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オナ猿になってた中学の時に、唯一の女友達だったYKちゃんに手コキしてもらった時。
普通にオタク同士の友達で、YKちゃんの兄のPS3とソフト目当てで遊びに行っていつものようにゲームするんだけど何かYKちゃん意識し始めると、部屋のニオイとか体型とかエロいなって。
YKちゃんがトイレとかお茶のおかわり持ってきてくれる時にクローゼット漁ってしまうくらいには我慢してたんだけど、限界が来て何かエロアニメの話を切り出してしばらくして空気がモワッとしてきた感じを狙って
「エロい話してたら勃った、ここでシコっていい?」って聞いたら「勝手にしてろw」って言われてYKちゃんはベッドに寝転んで背を向けて漫画を読み始めた。
俺は床に座ってシコり開始、もうベトベトで興奮してるのが分かった。わざと声出して「うるさい、お母さんに聞こえたらヤバいからw」って反応はしてくれる。
ここまできたらもうどうにでもなれで「なぁ〜セックスやってみない?」と口からポロリ、即答で「ムリ、友達じゃん」と言われると下半身のズボンを下ろしたままヤケクソでYKちゃんの横に寝そべって「じゃあシコるの手伝うだけ!出したら終わるし!」と言ってみたら暫く無言が続いて「しつこいなぁ〜どうすればいいか分からんし」と呆れた感じで承諾。

長いんで続ける。

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