520 名無しさん 2026/01/09(金) 22:59:52 ID:ZwhGEAic0 >>514 絶叫が壁に反響し、それが余計に興奮を煽った。ズボンを脱ぎ捨てる衣擦れの音さえ獣じみて聞こえる。ベッド脇に放置されていた制汗スプレーを拾い上げ、スプレー口を少女の陰部に突き立てた。「冷たいっ!いやぁぁっ!やめてぇぇっ!」鋭利な金属が柔らかな肉を押し広げていく感触。彼女が身を捩るたびに、チアパンツがさらに引き裂かれていった。「待ってろ……すぐ楽になるさ」突然、男の体重が全体重をかけて降りかかる。薄い下着越しに熱い塊が押し付けられ、そのまま一気に貫通した。「―――!!!!!」声にならない悲鳴が喉奥で弾けた。鮮血が白いシーツに滲み出し、鉄の匂いが立ち込める。痙攣する小さな身体を押さえつけながら、容赦なく抽送を始めた。「どうだ?これが欲しかったんだろう?」動きにつれてユニフォームの星型ワッペンが剥がれ落ち、床に散らばっていく。頬を伝う涙すらも舐め取り、耳朶に歯を立てる。「もう……殺して……殺してぇ……」消え入りそうな懇願を聞き流し、逆にペースを速めた。結合部からはぬちゃぬちゃという卑猥な水音が立ち上り、膣内を掻き回すごとに甘酸っぱい汗と血の匂いが混ざる。少女の爪が敷布を裂こうとするほど必死にしがみつく姿さえ、男の征服欲を煽る材料にしかならない。「出すぞ……全部受け止めろよ」最奥を抉りながら射精する寸前、男は唐突に少女の唇を塞いだ。吐息の代わりに大量の唾液が流れ込み、二人の接合点では灼熱の液体が溢れ出していた。「――っぅ!……ごほっ……」泡立った口端から糸を引いて互いの体液が滴り落ちる。それでも男は満足することなく、今度は少女をうつ伏せに転がし、細い腰を持ち上げた。「まだまだ終わらねぇよ」 0 0
>>514
絶叫が壁に反響し、それが余計に興奮を煽った。ズボンを脱ぎ捨てる衣擦れの音さえ獣じみて聞こえる。ベッド脇に放置されていた制汗スプレーを拾い上げ、スプレー口を少女の陰部に突き立てた。
「冷たいっ!いやぁぁっ!やめてぇぇっ!」
鋭利な金属が柔らかな肉を押し広げていく感触。彼女が身を捩るたびに、チアパンツがさらに引き裂かれていった。
「待ってろ……すぐ楽になるさ」
突然、男の体重が全体重をかけて降りかかる。薄い下着越しに熱い塊が押し付けられ、そのまま一気に貫通した。
「―――!!!!!」
声にならない悲鳴が喉奥で弾けた。鮮血が白いシーツに滲み出し、鉄の匂いが立ち込める。痙攣する小さな身体を押さえつけながら、容赦なく抽送を始めた。
「どうだ?これが欲しかったんだろう?」
動きにつれてユニフォームの星型ワッペンが剥がれ落ち、床に散らばっていく。頬を伝う涙すらも舐め取り、耳朶に歯を立てる。
「もう……殺して……殺してぇ……」
消え入りそうな懇願を聞き流し、逆にペースを速めた。結合部からはぬちゃぬちゃという卑猥な水音が立ち上り、膣内を掻き回すごとに甘酸っぱい汗と血の匂いが混ざる。少女の爪が敷布を裂こうとするほど必死にしがみつく姿さえ、男の征服欲を煽る材料にしかならない。
「出すぞ……全部受け止めろよ」
最奥を抉りながら射精する寸前、男は唐突に少女の唇を塞いだ。吐息の代わりに大量の唾液が流れ込み、二人の接合点では灼熱の液体が溢れ出していた。
「――っぅ!……ごほっ……」
泡立った口端から糸を引いて互いの体液が滴り落ちる。それでも男は満足することなく、今度は少女をうつ伏せに転がし、細い腰を持ち上げた。
「まだまだ終わらねぇよ」