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妻が咥えた山の逸物から口を離し、ほら!山くんの大きいじゃん、と言いながら立ち上がり、対面座位の体勢に座り込むと秘穴に山の逸物を迎え入れました
山は目を閉じて、その快感に発射を耐えているようでしたが、妻の手に両手を乳房に導かれ、更に妻が腰を上下にピストンさせると、耐えきれなくなったのか、ダメだ、めぐみさんいきます!出ちゃいます!と言い仰け反るように体を震わせて勢いよく逸物の先端から、妻の秘穴の中に白濁液を放出していました
うわ〜!山くんもすごくイッパイ出たね!
妻は立ち上がりながら、股間中央の秘穴から滴り落ちる白濁液を見ながら微笑みました
見ていた豊も元気を取り戻したらしく、めぐみさん、二回目お願いしてもいいですか?と妻に声をかけました
妻は、お気に入りの豊が復活したのを見て、満面の笑みで、大丈夫だよ、豊くん、今度はバックでやってみる?と豊の前にドッグスタイルで尻を向けました
めぐみさんのお尻ムチムチで張りがあってキレイですね
豊の言葉に妻は嬉しそうに、ありがとう、後ろから思いっきり豊くんの大きいの挿れてね、と答えてました
豊が膝をつき、妻の尻肉をグッと両手で掴み左右に拡げました
その目の前には何本もの皺を放射線のように走らせる菊の花、アナルがありました
そしてその下にはテカテカと濡れて光を反射する秘部が
パックリと口を開け、豊の逸物の侵入を待っていました
めぐみさんいきますよ!と豊は腰を進めて、妻の秘穴にその巨大な逸物を挿入しました
ウグッ!凄い!大きい〜!妻の口元から呻きと歓喜の声が漏れました
豊は激しく腰を前後させ、妻の蜜壺を突きまくります
ウッ!アンッ!アァッ!ウッ!イイッ!妻の口からは、止めどなく歓喜の声が漏れました
イクッ!めぐみさんいきます!豊が叫ぶと同時にその逸物は微妙に膨れ上がり、ドクッ!ドクッ!ドクッ!と白濁液を妻の中に放出していました

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