265 名無しさん 2026/07/13(月) 03:00:18 ID:mlIz6YV.0 >>264 続きそんな日々が続くと、奇妙な変化が起きた。他の男とは常に一定の距離を取って頑なにガードを固めていたはずのRが、なぜか俺にだけは自ら話しかけてくるようになり、明らかに距離が近くなったのだ。これは、毎日俺の精液を口にし、全身を俺の精液でコーティングされ続けたからだろうか? 彼女の身体が、無意識のうちに俺の遺伝子を求めて反応し始めたのかもしれなかった。だが、そんな全能感に浸る中で、ふと一つの不満が頭をもたげた。(俺はRの生活をこれほど俺の精液で満たしているのに、肝心の彼女の裸体をまだこの目で拝んでいない――)一度湧き上がった欲望は抑えがきかない。俺はすぐさま次の作戦へと動いた。合宿所は男女合わせて8名がひしめき合っており、古い民家ゆえに風呂場も狭い。そのため、毎晩ジャンケンで入浴の順番を決めるのがルールだった。狙うのは、俺の後に女子の入浴が続く日だ。そこに勝機を見出した俺は、風呂場にカメラを仕掛けることにした。当時の古い浴室は、天井に埋め込まれている換気扇が完全に壊れており、代わりに壁へ換気扇が後付けされていた。つまり、天井の壊れた換気扇の隙間は、格好の隠し場所だったのだ。俺は自分の番の最後に、あらかじめ動画モードで録画状態にした小さなコンパクトデジカメを、天井の換気扇の奥へと密かにセットした。全員が入浴を終え、夜中にトイレに行くついでにカメラを回収すれば、誰にも怪しまれることはない。結果は、見事なまでに一発で大成功だった。運良くカメラの角度が完璧で、最高のアングルで映像が残っていた。しかもターゲットのRだけでなく、その前後にいた他の女子3人の裸体まで鮮明に映り込んでいたのだ。一人だけ、間に入った男の部員のむさ苦しい姿も撮れてしまっていたが、そんなものはどうでもよかった。人数が多いため「1人最大30分」と入浴時間が厳守されていたことも功を奏し、カメラのバッテリーが切れる前のかなり早い段階で、お目当てのRの裸体がしっかりと記録されていた。生駒里奈に激似のあのRが、俺の仕込んだ精液シャンプーやボディソープで全身を泡まみれにし、無防備に身体を洗い流している姿を想像した瞬間、脳が焼き切れるほどの興奮が身体を駆け巡った。この成功で完全に狂った俺は、さらにネットで極小のピンホールカメラを隠密に仕入れた。今度はそれを自分の洗面道具一式の中に巧妙に埋め込み、脱衣所の棚に配置。今度は足元から見上げるような、生々しいローアングルでの撮影にも見事に成功した。衣服を脱ぎ捨て、一糸まとわぬ姿になっていくRの動かぬ証拠を、俺は次々と手に入れていった。誰も気づかない合宿所の片隅で、あのプライドの高いRを、俺の体液とレンズで完全に支配し、覗き尽くしているという圧倒的な優越感。毎日気持ちのいいオナニーと、脳が震えるほどの全能感を同時に味わえる日々は、さすがにこの時だけだった。 4 0
>>264 続き
そんな日々が続くと、奇妙な変化が起きた。他の男とは常に一定の距離を取って頑なにガードを固めていたはずのRが、なぜか俺にだけは自ら話しかけてくるようになり、明らかに距離が近くなったのだ。
これは、毎日俺の精液を口にし、全身を俺の精液でコーティングされ続けたからだろうか? 彼女の身体が、無意識のうちに俺の遺伝子を求めて反応し始めたのかもしれなかった。
だが、そんな全能感に浸る中で、ふと一つの不満が頭をもたげた。
(俺はRの生活をこれほど俺の精液で満たしているのに、肝心の彼女の裸体をまだこの目で拝んでいない――)
一度湧き上がった欲望は抑えがきかない。俺はすぐさま次の作戦へと動いた。
合宿所は男女合わせて8名がひしめき合っており、古い民家ゆえに風呂場も狭い。そのため、毎晩ジャンケンで入浴の順番を決めるのがルールだった。
狙うのは、俺の後に女子の入浴が続く日だ。そこに勝機を見出した俺は、風呂場にカメラを仕掛けることにした。
当時の古い浴室は、天井に埋め込まれている換気扇が完全に壊れており、代わりに壁へ換気扇が後付けされていた。つまり、天井の壊れた換気扇の隙間は、格好の隠し場所だったのだ。
俺は自分の番の最後に、あらかじめ動画モードで録画状態にした小さなコンパクトデジカメを、天井の換気扇の奥へと密かにセットした。全員が入浴を終え、夜中にトイレに行くついでにカメラを回収すれば、誰にも怪しまれることはない。
結果は、見事なまでに一発で大成功だった。
運良くカメラの角度が完璧で、最高のアングルで映像が残っていた。しかもターゲットのRだけでなく、その前後にいた他の女子3人の裸体まで鮮明に映り込んでいたのだ。一人だけ、間に入った男の部員のむさ苦しい姿も撮れてしまっていたが、そんなものはどうでもよかった。
人数が多いため「1人最大30分」と入浴時間が厳守されていたことも功を奏し、カメラのバッテリーが切れる前のかなり早い段階で、お目当てのRの裸体がしっかりと記録されていた。生駒里奈に激似のあのRが、俺の仕込んだ精液シャンプーやボディソープで全身を泡まみれにし、無防備に身体を洗い流している姿を想像した瞬間、脳が焼き切れるほどの興奮が身体を駆け巡った。
この成功で完全に狂った俺は、さらにネットで極小のピンホールカメラを隠密に仕入れた。
今度はそれを自分の洗面道具一式の中に巧妙に埋め込み、脱衣所の棚に配置。今度は足元から見上げるような、生々しいローアングルでの撮影にも見事に成功した。衣服を脱ぎ捨て、一糸まとわぬ姿になっていくRの動かぬ証拠を、俺は次々と手に入れていった。
誰も気づかない合宿所の片隅で、あのプライドの高いRを、俺の体液とレンズで完全に支配し、覗き尽くしているという圧倒的な優越感。
毎日気持ちのいいオナニーと、脳が震えるほどの全能感を同時に味わえる日々は、さすがにこの時だけだった。