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【泥酔彼氏持ち処〇を寝取った話】ノンフィクション

大学1年の頃、何個も入ってた内のひとつのサークルの同期に、化粧薄めで垢抜けきれてはいないが、素材はピカイチのアイドルタイプの可愛い子がいた。喋り方もポヤポヤしている感じで、犯したい欲をそそらせてくれるような子。
しかもその子は、親の方針で婚前交渉しちゃダメという教育の元育っていたため、高校の時から3年間付き合ってる彼氏がいたにも関わらず処〇だった。ぐうしこ案件。

さらにそのサークルは、イケてるやつが全くおらず、競合が弱すぎて鶏口牛後な感じで大分有利な環境だった。
正直面白くはなかったから、ちょくちょく飲み会に顔を出しつつ、その女の子を虎視眈々と狙っていた。

そんな中、サークルに入って2ヶ月たったくらいで、1年生だけで箱根のエアビ借りてお泊まり会をするというアッツイイベントが発生した。
しかも、ドタキャンするやつが続出したため、元々予定していた10人から、その子を含む女子2人(もう片方はブチャイク)と男3人だけという激アツ展開。

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いざ当日。どう考えてもチャンスであったため、朝集合場所に行く途中のコンビニで0.01を調達。
当然のようにおもんない時間を何とか耐えて午前午後を乗り切りいざ夜へ。
ちなみに何故か忘れたが、男の一人がおうちに帰るというチンパンプレーをしてくれたお陰で男女2対2の神展開へ。

宿に到着。元々10人で予約していたため、案の定部屋が余ってて素晴らしい寝取り環境だった。3階建てで、1階にリビングと風呂場、2階に個室沢山、2.5階?みたいな所に1番でかい部屋って感じの間取り。
特にすることもないのでいよいよカスみたいな飲み会開催。
しょうもないゲームとか、キングスカップとかやって、メス達は2人とも酔いまくってぐでんぐでんになっていた。
ある程度経ったら、もう1人の男(無害そうで我の弱いやつ)と、一旦メス達を介抱しようという話になり、ブチャイクをその男に押し付け、俺はターゲットの子を解放する流れへ。
ほかの2人は1階の洗面所、俺は一旦2階にあるトイレにターゲットを連れ込んで鍵閉めた。

この段階で既に人生で1番勃★起し、手で触らずに射精出来そうな感覚だった。
だがまだ焦ってはいけない。
まずはキスから。
プリップリの唇をベロンベロンに舐めまわた。
その子のファーストキスがこんな汚ねぇべろんべろんキスになるんだ、と思うとそれがなにより興奮した。
次に乳を服の上から揉みしだいた。Cくらいだったかな。誰にも揉まれてなかったから成長しなかったんだろうな。それもまたよき。
ただ、まだ他のふたり起きててバレないようにしないといけなかったから、外したあとが大変だと思いブラはまだ取らなかった。チクビはお預け。
次は少しつまみ食いをする気分で、パンツに手を突っ込んで状態を確認した。
すると、以外にも大変ビッチョビチョかつ、温度も他の子に比べてだいぶ高かった。夕方に入った箱根温泉に手を突っ込んだ時と同じくらいの温度と濡れ具合。
ここで一旦、モブ男に呼ばれてしまったため中断。
リビングに行くとブチャイクがぐーすか寝てた。
モブ男はもう少し飲みたそうだったが、俺としては正直そんな場合じゃなかったから、適当な理由をつけて断り、モブ男も寝かせた。

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邪魔者が居なくなり、いよいよ貫通式の時間。
ウッキウキの俺はぐでんぐでんのターゲットを2.5階のキングルームへ運んだ。
どでかいベッドに女の子をぶん投げた。
3秒で服を脱ぎ全裸になった俺はその子に覆いかぶさりながらベロチューし、服を脱がせた。
ブラもパンティーもダッサださで、今日抱かれる気なんて全く考えもしなかったんだなと感じより興奮。
ブラを外し、いざチクビとご対面。
全くいじられてないからか、理想通りの薄ピンクチクビがダサブラからこんばんは。
スタバを飲み切る直前くらいの吸引力でチクビを吸い尽くした。
次に下の口へ。勿論綺麗なピンク色をしていて、ヒダもほとんど無くて、栗もちっさくて本当に綺麗だった。栗をこれまたバキュームで吸い尽くした。
いざ指を入れると、びっくりするほどせんま狭で、本当に処〇だったことを確認できて嬉し涙が出そうになった。多分この時悪役みたいな顔してたと思う俺。
血が出ることに備えてタオルをベッドの上にひいた。
狭い上に締め付けてくるし、喘ぎ声も猫撫で声でめちゃくちゃ可愛かった。この子が普段ポヤポヤ喋ってることと比較し、1人これがこう状態になってガチボッキした。
そんなガチボッキポッコチンを女の子の顔の前に披露。丁度光の加減で女の子の顔にチンコの影ができて、Twitterでよく見る岸田のあのミームみたいな感じになってた。
噛まれるのが怖かったため、一旦、唇をちょっと引っ張り、唇と歯の間の場所を使ってフェラの前戯みたいなことをした。
そろそろ挿れたくなってきたから、朝調達した0.01を装着。今朝の自分に感謝されているような感覚になり、なんかエモくなった。
さて、いざ挿入。案の定中々入らない。
チンポが3歩進んで2歩下がる、を繰り返しながら半分まで来たところで破瓜。
破瓜🎶 破瓜🎶
流れる血と2人の汗と俺の嬉し涙。
圧倒的達成感を覚えながら全部押し込んで連結完了。
するとまさかのその子「オホッ」という喘ぎ声。オホ声が喘ぎ声のtear1の左端だと思ってる俺歓喜。処〇でオホ声って、マジでこの子は天才なんだと気づいた。
それからはもう無我夢中にズッコンバッコン。
俺が突くと、パンッという音の半拍遅れてオホッという声が出る。まさしく表拍と裏拍の関係。少し遅乗りの感じでUSのHIPHOPみたいな感じ。
そんな最高のリズムとともに、人生で一番濃い精子を射出。
後はバレないように服を着せて別の部屋に移して就寝。

次の日、リビングに行くと、もう全員起きていて、どうやらバレて無さそうで一安心。その子も記憶ないよぉーみたいな感じだった。可愛い。
ちょっとしたら、ブチャイクが歯ブラシ買いたいー!みたいなの言い出したから、車係のモブ男がコンビニまで送ることに。
2人きりになると俺は、「本当に昨日のこと覚えてないの?」と問い詰める。この時俺は、忘れててくれた方が訴えられるリスクないから安心できるという気持ちと、それでもあの最高の体験を俺しか覚えていないことへの寂しさという背反する気持ちを抱いていた。
すると彼女は、ギリギリ聞こえる声で「覚えてる……ෆ‪」と言った。
人生で一番の勃起を更新した俺はキスしまくり、昨日出来なかったガチフェラを歯が当たりながらしてもらい無事射精。
最高の2日間となった。


そんな子と付き合って今4年目。このふたりだけの秘密を一緒の墓まで持って行けたら幸せだな。

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