「ふんばりのこころをつよくもつならばてんもいさんでりやくくださる」
「ふんばり🔲こころをつよくもつならばてんをいさんでりやくくださる」
子ども会おかぐら歌⑤4つ
「体と心が一つなら、病の元の根は切れる。」
この世すべてのものは、借り物大切に使わせていただいている。
必要 飲みすぎ
心と体が一つだけ🔲
健康になる
体と心 気が強い
心が元で病気になる 優しい人
一筋心
体は一つなら病気も怪我もない。
心と体が離れ離れ
勉強の時は勉強の体と心が一つになっていた
自転車よそ事
売り切れないが🔲
病気の元は心
どうせやるなら励んでやる。
いためていると大病になる。
喜んで通る。
五、八方様 雲読み之命様 (女の神様)
世界では、水気上げ下げの守護
国床立之命様(水の守護、御座所 卯の方)
雲読み之命様 水気上げ下げに文句をいうと身上(病気)になる
人間身の内では 九億九万九千九百九十九回
飲み食い出入りの守護
「地からできた物を頂いて血がまして知恵がまして力がつくやで」
六、惶根之命様 (男の神様)
世界では風いっさいの守護 知恵のぬきさしの守護
御座所 未申の方 知恵を抜いてくださる
お入れ知恵(ぢえ)下さる
怒ってばかりいると知恵を抜かれて頭が悪くなる
怒ってばかりいるとがんになりやすい
頭から毒が発生する
空気の循環、温度差の緩和
雨雲を運ぶ
呼吸ができる
匂いを嗅ぐことができる
言葉は風
音が聞こえる声が出せる
喋れる回数は
九億九万九千九百九十九回
しかしあまり私を喋らせるなと怒るのは良くない。
知恵分別
善悪の区別
知恵のお働き
教わったことを理解、記憶できる。
万物の霊長
全ての物の中で最も優れている。
霊→礼
恩を感じて御礼を言わせて頂けるのは人間だけ
個人的な感想
鳥や犬などの動物も恩返する方もいます。
七、大食天之命様 (女の神様)
世界では、切れものいっさいはさみの守護
御座所 丑寅の方
植物の芽生えふっ切りの守護
種に切れ目が入ることで
成長できる
人間身の内ではかみ分けの守護
親と子の体縁をお切り下さる
この世を去る時に息の根を止めて下さる
good
大食天之命様のお働きによって
人間が思い換えをして暮らしておればよいが思い換えをしないで悪い了見(考え)で暮らしていると、ろくな運命にはなりませんよ。
思い換えは発想の転換をさせて頂くこと
気持ち心の向き切り替えさせて頂く
八 大戸辺之命様 (男の神様)
世界では作物 草木←草花、木 いっさい🟰すべて
↑
お米、野菜、果物
引き出し引きのばしの守護
成長させてくださる
百姓の神様
豊年満作の御利益が頂ける
働いている人
商売繁盛
昇進、お給料が上がる
学生の場合
成績が上がる
部活で上達
一尺30.3㎝
五尺150㎝
人それぞれにあった身長で成長させて頂ける
九、伊佐那岐之命様、(男の神様)
男のかたを、お守りくださる
一家の家庭では父親の守護
十、伊佐那美之命様(女の神様)
女かたをお守りくださる
一家の家族では母親の守護
世界では、種苗代の守護
種→伊佐那岐之命様
苗代→伊佐那岐之命様
人間身の内では男種、女種の守護
「自分で自分の体の守護おありがたさを天へ御礼を申し上げなさい」
「宿し込むのも月日なら、生まれ出すのも月日世話どり思案のない子は一人もない」
「種まき」、、、お誕生から天降り
會田ヒデ様
お誕生日:明治31年9月30日or 9月19日
新潟県刈羽郡中四谷太字比角村11番地
昭和13年3月13日 41歳
昭和17年12月23日 45歳
もんこうじ
聞く寺
43度の熱
親らん上人様に20年来るのが早いと言われた。
通常🔲
ありがたい←→あたりまえ
「地方」親様
三等車にいた
2等車にいき🔲に🔲🔲
陰徳あれば陽報あり。
いつも相手の身になって、みな様も相手の身になり、その席を譲った徳でこの道に出た。
ドライブ
↓ お助け
人の幸せを願う
みたま 御霊
バカもん
おはぎとお話し。
農はんき、でいそがしい
不足で作ったものを食べるとお腹を壊す
どこかに捨てるとどこかで食べてお腹を壊す
「池を🔲に我が身の姿」
ハーイ、ハーイ、 ぽきん、ぽきんとおっていくの🔲かわいそう


「前生の恩を果たすかあずけるか差し引き勘定天がする」
人間身の内では、皮つなぎの守護
怪我をした時、自然と皮をつないで下さる
四 月読み之命様(男の神様)
世界では、立木いっさいの守護
地面に張る
柱 骨組み
骨🔲は体を支える
か 筋肉によって生み出す
骨と筋肉によって体を支える
↓
踏ん張りの力
地からできたものを頂いて血がまして知恵がまして力がつくのやで」
何でも一生懸命にやること