かじもとならじろう様
大岡山
東京都目黒区岡山
洗足堂 足の運動 物にも性がある。(物にも魂があるということ)
天のゆう
神様のお知らせ
ヤナギの性
心に柔軟性を持って相手に合わせて通る。
恵比寿
朝の5時頃
昭和20年
50名で皇居で戦勝祈願をされた
日本が戦争で勝ちますようにとはしてはいない。
両陛下のご無事と、ご家族
実家、日本国中の人も、
アメリカの人も、何事なく、この戦争が終わりますように
「世界中の人始め生あるものいっさいを御助け給え」
新畑に引っ越し
昭和24年12月22日
↓
現在の本部にお移り。
三下り
御年29歳
モヤモヤしている身上事情になってしまう
心の修行 365日 休みなし
教習生へ出させていただくと絶対御利益がある
家に帰って、家族に御利益をいただいたことを聞かしていただく。
大環道→広くてごもくなし
いくら道が広くても気をつけて通れよ。
安心して通らせていただくとは仰せでね
気をつける
実行家にならせていただく (実行家とは教えを心と行動で行うこと 教えを覚えるだけではなく行動すること)
悪いことはダメ
てんち
夫婦の理 母 父
心道教の教えは、世界中の人々が実行していかないといけない教え。
今さえよければいいはダメ
親様月日様が一生懸命にやらせておられる
具体例
じゃがいもを作らせていただいていた
いのししが食べる被害があった
いのししがほりおこしただけだった
↓
ほりおこすじきだ。
「いんねんきるりはここにあるともにかたりてともどもに」
理の世界
人に悪いことをすると→悪いことが出る
人に良いことをすると→良いことが出る
自分で自分の因縁を切ることができない。特別なことはしていません。
お願いして通らせていただく。
生いき
妹、弟に怖い思いをさせていたから今まで通った道
難しく考えない
うかつな発言しないで通らせていただく。
「やってもろうことこの2つ」
やった→いんねんをつむ
もろうた、いただきまし、もらいました、てくださる→いんとくをつむ
やったと思うと相手に徳を渡してしまう。これ相手に徳をあげてしまった。
因縁を切る
ですは何も気にもとめてくれない。
「です」だと威張っている。
でございますはかんしんをしめしてくれる
でございますは自然と頭が下がる
午後からの家庭訪問にきていただきとうございます
いただきとうございますは低い心
もろうた、頂きました→いんとくをつむ
心道教では当たり前。
年々 年が変わる時 陰とん
月々 月が変わる時 陰とん
月々 月が変わる時 陰陽
1
4 7
8 10 9 5
6 3
2
数え年
2➕9🟰11 1➕1🟰2
一白
「いばり高ぶる」
気にいることを言われたら妙を感じて喜ぶなれど一つ気にくわんとすれば心切ってのけてしもうて相手にせぬものなり
↑
計算高い
二黒
「ありあけの朝っぱらからやけくそを起こすは人一倍にして」
「人のふり見て、わがふりなおすという心がなく、決め込み任せてで腹立ち強く、なんでも押し通す心」
(三碧)
「必ず人の手足になるは好きなれども、もらえねば裏にまわりて批判多く」
「自分の欠点を人のせいにするくせありて」
因縁
「どうにかなるわの気楽者」
「めずらしき物好きで、しり軽で、上下共に軽々と落ち着きなくして損をする」
「身をこにしてつかえる性格なり」
「五黄」
「自分に関係ないことはおとなしい。
薄情者で身を守ること」
(六白)
・「おぼえのよいこと世界一品」
・「きよう貧乏で金持🔲🔲ちょうほうがられて倒れて、損して徳となる星」
・「立てられ喜ぶ星にして、ねじれかけたらどこまでもねじける」
「七赤」
「あけすけ物を口が軽い一つ相手にされない」
・「心のさびしき持ち主でおだてられたらとめどなく前にも悪にも加担して一代棒にふるおてれあり」
においがけがじょうず
においがけは宗教勧誘みたいなもの
「八白」
「案じが強い」
・あとふりしない、思いがままおし進む星
「末は長者となる星」


「わぼくをせぬうちは、こうした戦いはやまぬ、こんなことではどうもならなれど八月をみよ高い山から大環の道となる一時のところ、ごった返しになる。」
東京小松川2ー22
「昭和13年の時も、今から9ヶ月前も、というような次第でございましたからなにとぞどうぞ」
昭和13年の時も
一度目の天降り
今から9ヶ月前も九ヶ月のお願いを始められた時
「台の身の上をもらい受けるが承知か」
「昭和13年の時い今から9ヶ月前も、というような次第でございましたから、なにとぞどうぞ」
長野県
天眼
親様月日様と同じ眼で人間の心や霊界も、地中の中も親様が見させて頂きたいと心されたところの光景を見させて下される