬を飲みたがっていませんでした。
家族に強制的に飲まされて死にました(出直し)
元々会田ヒデ様のおばあちゃん(おばあちゃんに変装した霊の可能性もある)が
たけし様が死ぬ前から霊界に連れて行くと夢で言っていました

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まじめな世渡りいたしましょうや
どんときでもお互いは」
嫌なことこそっと逃げてずるして通って
いるとまとめて通算することになる。通算とは後で因果の影響を受けること
日頃からまじめに熱心に勉強する。
若い時は二度とない、まじめな上にまじめ、きれいな上にもきれいに。
親様の親戚で親様の血筋じゃない人が会田ヒデ様の肖像画を描きました
肖像画を描いた人は妻の絵しか描かない人でしたが唯一妻以外の会田ヒデ様を描きました。

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八方様 八つの埃と業病
いろは四十八文字
惜しい、かわいい(自己中)、欲、傲慢、にくい、うらみ
親様月日様八方様
八つの埃とは八つの心の
業病とは難病で治りにくい病気
魂が使う道具として人間に心を貸し与えて下さっている
心とは気持ちや感情のこと
心の使い間違いが埃心になる
業病とは行き過ぎた報いとしてかかるとされた

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くにとこたちのみこと様 ほしい、おしい
ーかなった通り方ー
必要な物や事を望む
人の為に望む
ーかなわない通り方ー
必要以上に望む
人の幸せや物を羨ましがる心だ🔲
欲しい、利己主義
ーかなった通り方ー
生きていくための行い
ああしたら喜ぶ心があるから
ーかなわない通り方ー
自分の利益のみを考える
お◯しとは、、
言語障害

「お互い様に前生に弁舌たくましく人を言まくり言いまくられ双方が共に因縁を積んだ理がおし」
自分の心と相手の心をつなぐもの
優しい言葉をつなぐ

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差別発言には規制で◯を使います  🔲は当てはまる単語がわからない言葉に使います。
八つの埃  面足之命様 おしい
ーかなった通り方
人や物を大切にする
ーかなわない通り方
骨惜しみ、骨惜しみはやめて
ーかなった通り方ー
すぐに思い換えをする
嫌なことでも進んでやらせて頂くこと
ーかなわない通り方ー
遅い人を見て腹を立てること
焦ってせっかちで怒りっぽいこと
つん◯ぼとは聴覚障害
「おしんぼおしつおされつ通りきた強き心をとれば助かる」
耳は人から用事を聞いて🔲🔲
和🔲🔲🔲?
聞いて自分の心の改良に🔲🔲🔲🔲

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