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「わぼくをせぬうちは、こうした戦いはやまぬ、こんなことではどうもならなれど八月をみよ高い山から大環の道となる一時のところ、ごった返しになる。」
東京小松川2ー22
「昭和13年の時も、今から9ヶ月前も、というような次第でございましたからなにとぞどうぞ」
昭和13年の時も
一度目の天降り
今から9ヶ月前も九ヶ月のお願いを始められた時
「台の身の上をもらい受けるが承知か」
「昭和13年の時い今から9ヶ月前も、というような次第でございましたから、なにとぞどうぞ」

長野県

天眼
親様月日様と同じ眼で人間の心や霊界も、地中の中も親様が見させて頂きたいと心されたところの光景を見させて下される

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