世界心道教徒だけど質問ある?

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初心者なので文章汚いと思います。
誰でも歓迎します。誹謗中傷やご指摘どしどしどうぞ。

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手の解説
左手

親指 国床立之命様 父親
人差指 惶根之命様  男の他人
中指 大戸辺之命様  おじ
薬指 月読み之命様 兄弟
小指 伊佐那岐之命様 男の子供

右手
親指 面足之命様 母親
人差指 国狭土之命様 女の他人
中指 雲読み之命様 おば
薬指 大食天様 姉妹
小指 伊佐那美之命様 女の子供
これらの神様の心に叶わない通りかたや特定の親戚などに不足や不満をすると対応する神様と親戚の指に影響が出ると聞いています

(例)おばに対して不足や不満をすると右手の中指が病気になったりすることがあると教えられています。
怒ってばかりいるとかしこねのみこと様のお心にそわないから人差指が病気などになることがあると教えられています。

昭和三十八年七月十六日午前十一時三十五分御書き取り
こどものこころえにつき御言葉御願い

月日様、いつも天よりおことばをいただきまして、けんきゅうにいそしむ心でくらしている、なにからなにまでありがとう。おおせのままに実行をさしてもろうている時は、父母様にほめられて、兄弟しゅうにもかわいがられなんともいえないこのこころ、朝起きるときゃ月日様、いつもにこにこ早々と、お照らしくださるありがたさ、天の月日の親様の、おほねおりをば思う時、朝からばんまでまでお照らしで、夜はよつゆやお月様、東西南北お星様、なんにたとえんようもなく
、われわれおたがいうちうちの、ねどこの中で休んでも、月日み親様はみ空にてお照らしくださるありがたさ。
 ひるのおてらし、また夜のよつゆのおあたえいただいて、いっさい作物草木

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ヤクザになると人としての人生が最後になるから好き放題できる。
しかし死んだら神様に魂ごと消される。存在が消えてしまう。
しかし、途中でヤクザをやめて、善行に励めば助かる。

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(145の続き)というように、せいじんあたえられ、青、赤、白や紫や黄色や黒やというように、いろいろさきわけ、こんごうしょく、なんともいえないとりどりの、すがたあらわしてくだされて、そよ風吹かせてくだされて、いついつまででもかわりなく、われわれおたがい月日様、みおやとともにおてらしの、みにこつずいにしみわたる。
つく息ひく息なにごとも、きかいを動かしてくだされて、人間様も見守りて、いろいろしゅごうのそのなかに、三十六度五分のこのおんど、日夜のお照らし月日様、三百六十五日とか、三六世界(みろくせかい)に住まわせて、五分と五分の成人で五尺のからだにしたてあげ、父、母様のごたんせい。
 それにひきかえみなさまは、親のいうこと守りたか、天のおおせもわからずに、親のいうこときかざれば、一代通じてそんをする。親のために勉強するよな心をみなやめて、朝起きなされて月日様、きょうも一日ありがとう天にかんしゃをならべつつ、親におん礼申し上げ、したくばんたんととのえて、

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親にあいさつそこぞこに、やくめのしょくむにつく人は、うちからでかけてゆくでしょう。
どうちゅう何ごとなきようとw、ぶじをいのりてみなさまよ、われもぶじをばいのりつつ、とこうするのがみなのやく。
 先生がたの教えをよくよくあじわって身につけて、いつも実行にゆだんなく、

むだぐちいたずらみなやめて、もはんの青少年や、また少女というように、父、母親のやかたへもどりて、しゅくだい、いろいろな勉強すましておたがいが、かじのてつだいうかごうて、いつの時でもかんしゃしてくらす心を月日様、日夜見分けて、このこども、先になったることならば、人のかしらにしてやろと、お思いあそばすその時は、いろいろくなんもおきてくる。
なれどなんなく通りぬけ、しあわせよき子におたがいが、なりてくらすが第一や、あそび半分の日ぐらしは、天のうけとりないとしれ、あそびながら

の勉強を、するよな心でくらすなら、すえは、ちょうじゃになりはせぬ。
なんなく少年少女の時代もすぎて、どこまでも天のめがねにかなうようよな、父、母様のめがねにかなうおこないをするならば、人が見わけてひき立てて、金もち、ちょうじゃというよりも、もはんをしめするその心、天がうけとりけっこうな、身分にならしてもらえるで、今の時代はおたがいは、むだぐち、いたずら腹だちと、いうよな心をみなやめて、かくじがたがいに勉強して、ひろく世の中のじょうたいを、にんしきするのが第一や。

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どこのどこまでみなさまよ、東西南北わかるまい。生まれてきたからみな身あり、日々お照らしあるからは、天から東とさとしある。お照らしをかんしゃできるも、このりょうがんがあればこそ、ああありがたや、どこまでもおてらしくださる父、母様の、この理あの理とおてらしの、いさいは西とさとしある。これで東西南北もわかりがついたであろうがな。

ね、うし、とらはまよかや、う、たつ、夜明けやおたがいは、このみ(巳)一つがものだねで、みなみ(午)あつまりとめする。人間心をみなやめて、ともにてをとりたすけあい、つじ(未)のしあんのその時が、はこんで聞かせてもろうたら、どちらの道でも月日様、あんないくださるそれゆえに、あんじはいらんでみなのもの、申(さる)もさらぬありはせぬ。 おっ酉(とり)かまえてけんかせず、にくみおおてはならぬぞよ、やけくそおこせばみおしえを、守りてとおりたことながら、つんだ石をばみなくずしさいのかわらとなるゆえに、心なさいよみなさまよ。
「北のござしょ」は、みなさまよ、くにとこたちのみこと様。
「南のござしょ」は、みなさまよ、おもたるのみこと様。
「たつ、みのしゅごじん」は、くにさっちのみこと様。
「四番の神様」はつきよみのみこと様。

「くもよみのみこと様」は、うのかたて。

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「かしこねのみこと様」は、ひつじ、さるのかた。
「たいしょくてんのみこと様」はうし、とらのかた。
「おおとのべのみこと様」は、とりのかた、これで八方様わかったでしょう。
中は、「いざなぎのみこと様」、と「いざなみのみこと様」そこでみなさん、十社会おてらしくださるみ親様、なんぼ話を聞いたとて、実行せぬよなことならば、助かるめのないことになる。しっかり実行しましょう。みなさまよ、北のござしょの、「くにとこ様」の色は、青やで、あおうなばらやのしゅごう。
「おもたる様」は、南にて、火のしゅごう。
「くにさっち様」は、たつみのかたにて、いつの時でも金銭えんむすびの神様にて、色は、むらさき。

「つきよみのみこと様」は、色は、こんごうしょくにて、力のしゅごう。
「くもよみのみこと様」は、色はこんごうしょくにて、水気上げ下げのしゅごう。
水気上げ下げのしゅごうとは、雨またはお天気になった時、雨が、すいじょうきとなって、天にのぼらしてくだされて、また、てきとうな時に天から雨をふらさしてくださるおはたらきの神様。

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「かしこねのみこと様」は、色はこんごうしょく白、いちめい風の神様にて、あまり息をふきとばして腹を立っていると、いろいろな病気にかかって、なんぎをせねばならんことになる。この神様のおはたらきがなかったら、人間はひとこともしゃべれなくなってしまいますよ。
「七番目の神様」は、うしとら、のほうがくにて、色は黒、「たいしょくてんのみこと様」の、おはたらきによって、人間が思いがえをくらしておればよいが、おもいがえをしないで、悪いりょうけんでくらしていると、ろくなうんめいになりませんよ。

「とりのかたの神様」は「おおとのべのみこと様」色は黄色でございますよ。
「いざなぎのみこと様、いざなみのみこと様」の、このふたりのかたは、人間では男のかたをお守りくださるし、女のかたは、いざなみのみこと様がお守りくださるのですよ。そこで、「くにとこたちのみこと様」は、世の中の神社ぶっかくでは、せいしんかんのん様。
「おもたる様」は、世の中では、せいてんかんのん様。
「くにさっちのみこと様」はべんてん様や、だるまだいし様。
「つきよみのみこと様」は、はちまんだいぼさつ、しょうとくたいし様。
「くもよみのみこと様」は、りゅうおうしんのう様、やくしにょらい様。
「かしこねのみこと様」は世上では、だいにちにょらい様。

「たいしょくてんのみこと様」は、ほっけ様。
「おおとのべのみこと様」は、ふどうみょうおう、こうぼうだいし様。
それから「麦のしるしのあるおいなり様。いざなみのみこと様は、米のしるしのあるおいなり様。それから、
「くにとこたちのみこと様」は、天にては、お月様。
「おもたるのみこと様」は、天にては、お日様。
「くにさっちのみこと様」は、天にては、げんすけ星様。
「つきよみのみこと様」は、天にては、はぐん七星。
「くもよみのみこと様」は、天にては、夜明けのみょうじょう様。
「かしこねのみこと様」は、天にては、かさね星様。
「たいしょくてんのみこと様」は、天にては、くよう星様。
「おおとのべのみこと様」は、天にては、よいのみょうじょう様。

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「いざなぎのみこと様、いざなみのみこと様」は、天にては、ほうき星様。
それから夜の子(ね)のこく、十一時、十二時 丑寅(うしとら)のこく、一時、二時、三時、四時 卯(う)のこくは、五時、六時 辰巳(たつみ)のこくは、七時、八時、九時、十時 午(うま)のこくは、昼の十一時、十二時 未申(ひつじさる)のこくは、一時、二時、三時、四時 酉(とり)のこくは、五時、六時 戌亥(いぬい)のこくは、七時、八時、九時、十時 こくげんのところもよくわかったでしょう。そこで、
夜の十一時、十二時は、九ッ うしのこくは、八ッ とらのこくは、七ッうのこくは、明け六ッ たつのこくは、五ッ みのこくは、四ッ 昼まの十ニ時も九ッ ひつじのこくは、 八ッ さるのこくは、七ッ とりのこくは、暮れ六ッ いぬのこくは、五ッ いのこくは、四ッ そこで昔の人は、地しんがあるとき、六ッ八ッ風の四ッ日でり。五、七の

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雨の九は病は、と、よく申されておりましたが、みなさんもこのこくげんをよく知って、いさいに気をつけて暮らさしてもらいましょうね。
「六ッと八ッが風ならば」日々に、はんこうしんをもって、人にさからうことをやめてとおれば、いかにたいふうがおこっても、おしながされたり、ふきとばされたりして、大きなけがをするような、ことはありませんでね。
「四ッ日でり」ということは、おたがい様に、つまらんことにやっきになって気をもんで、人をたたきつけるような心をつかっていると、にっしゃ病にかかったり、あつさまけをしたり、いつの時でも青なにしおをかけたようにからだが、くたくたしてはたらけなくなるような、心のもちぬしにならんよう、気をつけて暮らせよ、と、天からのおんものがたり、すなわち、天からのごけいこくなれば、心して暮らせよ。ということやそうな。

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それから、「五、七の雨」ということは、いつもなげいたり、くどいたり、あんなものはきらいだ、
これはすきだ、と、よりごのみばかりしていると、つまらんさいがいにかかって、つま子をうしない、なげいてばかりくらしていると、一家の家庭のだれかが、つまらんつまらんというて家出をしたり、はたらかなくなってしまって、いちだいびんぼうしなくてはならんから、みんななげかず、よろこびいさんで暮らせよ、と天から教えてくださる地しんだそうでございます。それから九ッ、「九はやまい」ということは、いろいろ、つまらんくろうをしているとびょう気にかかって、早くしんでしまわねばならんようになるし、心がきついと、からだのきかいがよわくなって、たえず青ざめたかおいろをして、おもしろくもなく、よわたりをせにゃならんことになりますから、きつい心をやめて暮らすにありと思う。
つまらんくろうは、まんびょうのもとになりますから、人間というものは

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