世界心道教の教えは人に当てはめるのではなく自分に当てはめて自分の心の改良に使うこと
この教えを用いて人を責めたり、説教したり、批判することは絶対してはならない。
人に理(簡単にいうと世界心道教の教えでいうところのどんな心を使ったら病気になるという内容)を当てはめて批判すると腎臓病や糖尿病になりやすい。
批判してばかりいると腎臓病や糖尿病になりやすい。
ニキビは不平不満ばかりいうとなりやすい
イボは相手の手が汚いや相手のことをみて汚いと不足や不平不満をいうとなりやすい
乱視は心が乱れて他のところを見ているとなりやすい
よだれはやりぱなっし、しっぱなしなどの中途半端なことをしているとなりやすい
お金儲けはもうけえる→もうきえる
もうけはもうきえるだから儲からない。うまくいかない。
人と心でぶつかりあっていると事故に遭いやすい
糖尿病について
贅沢したいという心を使うとなりやすい
人を批判してばかりいるとなりやすい
きついこと言われるのは嫌だというているとなりやすい
神様を批判していたりたたいていたりすると原因不明の病気
わるいのことがばれるのではないかとおびえるのがノイローゼ
無理無理というているとたぶん繊維硬化症?
たんのうで病気になるのはたんのう「足納」だから感謝が足りないとなりやすい
声が出にくいや音に関係するのは感謝が足りないとなりやすい
音→おん→恩だから
得意得意といっていると得意なものができなくなる。
簡単簡単というともの物事ができなくなる。
化学は人のことなどいちいち爆発(怒る、腹立ち)ばかりしているとできない。
内にある理は外にあり
外にある理は内にあり
これらは家で良くないことをすると会社や学校などの家以外でなにか良くないことが起き、逆に学校や会社で良くないことをすると家でよくないことが出るということです。
かしわでする時に指と指の間が空くのは心が注意散漫してる証拠


世界心道教の教え
数学
計算高いと計算ができなくなりやすい
物理
ブツブツ不平不満いっているとできなくなりやすい
人の扱いが雑だとできにくくなりやすい
歴史
過去に文句いっているとできにくくなりやすい
英語
感謝が足りないとできにくくなる
国語
感謝が足りないとできにくくなりやすい
理科
理を学ぶ気持ちがあるとよくなる
身長について
前生人をたたきつぶした人は身長が小さくなる
前生叩きつぶされた人はその悔しさをもってのびる
人の身長を小馬鹿にしたり、マウントをとると身長がのびににくなる
逆に身長を馬鹿にされた人は身長が伸びる
東京大学生は前生から勉強を積み重ねた人が合格する
素直じゃないと勉強が理解しづらくなる
例親に対して分かってるよとかいうとよくない。
素直にはいという。
人のことを馬鹿にすると馬鹿にされた人の方に知恵と徳がいってしまう
バカヤローと人にいうと相手に一つ知恵をあげる