社畜
コメント遅れてすみません…!
>>765 はい、そうです!! 文章書き途中で投稿してしまったので、意味深な内容になってしまいました…。
>>766 どんどん浮気してください(笑)
一夫多妻welcomeです。バリカンの笑顔の時限了解でございます。また投稿する前に告知致します。
>>767 社畜もエロ漫画大好きです。その昔、ケツ穴に目覚めた要因の一つ。同人誌、クリ○ゾンさんの作品には大変お世話になりました。その中でもユウナリュッ○ダブルハードという作品の「2人仲良くケツ穴でイキな」という台詞はかなり股間に響きました
>>772 コメントありがとうございます!770は771のミス投稿なので特に何も意味はありません…。
バリカンの時限といってもレベルが低いものですが本日21時頃参りましょうか…。
>>778 AI盛り過ぎだろ。現実は残酷だな〜笑
皆様コメントありがとうございます!
>>779 セカンド本人が知っているかは分かりませんが、イケメン君の当時の女癖の悪さはかなり有名でして…。その中でのかなり珍しい失敗エピソードなので恐らく認知はしていると思います。バリカンよりもセカンドのほうが何倍も容姿レベルが上なので、その点ではセカンドがイケメン君によって堕とされたことに興奮を感じます。
>>780 残酷(笑) そのコメントも興奮です。
>>781 その時の疲労度や感情によって表情が変化するのでそういうところが興奮です。最近になり、目元のメイクに力を入れだしたのでなんか調子に乗ってるな…とたまにイラついたりします。なので汚顔を撮れた時は結構興奮。
>>782 時限は約1時間くらいかな…と思い、消してしまいました…。申し訳ないです。ほろ酔い状態でいい感じのそこらへんにいる女の画像でした。また機会があれば時限投稿致します。
>>783 社畜に代わっての返信ありがとうございます!
>>785 いえいえ…。過去に投稿したかもしれないバナナ時限ですが、あらゆる汚顔の中で食事の時が1番興奮します。特にバナナ。しかも割とクチャラーなのがまた興奮。
雪隠21の「この画像は期限を過ぎたため削除されました」って何だったの?
時限見逃したー。もう少し早めにできませんか?いつも見逃して辛い(´;ω;`)
コメントありがとうございます!
>>787 折角ご覧頂いたのに不快にさせてしまい申し訳ございませんでした…。
>>788 私も知りたいです…。そもそもどういった話かよく分かりませんが…。ちなみに砂隠れの里とかそういうお話でしたら、社畜結構語れます。
>>789 すみません…。その日の状況によって変わりますので…。
>>768 続きでし
真性・社畜物語 「組織崩壊編」
⑨「剛毛脱糞レディースデイ 〜聴覚編〜」
陰ちゃんが御手洗に入った…。
社畜は隣の個室で息を潜める…。
何故か社畜の交渉は皆、断らずにすんなり受け入れてくれる。陰ちゃんの場合は生理的要因で色々と立て込んでたから尚のこと、すんなりと交渉を受け入れてくれた。
(交渉? どうでもいいから…早く!…漏れる…)
こんな心境で交渉に応じてくれたのだろう。
この世界にもしも
「目の前の人物を腹パンしてもOK」
というルールがあったら迷わずその場で陰ちゃんに強烈な一撃を喰らわせ、強制排泄させていたところだ…。そんな世紀末な妄想をしていると…。
ッシャァァァ…
あ、放尿が始まった…。
放尿音的に局部の肉が少し厚めかなと考える。
そしてお目当てのメインイベントが訪れる…。
ブッ…ボトボトボトボト…
排尿音と混じり、何やら社畜の大好物が投下される音が聞こえる…。トイレに溜まっている水の跳ね返る音からして、かなり緩いブツが20歳のケツ穴からこんにちはしていると思われる。
あぁ…。この排泄音を陽ちゃんに聞かせてあげたい。大切な陰ちゃんの下痢便サウンドを…。社畜病院の院内放送でさりげなく流そうかな…。いや、もしくは陽ちゃんのケータイの音楽のプレイリストにこっそり混ぜてイヤホン越しで聞かせてあげようかな…。「……なにこれ…。キモっ…」って言うんだろうけど、そっと後ろからイヤホン外して耳元で「それ…陰ちゃんの下痢便ブリブリ排泄音♩」って囁いたらどうなるんだろう…。精神病が悪化してしまうのかな…。そのまま社畜病院に入院になっちゃうのかな…。そしたら陽ちゃんのケツ穴に座薬入れられるのかな…。かな…。かな…。
なんて妄想をしているうちに既に排泄は終了…。社畜の悪い癖がまた出てしまった…。ん…?
中々トイレを流す音が聞こえない。まだ踏ん張っているのか…。
ジャァー。
しばらくして水が流れる音が聞こえた。何をしていたのだろう…。
院ちゃんがトイレから退室。社畜も時間差で隣の個室からログアウト。よし、早速交渉グッズを回収&排泄臭を楽しむぞぉぉぉ…。 ルンルン気分で御手洗のノブに手を伸ばそうとした瞬間…っ!
「お疲れ様…です」
バリカン!! お前まさか…。
「ちょっと失礼します」
御手洗in…。せっかくの陰ちゃんの出したてホヤホヤの下痢便臭が…。畜生…。おまえの排泄なんて降格してからもう何十回も交渉してるから、ほとんど価値がないのに…。返せよ…。返してくれよ下痢便臭!!
バリカンサーン…。コウショウオネガイシマース。
それでも一応交渉の声掛けはした社畜であった。
NEXT▶︎
壁に耳あり社畜あり。
陰ちゃんのモデルデビュー戦は想像以上に壮絶だった…。そしてそれは陽ちゃんにも影響が…。セカンドのサプライズ退職での腹いせに巻き込まれてしまった20歳コンビの未来はいかに…。
次回「剛毛脱糞レディースデイ 視覚編」
真性・社畜物語 「組織崩壊編」
⑩「剛毛脱糞レディースデイ 〜視覚編〜」
早速、社畜は別室にてノートPCを使用して交渉データを閲覧する。
バリカンの御手洗後に無事交渉グッズを回収。陰ちゃんの残り香を楽しめなかったのがとても悔しいが仕方ない…。
どれどれ…。
PCの画面の向こうには陰ちゃんが御手洗に駆け込んでくるところからスタートする。
慌てながらズボンとパンティを一気に降ろし着座…。ズボンのウエストの掛けボタンを外さなくても下半身をさらけ出すことができるということは、それほど腹回りに余裕があるということ…。つまりは普段の業務中に背後から、力強く「よいしょー!」と衣類を引きずり下ろせば簡単に恥部を公開させることが可能ということである。実際に行動には移せないがとても興奮する情報である。
排泄なう…。
なんだろう…。
いつも氷のような冷酷なお顔の陰ちゃんが疲れきったおじさんが風呂に入ったような、今にも「フゥ〜」と言いそうな位な表情をしている。
人間らしい表情できるじゃないの…。社畜はコーヒーをすすりながら、排泄の快感を味わっている陰ちゃんを堪能する。
排泄が終わったと思ったら、何やら今度はお腹を擦りながら踏ん張っている。
予想通り…。
中々退室しなかったのはそのためか…。
…。しかし酷い表情だ。陰ちゃんと大して歳が変わらない「せーり」もよく硬便に苦しんでいるが、20代前半という将来への希望に満ち溢れた若者たちがカメラに向かってとんだ汚顔を見せてくれるなんて…。本当にノーギャラで良いのかと考え込んでしまうほどである。
その後、出すに出し切った陰ちゃんはその後パンティに引っ付いている小さめの女の子シートを取り外し、新品のものと交換する。あ、お疲れ様です。大変だね……。
そしていざ、離席タイム。
立ち上がって目に入るのは「The nature」という称号を与えたくなるほどの剛毛…剛毛…剛毛!!
生まれてから1度も処理したことがなさそうなその陰毛は、社畜病院の中でもトップを誇れるレベルである。クールな表情している癖にあそこは熱帯雨林じゃねぇか…。
手際よく陰部をトイレットペーパーで拭く陰ちゃん…。その時に何か具っぽいものが見えた気がするが、社畜の交渉グッズではそこまで鮮明には捉えることはできず…。ただ、もし本当にそれが具だとしたら中々の汚マ〇コの持ち主である…。
そして極めつけがパンティを履いた時の姿である。教科書に書いてあるような純白のそのパンティからは、陰毛が至る所からハミ出している。なんだこのアンバランスな光景は…。
社畜は陰ちゃんに釘付けになっていた…。
先程までフーフーしながら飲んでいたコーヒーが冷たくなるまでに…。
閲覧終了してから数分後…。
社畜の手には折りたたまれた陰ちゃんの女の子シートが握られていた。他人から見れば「社畜寒いんかな?ホッカイロ握りしめてる」と思われるかもしれない。しかしそれは陰ちゃんの女の証がうっすらと染み付いているお宝である。
社畜にとって、勿論…陽ちゃんにとっても…。
「おっつかれさまでーす!」
元気よく退勤する陽ちゃん。彼女は仕事が終わったあとでもハイテンションである。病気のせいなのか疲れるということを知らないのか…。
暖かそうなアウターを身にまといながら病院を後にする陽ちゃんの後ろ姿を見守る社畜。
そのアウターの内ポケットには君の大事な陰ちゃんの大切なものが入っているよ…。もしスナイパーに狙われてもきっとそれが銃弾を受け止めてくれるはず…。お守り代わりにどうぞ…。
謎の達成感に浸っている社畜。しかしその背後から…。
「社畜さ〜ん?」
振り返るとそこには心配……とセカンドが…。
NEXT▶︎
突然現れた2人から衝撃の告白が…。
他の社畜キャラに比べれば割とまともだった心配とセカンド(まともではないか…)の新たなる一面が明らかに…。
次回「世の中、金さ」
このスレッドは1000を超えました。もう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。


>>751 続き
真性・社畜物語 「組織崩壊編」
⑧「見せたくない秘密」
ヴゥブォ…ヴゥ。
お隣から排泄音が聞こえる…。その距離壁1枚。午後のおやつ時になると肉付きの排便タイムが始まる…。肉付きの糞投下音をBGM代わりに、社畜は今朝のセカンドの衝撃発表について考える…。
糞…。いや、くそ…、なぜ退職という結果になったのだ…。全く意味が分からない。予想外すぎてイライラしてくる。別にセカンドのことは好きではないが…なんだこの…敗北感というか…、ごく一部にしか知らされていないと思われるシークレット情報を握った優越感から、一気に裏切られたこの感じ…。普段包み隠さず、Tバックのだらしないケツや腹を見せてもらっている分、悔しさが倍増だ。ちくしょう…。
ヴゥヴォォ…(特大の放屁音)
(うるせぇ!!)ドンッ!!!あ…やば…。勢い余って壁を叩いてしまった…。
「はいー?入ってるけどー?」
知能が低くて助かった…。もうここを去ろう…。職員室へ入ろうとした時、問題児が現れた…。陽ちゃんである。こいつもこの時間に定期的にやってくるんだよな…。
「陰ちゃーん!? そっちはうまくやって…ぁ」
職員室に向かって勢い良く叫んだが、中にはお叱り担当のセカンドがいた。そのせいか、語尾は弱々しくフェードアウト、自然に後ずさりをする陽ちゃん。そのまま後ろからチョークスリーパーを決めて失神失禁をさせてやりたいところだ。
「ぁ…す、すみませ〜ん、失礼しました〜」
サラッとその場を去ろうとする陽ちゃん。都度、セカンドに雷を落とされているせいかその姿を見るだけで怯んでしまう。だが今日のセカンドは違った…。
「…。陰ちゃんはよくやってるよ。私に似て、少し不器用だけど素質あると思う。だから安心して」
陽ちゃんが足を止める…。社畜も2度見する。あのセカンドからそんな言葉が…。心境の変化が明らかに出ている…。だがセカンド、訂正させてもらうがお前は「少し」じゃなくて「とても」不器用だ。
「あ…あはは。当たり前じゃないですか!私の大切な陰ちゃんですよ!あははは〜」
恐る恐る、セカンドの様子を伺っていた陽ちゃんはいつものテンションに戻り、満足したのかそのまま自分の部署に帰って行った。その表情はかなり嬉しそうであった。
セカンドが人に笑顔を与えられるほどの人間に成長したことを実感した。確かに彼女自身、もうここには用はないのかもしれない…。
「おつかれさまです」
無機質な挨拶が聞こえてきた。
陽ちゃんの「大切な陰ちゃん」だ。先程セカンドからお墨付きをもらったところでまさかの遭遇。社畜的には陽ちゃんの方が性格も含めて好きだが、陰ちゃんも全く無理というわけでもない。
「…どいてください」
あん? 社畜が今脳内語りをしているのになんだその口の利き方は!?社畜ムキッー!!…ん?
「…あの、ど、どいてくれませんか…ほんとに」
あぁ…知っている…。この焦り方は…。
「ふぅー。お腹減ったー」
廊下の向こうから、胃袋の中身を全て投下してきた肉付きが歩いてくる。
…良かったな、丁度空室だ。社畜は人間らしくない人間が人間らしいことをする瞬間が大好きだ。目の前の陰ちゃんはまさに人間らしいことをしようとしている!!よしっ!
陰ちゃん…みんなもしてるんだけどね…?
NEXT▶︎
社畜病院の洗礼、交渉発動。
なんだ…人間らしい顔できるじゃないの…。
次回「剛毛脱糞レディースデイ」