761 名無しさん 2026/04/16(木) 03:06:11 ID:ZP3e0WmQi 邪魔者が居なくなり、いよいよ貫通式の時間。ウッキウキの俺はぐでんぐでんのターゲットを2.5階のキングルームへ運んだ。どでかいベッドに女の子をぶん投げた。3秒で服を脱ぎ全裸になった俺はその子に覆いかぶさりながらベロチューし、服を脱がせた。ブラもパンティーもダッサださで、今日抱かれる気なんて全く考えもしなかったんだなと感じより興奮。ブラを外し、いざチクビとご対面。全くいじられてないからか、理想通りの薄ピンクチクビがダサブラからこんばんは。スタバを飲み切る直前くらいの吸引力でチクビを吸い尽くした。次に下の口へ。勿論綺麗なピンク色をしていて、ヒダもほとんど無くて、栗もちっさくて本当に綺麗だった。栗をこれまたバキュームで吸い尽くした。いざ指を入れると、びっくりするほどせんま狭で、本当に処〇だったことを確認できて嬉し涙が出そうになった。多分この時悪役みたいな顔してたと思う俺。血が出ることに備えてタオルをベッドの上にひいた。狭い上に締め付けてくるし、喘ぎ声も猫撫で声でめちゃくちゃ可愛かった。この子が普段ポヤポヤ喋ってることと比較し、1人これがこう状態になってガチボッキした。そんなガチボッキポッコチンを女の子の顔の前に披露。丁度光の加減で女の子の顔にチンコの影ができて、Twitterでよく見る岸田のあのミームみたいな感じになってた。噛まれるのが怖かったため、一旦、唇をちょっと引っ張り、唇と歯の間の場所を使ってフェラの前戯みたいなことをした。そろそろ挿れたくなってきたから、朝調達した0.01を装着。今朝の自分に感謝されているような感覚になり、なんかエモくなった。さて、いざ挿入。案の定中々入らない。チンポが3歩進んで2歩下がる、を繰り返しながら半分まで来たところで破瓜。破瓜🎶 破瓜🎶流れる血と2人の汗と俺の嬉し涙。圧倒的達成感を覚えながら全部押し込んで連結完了。するとまさかのその子「オホッ」という喘ぎ声。オホ声が喘ぎ声のtear1の左端だと思ってる俺歓喜。処〇でオホ声って、マジでこの子は天才なんだと気づいた。それからはもう無我夢中にズッコンバッコン。俺が突くと、パンッという音の半拍遅れてオホッという声が出る。まさしく表拍と裏拍の関係。少し遅乗りの感じでUSのHIPHOPみたいな感じ。そんな最高のリズムとともに、人生で一番濃い精子を射出。後はバレないように服を着せて別の部屋に移して就寝。次の日、リビングに行くと、もう全員起きていて、どうやらバレて無さそうで一安心。その子も記憶ないよぉーみたいな感じだった。可愛い。ちょっとしたら、ブチャイクが歯ブラシ買いたいー!みたいなの言い出したから、車係のモブ男がコンビニまで送ることに。2人きりになると俺は、「本当に昨日のこと覚えてないの?」と問い詰める。この時俺は、忘れててくれた方が訴えられるリスクないから安心できるという気持ちと、それでもあの最高の体験を俺しか覚えていないことへの寂しさという背反する気持ちを抱いていた。すると彼女は、ギリギリ聞こえる声で「覚えてる……ෆ」と言った。人生で一番の勃起を更新した俺はキスしまくり、昨日出来なかったガチフェラを歯が当たりながらしてもらい無事射精。最高の2日間となった。そんな子と付き合って今4年目。このふたりだけの秘密を一緒の墓まで持って行けたら幸せだな。 19 0
邪魔者が居なくなり、いよいよ貫通式の時間。
ウッキウキの俺はぐでんぐでんのターゲットを2.5階のキングルームへ運んだ。
どでかいベッドに女の子をぶん投げた。
3秒で服を脱ぎ全裸になった俺はその子に覆いかぶさりながらベロチューし、服を脱がせた。
ブラもパンティーもダッサださで、今日抱かれる気なんて全く考えもしなかったんだなと感じより興奮。
ブラを外し、いざチクビとご対面。
全くいじられてないからか、理想通りの薄ピンクチクビがダサブラからこんばんは。
スタバを飲み切る直前くらいの吸引力でチクビを吸い尽くした。
次に下の口へ。勿論綺麗なピンク色をしていて、ヒダもほとんど無くて、栗もちっさくて本当に綺麗だった。栗をこれまたバキュームで吸い尽くした。
いざ指を入れると、びっくりするほどせんま狭で、本当に処〇だったことを確認できて嬉し涙が出そうになった。多分この時悪役みたいな顔してたと思う俺。
血が出ることに備えてタオルをベッドの上にひいた。
狭い上に締め付けてくるし、喘ぎ声も猫撫で声でめちゃくちゃ可愛かった。この子が普段ポヤポヤ喋ってることと比較し、1人これがこう状態になってガチボッキした。
そんなガチボッキポッコチンを女の子の顔の前に披露。丁度光の加減で女の子の顔にチンコの影ができて、Twitterでよく見る岸田のあのミームみたいな感じになってた。
噛まれるのが怖かったため、一旦、唇をちょっと引っ張り、唇と歯の間の場所を使ってフェラの前戯みたいなことをした。
そろそろ挿れたくなってきたから、朝調達した0.01を装着。今朝の自分に感謝されているような感覚になり、なんかエモくなった。
さて、いざ挿入。案の定中々入らない。
チンポが3歩進んで2歩下がる、を繰り返しながら半分まで来たところで破瓜。
破瓜🎶 破瓜🎶
流れる血と2人の汗と俺の嬉し涙。
圧倒的達成感を覚えながら全部押し込んで連結完了。
するとまさかのその子「オホッ」という喘ぎ声。オホ声が喘ぎ声のtear1の左端だと思ってる俺歓喜。処〇でオホ声って、マジでこの子は天才なんだと気づいた。
それからはもう無我夢中にズッコンバッコン。
俺が突くと、パンッという音の半拍遅れてオホッという声が出る。まさしく表拍と裏拍の関係。少し遅乗りの感じでUSのHIPHOPみたいな感じ。
そんな最高のリズムとともに、人生で一番濃い精子を射出。
後はバレないように服を着せて別の部屋に移して就寝。
次の日、リビングに行くと、もう全員起きていて、どうやらバレて無さそうで一安心。その子も記憶ないよぉーみたいな感じだった。可愛い。
ちょっとしたら、ブチャイクが歯ブラシ買いたいー!みたいなの言い出したから、車係のモブ男がコンビニまで送ることに。
2人きりになると俺は、「本当に昨日のこと覚えてないの?」と問い詰める。この時俺は、忘れててくれた方が訴えられるリスクないから安心できるという気持ちと、それでもあの最高の体験を俺しか覚えていないことへの寂しさという背反する気持ちを抱いていた。
すると彼女は、ギリギリ聞こえる声で「覚えてる……ෆ」と言った。
人生で一番の勃起を更新した俺はキスしまくり、昨日出来なかったガチフェラを歯が当たりながらしてもらい無事射精。
最高の2日間となった。
そんな子と付き合って今4年目。このふたりだけの秘密を一緒の墓まで持って行けたら幸せだな。