世界心道教徒だけど質問ある?
北(子)の御座所はくにとこたちのみことさま 、、、、、、、は御座所の略称
南(午)、、、、はおもたるのみことさま
辰巳、、、、、はくにさっちのみことさま
戌亥、、、、、はつきよみのみことさま
東(卯)、、、、、はくもよみさま
未申、、、、、、はかしこねのみことさま
丑寅、、、、、、、はたいしょくてんのみことさま
西(酉)、、、、、、はおおとのべのみことさま
中の右、、、、、、はいざなぎのみことさま
中の左、、、、、、、はいざなみのみことさま
中は真ん中のこと
十社様の御守護の理
1 国床立の命様
世界では、、、あおうなばらや水の守護
人間身の内では、、、目どう、うるおいの守護
つく息は、、月様の守護
2面足之命様
世界では、、、火いっさいの守護
人間身の内では、、、ぬくみの守護
ひく息は、、、日様の守護
3国狭土之命様
世界では、、、、金銭、縁談、よろずつなぎの守護(縁結びの神様)
人間身の内では、、、皮つなぎの守護
4月読み之命様
世界では、、立木いっさいの守護
人間身の内では、、、骨の守護、力の守護
5雲読みの命様
世界では、、水気上げ下げの守護
水気上下げのしゅごうとは、雨またはお天気になった時、雨がすいじょうきとなって、天にのぼらしてくだされて、またてきとうな時に、天から雨を降らさしてくださるおはたらきの神様。
6惶根之命様
世界では、、、風いっさいの守護
人間身の内では、、ちえふんべつ、ちえのぬきさしの守護
(いちめい風の神様)
あまり息をふきとばして腹を立っていると、いろいろな病にかかってなんぎをせねばならんことになる。
この神様のおはたらきがなかったら、人間はひとこともしゃべれなくなってしまいますよ。
7たいしょくてんのみことさま
世界では、、、切れものいっさい、はさみの守護
人間身の内では、、、かみ分けの守護、また親と子の体縁をお切りくださる。この世を去るときに、いきの根をとめて下さる。たいしょくてんのみこと様のおはたらきによって、人間が思いがえをしてくらしておればよいが、思いがえをしないで、悪いりょうけんでくらしていると、ろくな運命にはなりませんよ。
ハ大戸辺之命様
世界では、、、作物、草木いっさい引き出しのばしの守護、、、、引き出しひきのばしは成長させること。例えば身長が伸びるなど。
人間身の内では、、、五尺の体に引き出し引き出しの守護
九いざなぎのみこと様
男のかたをお守りくださる。
十いざなぎのみこと様
女のかたを、お守りくださる。
かたの意味はなんか特殊な意味があったような気がする。
右三神(女神)
たいしょくてんのみこと様
くもよみのみこと様
くにさっちのみこと様
左三神(男神)
つきよみのみこと様
おおとのべのみこと様
かしこねのみこと様
色の守護
くにとこたちのみこと様 青
おもたるのみこと様 赤
くにさっちのみこと様 紫
つきよみのみこと様 混合色
くもよみのみこと様 混合色
かしこねのみこと様 白
たいしょくてんのみこと様 黒
おおとのべのみこと様 黄
これらを方角に当てはめる。
味の守護
くにとこたちのみこと様 しお(塩)
おもたるのみこと様 さとう(砂糖)
くにさっちのみこと様 こうばしい
つきよみのみこと様 にがい
くもよみのみこと様 えごい
かしこねのみこと様 あじなし(みずくさい)
たいしょくてんのみこと様 しぶい(渋い)
おおとのべのみこと様 す (酢)の味
諸氏開祖様
くにとこたちのみこと様、、、せいしんかんのん様(世子観音様)
おもたるのみこと様、、、せいてんかんのん様(先手観音様)
くにさっちのみこと様、、べんてん様(弁天様)だるまだいし様
つきよみのみこと様、、、はちまんだいぼさつ様(八幡大菩薩様)、しょうとくたいし様(聖徳太子様)
くもよみのみこと様、、、りゅうおうしんのうさま(龍王親王様)、やくしにょらい様(薬師如来様)
かしこねのみこと様、、だいにちにょらいさま(大日如来様)
たいしょくてんのみこと様、、、ほっけ様(日蓮上人様)
おおとのべのみこと様、、、ふどうみょうおう様(不動明王様)、こうぼうだいし様(弘法大師様)
星の理
くにとこたちのみこと様 お月様(北極星)
おもたるのみこと様 お日様(南極星)
くにさっちのみこと様 源助星様
つきよみのみこと様 はぐんしちせい様、はぐん七星様(北斗七星のこと)
くもよみ様 あけのみょうじょう様(日の出の前に東の空に輝いて見える金星)
かしこねのみこと様 かさね星様
たいしょくてんのみこと様 くようぼし様 九曜星様
おおとのべのみこと様 よいのみょうじょう様(日ぼつ後西の空に見える金星)
いざなぎのみこと様 ほうき星様
いざなみのみこと様 ほうき星様
八つのほこりと、ごう⭕️病、⭕️は差別用語を避けるために使ってます。
一くにとこたちのみこと様、ほしい、、お⭕️し
ニおもたるのみこと様、おしい、つ⭕️んぼ
三くにさっちのみこと様、、、かわいい、、め⭕️くら (かわいいは自己中心的のこと、自分勝手のこと)
四つきよみのみこと様、、、にくい、、い⭕️ざり
五くもよみのみこと様、、、うらみ、、ろ⭕️うがい(はい病)
六かしこねのみこと様、、、はらだち、、、か⭕️く(癌)
七たいしょくてんのみこと様、、よく、、、ら⭕️い病
八おおとのべのみこと様、、、こうまん、、、ちゅ⭕️うき
世界心道教では⭕️なしでそのまま教えられています。
いろは四十八文字の理
くにとこたちのみこと様 1 いりれゐこみ ほしい
おもたるのみこと様 2 ろぬそのえし おしい
くにさっちのみこと様 3はるつおてゑ かわいい
つきよみのみこと様 4 にをねくあひ にくい
くもよみのみこと様 5 ほわなやさも うらみ
かしこねのみこと様 6へからまきせ はらだち
たいしょくてんのみこと様 7とよむけゆす よく
おおとのべみこと様 8 ちたうふめん こうまん
(例)り つ こ
1➕3➕1🟰5 (人をうらむ心をやめてとおればなんはない)
さ だ こ
5➕8➕1🟰14➖8🟰6(はらだちをやめてとおればなんはない)
刻限の理
(昔の刻限) (地震) (現在の時間)
子の刻(夜) 九ッ (病) 夜 十一時、十二時
丑の刻 八ッ (風) 午前 一時、二時
寅の刻 七ッ (雨) 午前 三時、四時
上二つを合わせて丑寅の刻といいます。
卯の刻 明六ッ (風)午前 五時、六時
辰の刻 五ッ (雨)午前 七時、八時
巳の刻 四ッ (日照り) 午前九時、十時
上二つを合わせて辰巳の刻といいます。
午の刻(昼) 九ッ (病) 昼十一時、十二時
未の刻 八ッ (風) 午後 一時 、二時
申の刻 七ッ (雨)午後 三時、四時
上二つを合わせて未申の刻といいます。
酉の刻 暮六ッ (風)午前 五時 、六時
戌の刻 五ッ (雨) 午前 七時、八時
亥の刻 四ッ (日照り) 午前 九時、十時
上二つを合わせて戌亥の刻といいます。
日々の守護神様
1 くにとこたちのみこと様 一日
2 おもたるのみこと様 二日 二十日
3くにさっちのみこと様 三日 二十一日 三十日
4つきよみのみこと様 四日 十三日 二十ニ日 三十一日
5くもよみのみこと様 五日 十四日 二十三日
6かしこねのみこと様 六日 十五日 二十四日
7たいしょくてんのみこと様 七日 十六日 二十五日
8おおとのべのみこと様 八日 十七日 二十六日
9いざなぎのみこと様 九日 十八日 二十七日
10いざなぎのみこと様 十日 十九日 二十八日
11かんろうだい様 十一日 二十九日
十二 おや様 十二日
十二支の人の守護神様
ね (子)年生まれの人 くにとこたちのみこと様
うし (丑)年生まれの人 たいしょくてんのみこと様
とら (寅)年生まれの人 たいしょくてんのみこと様
う (卯)年生まれの人 くもよみのみこと様
たつ (辰)年生まれの人 くにさっちのみこと様
み(巳)年生まれの人 くにさっちのみこと様
うま(午)年生まれの人 おもたるのみこと様
ひつじ(未)年生まれの人 かしこねのみこと様
さる(申)年生まれの人 かしこねのみこと様
とり(酉)年生まれの人 おおとのべのみこと様
いぬ(戌)年生まれの人 つきよみのみこと様
い(亥)年生まれの人 つきよみのみこと様
同じ神様が連続している箇所は間違いではありません。
兼任してる神様もいます。
手の解説
左手
親指 国床立之命様 父親
人差指 惶根之命様 男の他人
中指 大戸辺之命様 おじ
薬指 月読み之命様 兄弟
小指 伊佐那岐之命様 男の子供
右手
親指 面足之命様 母親
人差指 国狭土之命様 女の他人
中指 雲読み之命様 おば
薬指 大食天様 姉妹
小指 伊佐那美之命様 女の子供
これらの神様の心に叶わない通りかたや特定の親戚などに不足や不満をすると対応する神様と親戚の指に影響が出ると聞いています
(例)おばに対して不足や不満をすると右手の中指が病気になったりすることがあると教えられています。
怒ってばかりいるとかしこねのみこと様のお心にそわないから人差指が病気などになることがあると教えられています。
昭和三十八年七月十六日午前十一時三十五分御書き取り
こどものこころえにつき御言葉御願い
月日様、いつも天よりおことばをいただきまして、けんきゅうにいそしむ心でくらしている、なにからなにまでありがとう。おおせのままに実行をさしてもろうている時は、父母様にほめられて、兄弟しゅうにもかわいがられなんともいえないこのこころ、朝起きるときゃ月日様、いつもにこにこ早々と、お照らしくださるありがたさ、天の月日の親様の、おほねおりをば思う時、朝からばんまでまでお照らしで、夜はよつゆやお月様、東西南北お星様、なんにたとえんようもなく
、われわれおたがいうちうちの、ねどこの中で休んでも、月日み親様はみ空にてお照らしくださるありがたさ。
ひるのおてらし、また夜のよつゆのおあたえいただいて、いっさい作物草木
ヤクザになると人としての人生が最後になるから好き放題できる。
しかし死んだら神様に魂ごと消される。存在が消えてしまう。
しかし、途中でヤクザをやめて、善行に励めば助かる。
(145の続き)というように、せいじんあたえられ、青、赤、白や紫や黄色や黒やというように、いろいろさきわけ、こんごうしょく、なんともいえないとりどりの、すがたあらわしてくだされて、そよ風吹かせてくだされて、いついつまででもかわりなく、われわれおたがい月日様、みおやとともにおてらしの、みにこつずいにしみわたる。
つく息ひく息なにごとも、きかいを動かしてくだされて、人間様も見守りて、いろいろしゅごうのそのなかに、三十六度五分のこのおんど、日夜のお照らし月日様、三百六十五日とか、三六世界(みろくせかい)に住まわせて、五分と五分の成人で五尺のからだにしたてあげ、父、母様のごたんせい。
それにひきかえみなさまは、親のいうこと守りたか、天のおおせもわからずに、親のいうこときかざれば、一代通じてそんをする。親のために勉強するよな心をみなやめて、朝起きなされて月日様、きょうも一日ありがとう天にかんしゃをならべつつ、親におん礼申し上げ、したくばんたんととのえて、
親にあいさつそこぞこに、やくめのしょくむにつく人は、うちからでかけてゆくでしょう。
どうちゅう何ごとなきようとw、ぶじをいのりてみなさまよ、われもぶじをばいのりつつ、とこうするのがみなのやく。
先生がたの教えをよくよくあじわって身につけて、いつも実行にゆだんなく、
むだぐちいたずらみなやめて、もはんの青少年や、また少女というように、父、母親のやかたへもどりて、しゅくだい、いろいろな勉強すましておたがいが、かじのてつだいうかごうて、いつの時でもかんしゃしてくらす心を月日様、日夜見分けて、このこども、先になったることならば、人のかしらにしてやろと、お思いあそばすその時は、いろいろくなんもおきてくる。
なれどなんなく通りぬけ、しあわせよき子におたがいが、なりてくらすが第一や、あそび半分の日ぐらしは、天のうけとりないとしれ、あそびながら
の勉強を、するよな心でくらすなら、すえは、ちょうじゃになりはせぬ。
なんなく少年少女の時代もすぎて、どこまでも天のめがねにかなうようよな、父、母様のめがねにかなうおこないをするならば、人が見わけてひき立てて、金もち、ちょうじゃというよりも、もはんをしめするその心、天がうけとりけっこうな、身分にならしてもらえるで、今の時代はおたがいは、むだぐち、いたずら腹だちと、いうよな心をみなやめて、かくじがたがいに勉強して、ひろく世の中のじょうたいを、にんしきするのが第一や。


初心者なので文章汚いと思います。
誰でも歓迎します。誹謗中傷やご指摘どしどしどうぞ。