人生で一番気持ちよかった射精体験を語る場 2
友達の彼女とSEXした時かな
たまに2人でご飯行くくらいの仲の良さだったんだけど、ある日飲みに行った帰りに酔ったフリして手繋いだら全く拒否されなかったのでそのまま流れでホテルに連れ込めた
万が一があるかもしれないと思って飲みに行く1週間前くらいからオナ禁してたからめちゃめちゃ気持ちいい射精でした
>>146 やってないです ここで聞いてくれれば可能な限り答えます
5年のころ授業中に訳もなく勃起した。当時は性の知識もほとんどなくて勃起したらどうするとかも知らなかったけど、ズボンの上から亀頭の部分が綺麗に丸く盛り上がってるのがなんかおもしろくて、隣の席のちょっと気の強めな女子にそれを見せた。多分向こうも知識があんまなくて深い意味はなかったと思うけど、エロいこと考えてるからこうなるんだよって言って盛り上がってるところを指で数回くにくにっと摘んできた。同時はまだ剥けていなかったから、包皮の中で扱かれるみたいに亀頭が上下に擦れて電撃が走った。当時は漏らしてしまったと思い泣きそうになりながらトイレに駆け込んだけど、漏らしてはおらず白いねばねばでベトベトになっていた。これが人生で一番気持ちよかった精通した体験
流星群見に行って市民野球場のど真ん中でフェラされてイッた時の部屋とは違う空間と違う
開放感というか最高だった
小6の時。友達の家に泊まりに行き、夜中に友達のお母さんのパンツとブラジャーの匂いを嗅ぎながらオナニー。まだ肌の温もりが残っていた。パンツのオリモノの汚れに興奮した俺は汚れをしゃぶり、ブラジャーでチンコを挟んでシコシコして即発射。最高だと思った翌月、今度は真っ白なサテン生地の下着が。またオリモノの匂いを嗅いで、汚れをしゃぶしゃぶ。今度は下着を着用しパンツの上からチンコをシコシコ。また即発射。それから他の友達のお母さんの下着でもオナニーしたが、あの時の下着オナは忘れられない快感だった。
可愛い女友達泊めた時にこっそり着替え撮って夜女が寝たら荷物から下着漁って動画見ながらしこってぶっかけたのが過去一。やらせてくれない女友達
>>145 シコい顔
>>144 友達の彼女で、彼女とも仲が良い関係ってのは、なんとも言えない背徳感があるし、共犯関係みたいな感じで、独特のエロさがある!
些細なきっかけというか、弾みで親友の彼女とホテルに行った時には、彼女から「なんかさぁ、俺クンとはこうなっちゃうような気がしてたんだよねぇ…」って言われた
「最初で最後だよ」「二回目は無しだもんね」と言い合いながら、なんかめちゃくちゃ気持ちよくて4回戦も…
3回目は宿泊したあとの朝で、いちゃついてそのまま
さらに「私らって、たぶん…相性いいよね」と彼女にねだられ、最後に4回戦
浮気Hのすぐ後にプロポーズされたらしく、数ヶ月後の結婚式にも出たけど、頭の中はエロいことだらけ
彼女も、親友にわからないように「にーっ」って笑ってくるし
遊んでいるタイプの彼女でもなかったし、自己申告ながら「歴代の彼氏は5人」「経験人数も5人」「1回だけ元カレとHした」という程度
かなり高学歴で、美形だし頭の回転が速いから会話していてもめちゃくちゃ楽しい
親友も賢くて、いい男なんだけど、なんだろう、ちょっとした弾みとタイミングだったんだろうなぁ
彼女の方は結婚する予感があったのかもなぁ
服の上から想像していたよりも、ちょっと胸が大きくて、意外に痩せすぎていなくて、2回Hしたあと眠る時に、彼氏にするみたいにぴったり体をくっつけてきたのにドキドキした(二人ともすぐに寝落ちしたけど)
あとは誰に教えられたのか、見つめながらめちゃくちゃ上手いフェラしてきたり、普段は正常位ばかりだというので、いろいろ体位を変えたり
3回目まで「えっ?」ってくらい出てた
今でも年に1回か2回くらい会うけど、エロい目で見るよね
大学の旅行サークルに同学年の「碧」(みどり)っていう信じられないくらい妖艶な女がいた。
全然喋らない東北出身の女。喋らないから余計にミステリアス。
そいつサークルのリーダとか目立ってる奴と色々噂の絶えない女。
俺なんて相手にもされない感じでムカついていたけど、ぐうの音も出ない位いい女。
ある旅行の時、ピチピチの袖の無いサマーニットとロングスカートが妙にイヤらしかった。
到着した宿は古い旅館で《これは!》っと直感で風呂を覗けると思った。
早速一人宿を出て周辺を散策。風呂の位置を確認。
こんなチャンスは二度と無いっと思い一人ロビーのソファーで待つ。
先輩女子やリーダの彼女とかが風呂に向かうが全てスルー。
しばらくすると、奥の方からスリッパの音がして碧が取り巻きの二人を引き連れて風呂に入って行った。
俺は外に出て走って女湯の方に走り、岩をよじ登りガラス張りの浴室の前に。
ただ浴室の奥を見るにはガラス張りの庭に行かなければ駄目だった。
しかし目の前の浴槽に先輩女子達がいて庭に出れない。
お前ら退けー何処か行けーと心の中で叫んでいたら、やっと立ち上がってオッパイやマン毛を見せて出ていった。
庭の真ん中に岩があり木もあった。
「今だ!」とゴキブリみたいに這いつくばって岩の影に。
そして木の根本に寝転び浴室の中を見ると、正面の洗い場に3つの尻が並んでいた!
3つの尻は誰の尻なのか直ぐに解った。
真ん中が碧。左右が取り巻き。
碧の尻は八の字型の美尻で、出っ尻気味に腰を反らして身体を洗っていた。
だから尻の穴付近まで、少し色が変わってる部分まで見えていた。
その時点で横たわりながらシコシコ開始。
碧は頭から湯を流すと、背中の中央より下付近まで髪が流れていて色っぽい。
シコリながら「早く前を見せろ見せろー」と心で叫ぶ。
すると取り巻きの一人のブスが立ち上がり、直ぐ目の前の浴槽へ。続いてもう一人も。
「碧、、、早く早くしろ~」と凝視していたら遂に!!!
碧が立ち上がり、振り向いて、形の良い胸とヘソよ陰毛をさらけ出して、しなやかに窓際の浴槽へ。
そして、湯に浸からずに浴槽の淵に腰掛けた。
俺の横たわる木の根元から3メール程度。
碧の全裸が目の前に。
憎いがミステリアスで美しい碧の全裸を目の前にして、思いっきり抜いた。
生の碧の裸と、あのスリルと臨場感が一番気持ち良かった。


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