妻が咥えた山の逸物から口を離し、ほら!山くんの大きいじゃん、と言いながら立ち上がり、対面座位の体勢に座り込むと秘穴に山の逸物を迎え入れました
山は目を閉じて、その快感に発射を耐えているようでしたが、妻の手に両手を乳房に導かれ、更に妻が腰を上下にピストンさせると、耐えきれなくなったのか、ダメだ、めぐみさんいきます!出ちゃいます!と言い仰け反るように体を震わせて勢いよく逸物の先端から、妻の秘穴の中に白濁液を放出していました
うわ〜!山くんもすごくイッパイ出たね!
妻は立ち上がりながら、股間中央の秘穴から滴り落ちる白濁液を見ながら微笑みました
見ていた豊も元気を取り戻したらしく、めぐみさん、二回目お願いしてもいいですか?と妻に声をかけました
妻は、お気に入りの豊が復活したのを見て、満面の笑みで、大丈夫だよ、豊くん、今度はバックでやってみる?と豊の前にドッグスタイルで尻を向けました
めぐみさんのお尻ムチムチで張りがあってキレイですね
豊の言葉に妻は嬉しそうに、ありがとう、後ろから思いっきり豊くんの大きいの挿れてね、と答えてました
豊が膝をつき、妻の尻肉をグッと両手で掴み左右に拡げました
その目の前には何本もの皺を放射線のように走らせる菊の花、アナルがありました
そしてその下にはテカテカと濡れて光を反射する秘部が
パックリと口を開け、豊の逸物の侵入を待っていました
めぐみさんいきますよ!と豊は腰を進めて、妻の秘穴にその巨大な逸物を挿入しました
ウグッ!凄い!大きい〜!妻の口元から呻きと歓喜の声が漏れました
豊は激しく腰を前後させ、妻の蜜壺を突きまくります
ウッ!アンッ!アァッ!ウッ!イイッ!妻の口からは、止めどなく歓喜の声が漏れました
イクッ!めぐみさんいきます!豊が叫ぶと同時にその逸物は微妙に膨れ上がり、ドクッ!ドクッ!ドクッ!と白濁液を妻の中に放出していました
と、こんな感じで、無事に豊の筆おろしも済み、結局、雅治と山は三発ずつ、そして妻のお気に入りの豊は四発と楽しい一夜を過ごしたわけです😁
😓妻のおマン、よく壊れんかったな、と深くいろいろと考えさせられた夜でした😅
🤗皆さん、こんにちは〜🤗
🤭とりあえず、一段落したんですけど・・・😚
🤭実は、二泊三日のつもりだったんですけど、結局、最終的に、四泊五日になってしまいました😁
😅妻の強い要望もあって、二泊延長してしまいました
😁妻は、泳ぎ足りないとか、せっかくこのキャンプ場ではじめて知り合いが出来たんだからとか、いろいろと言っていましたが、本音は、絶対に違いますよね😁でもおかげで、私も予期せぬ嬉しい事になるわけなんです😘
管理人のオバちゃんは、毎日午後3〜4時頃に10分ほど料金回収に顔を見せるんですけど、滅多に人の来ないキャンプ場なので、二つのグループが同時に二泊延長したのを凄く喜んでましたね、まぁ全員分で15000円でしたけど🤭
🤭後々書きますが、この場所は、私と雅治の出身中学のエリアの中なんですよね😁しかも、嵌めてからわかった事なんですけど、管理人のオバちゃん😓私の同級生だったんですよね😅ま、それも後で書きますね😁
😋実り多い穴場の海岸砂浜キャンプ場🏕️
😓記憶が曖昧な部分も多く、皆さんが楽しめるように脚色してるところがありますけど、楽しく見て頂けたら嬉しい限りです😘
>>197
🤗コメントありがとうございます🤗
🤭ホントは、書ききれない事がまだまだ沢山あるんです
😓私、小説家じゃないんで、難しいんですよね😅
😤でも、頑張って思い出しながら描きますね👍
😁なるべく股間にビンビン伝わるように頑張ります😁


妻の秘穴が豊の逸物を根元まで咥え込んでから2〜3分で豊はウッ、出ちゃいます!と、呆気なく妻の秘穴の奥深くに大量の白濁液を放出しました
豊が体をプルプルと震わせていると妻も体をピクピクと震わせながら、豊くん、大きくて、とっても素敵だったよ、と声をかけながらキスをしてました
妻が騎乗位の状態で、ゆっくりと秘穴から豊の逸物を吐き出すように抜くと、そばにいた雅治が妻をドッグスタイルにさせると、尻肉をグッと掴み白濁液を滴らせてる秘穴に熱り勃った逸物をヌプヌプッと挿入しました
雅治が腰を激しく妻の尻肉に打ちつけます
パンッ!パンッ!そのたびに結合部からはグチャッ!ヌチャッ!と淫靡なメロディーが響きわたりました
雅治は唇を噛みしめ耐えて、5分ほど頑張りましたが、限界になったのか、めぐみさんいきます!!と言うと、妻の秘穴の奥深くに逸物をグッと刺し発射しました
ドクッ!ドクッ!ドクッ!雅治もまた、大量の白濁液を妻の秘穴の奥深くに放出していました
雅治が逸物を抜くと、妻の秘穴からは、豊と雅治の二人が放出した白濁液が混ざり、大量に溢れ出てきました
妻がタオルで拭き取るとタオルはグショグショに、スゴ〜い!イッパイ出たね!妻が驚いてました
豊おめでとう!!雅治と山が言うと豊は照れくさそうに、めぐみさんありがとうございました!と笑顔を見せていました
妻が、アラ?山くんはいいの?と聞くと
山は、僕は小さいんですよね、と言いながら照れくさそうに逸物を妻に見せました
妻は、それを見て、全然小さくないよ〜!と山の逸物を口に咥えました
確かに山の逸物は、豊や雅治と比べると見劣りしてしまいそうでしたが、決して小さくはありませんでした
豊がデカ過ぎて、雅治もそこそこ大きいので、山はチョイ自信を失いかけてたんですよね、でも日本人の平均は十分にクリアした大きさでしたね