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オナ猿になってた中学の時に、唯一の女友達だったYKちゃんに手コキしてもらった時。
普通にオタク同士の友達で、YKちゃんの兄のPS3とソフト目当てで遊びに行っていつものようにゲームするんだけど何かYKちゃん意識し始めると、部屋のニオイとか体型とかエロいなって。
YKちゃんがトイレとかお茶のおかわり持ってきてくれる時にクローゼット漁ってしまうくらいには我慢してたんだけど、限界が来て何かエロアニメの話を切り出してしばらくして空気がモワッとしてきた感じを狙って
「エロい話してたら勃った、ここでシコっていい?」って聞いたら「勝手にしてろw」って言われてYKちゃんはベッドに寝転んで背を向けて漫画を読み始めた。
俺は床に座ってシコり開始、もうベトベトで興奮してるのが分かった。わざと声出して「うるさい、お母さんに聞こえたらヤバいからw」って反応はしてくれる。
ここまできたらもうどうにでもなれで「なぁ〜セックスやってみない?」と口からポロリ、即答で「ムリ、友達じゃん」と言われると下半身のズボンを下ろしたままヤケクソでYKちゃんの横に寝そべって「じゃあシコるの手伝うだけ!出したら終わるし!」と言ってみたら暫く無言が続いて「しつこいなぁ〜どうすればいいか分からんし」と呆れた感じで承諾。

長いんで続ける。

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>>634
俺は触れたこともなかったYKちゃんの手首を握って「シコって!」と言ったら「普通に汚いから無理」って言われて「じゃあ洗ってきたらやってくれる?」って言うと無言だったのでYKちゃんの家の洗面所で手とチンコを洗ってきて準備OK!(いつもシコった後に蛇口に下半身近づけてチンコ洗う癖ついてたから)
「別に見なくていいよね」と背を向けたYKちゃんが片手を後ろに伸ばして俺のチンコを握ってくれた。洗ったはずなのに我慢汁ヤバくてヌルヌル、終始無言、でもベッドでYKちゃんと並んでシコって貰えてる背徳感と興奮でもう我慢の限界だった。「もう出る」と報告したら「出すの無理w、ティッシュ机んところ」と言われてももう余裕はなかった、そのままYKちゃんの首筋を嗅ぎながら腰を浮かせて、両手でYKちゃんの握る片手を広げてチンコに被せて豪快に発射。
「汚っ!」と起き上がって洗いにいこうとするYKちゃんの手を握って最後まで発射、YKちゃんの手のひらテッシュ、いつもの何百倍の量の精子が出た思い出。

YKちゃんとはそれから本番はできなかったけど、他のことを手伝ってくれた、また機会があれば書く。

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